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【衝撃】米軍が認めた「水汚染」の真相。実は沖縄だけでなく、東京の水も汚染されていた——。
ジャーナリストが最新ニュースに切り込む『週刊現代』の連載「ジャーナリストの目」。今号の執筆者は、東京新聞記者の松島京太さん@water_insectです。
沖縄で水道水のもととなる河川や湧き水が汚染されていた問題。
米軍が「米軍基地が汚染源である」と認めたにもかかわらず、日本政府はそれを隠蔽していました。
そして、この問題は決して沖縄だけの話ではありません。
実は「東京の水」も同様に汚染されているのです。
安全保障のために国民の安全が犠牲になる本末転倒な現実。当たり前の交渉もできず、ただ米国に従属して隠蔽に走る政府の姿勢に、松島記者が鋭く切り込みます。
↓ぜひお読みください。
amzn.asia/d/05k8RJh3
#PFAS #安全保障 #米軍基地 #水汚染
羽鳥涼『週刊現代』編集者 retweeted
「恐らく私の声…」維新から入閣の中司宏規制改革相、20年前の裏金疑惑どう答える?
tokyo-np.co.jp/article/52605…
羽鳥涼『週刊現代』編集者 retweeted
Amazon総合66位まで上昇した窪田新之助さんの新著『岐山の女』、続々と嬉しい感想が上がりはじめましたが、「本の雑誌」のウェブ版にも書評が。
【女性の働く場が限られていた時代に、保険外交員として他人の家庭を訪れ、姉妹のような信頼関係を作り、そこから人脈を繋げていく仕事ぶりが、さまざまな人の証言で描かれていく。
たぐいまれな人心掌握術、「山口銀行のボス」との謎めいた関係、銀行内部への得体の知れない影響力......。それらを武器に保険外交員として圧倒的な実績を上げていくさまは、有吉佐和子氏の小説のようにドラマティックだ。】
webdoku.jp/newshz/takato/202…
プルデンシャル生命はじめ、保険業界の信じられないような事件が続きますが、なぜ彼らは悪事に手を染め、そして人は彼ら彼女らに騙されるのか。その一つの答えがこの本の中にあります。彼女は、地元有力銀行の奥の奥になぜ食いこめたのか…緊迫の人間ドラマを味わえます。
キーワードは…「談合・収賄・裁判偽証」「維新の新たな政治スキャンダル」「ジャーナリストは嫌われ役」
【タイムスタンプ】作成しました(有料パート含む) 📢
😀ニコニコ番組概要欄に記載しましたので、ご視聴の参考にしてください
📆10/29(木)
ニコニコチャンネル+「西田亮介のここまでは言って委員会」
👨ゲスト:ジャーナリスト河野嘉誠
nicochannel.jp/ryosukenishid…
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🔸タイムスタンプ【無料パート】
00:07:15 オープニング/ジャーナリスト・河野嘉誠氏が登場
00:07:40 政治家への批判や権力監視が好まれない時代
00:08:30 ホメても意味はない。ジャーナリストは嫌われ役
00:11:57 河野嘉誠とは何者なのか?
00:13:30 西部邁への憧れから、早稲田大学政治学科へ
00:17:48 河野嘉誠、文春時代のスクープで岸田政権の政務三役が二人辞任
00:19:07 現在、維新の馬場前代表と訴訟中
00:20:13 サナエトークンのスクープ。高市事務所と「チームサナエ」の真相
00:24:18 高市首相の国会答弁訂正と疑惑の行方
00:25:16 サナエトークンはまだ終わりじゃない。仕込み中の新たなスクープ
00:28:35 【質問】松井健って本当に誹謗中傷動画を作ってバズってたの?
00:29:26 高市首相の答弁訂正が内包するヤバさ
00:31:34 フリーライターだからこそ「情報の出し方」など戦略も自分で考える。
00:32:26 紙媒体が衰退する中、なぜフリーのジャーナリストを?
00:34:29 売れっ子フリーライターの収入事情
00:41:44 元朝日新聞記者 今野忍さんの出現でコメンテーター業界は大惨事
00:42:59 次回予告:11/26(木)ゲスト 国際政治学者 三浦瑠麗さん
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【会員限定パート】
00:44:22 【会員限定パート開始】維新閣僚の疑惑を徹底解説
00:44550 維新・中司宏大臣をめぐる収賄疑惑の経緯
00:46:34 冤罪を訴えた中司氏は維新から府議になり、ついに大臣に
00:47:32 実刑を受けた元側近市議と二人三脚で様々なプロジェクトで談合/
収賄を行っていたと思われる
00:48:43 談合・収賄・裁判偽証 疑惑
00:55:18 実は当初から「簗和生大臣は危ない」と言われていたワケ
00:57:04 高市政権。安倍・菅政権との危機管理の違い
00:57:18 公文書管理法の理念と運用における問題
01:04:31 保守系論客との交流と対立
01:05:25 仲間を大事にする、ひろゆき氏
01:07:59 チームみらいから共演NG
01:11:22 【質問】飛ぶ鳥を落とす勢いの今野忍氏のスキャンダルを狙ってる?
01:14:28 学生との飲みの席。難しい学生との距離感
01:16:17 酒乱、河野嘉誠。
01:17:54 望月衣塑子さん・内田樹さんの書籍、大炎上の件
01:18:46 天然に無神経。望月衣塑子さんの突破力
01:24:15 河野嘉誠。こだわりの文章構成
01:25:27 週刊誌記者を育てる編集者の役割
01:25:53 関文科大臣「政治資金パーティ疑惑」
01:26:30 「しんぶん赤旗」がスクープを生む理由
01:26:08 情報源の作り方
01:29:33 「うなずき続ける力」が記者にとって重要
01:31:59 関文科大臣「疑惑の政治資金パーティ」
01:33:52 【質問】維新・馬場前代表。ドレミ福祉会の進捗は最近どうですか?
01:37:05 【質問】維新の追及ネタ、有料会員だけにとっておきのネタは?
01:38:47 【質問】維新スキャンダル、吉村さんのネタもありますか?
01:40:32 【質問】結局、総裁選で対立相手を貶める動画はたくさんあった?
01:42:13 【質問】河野さんは危険な目にあったことはない?
01:46:00 【質問】週刊誌片手に国会質問することについて、どう思ってる?
01:48:28 【質問】西田先生の名言で「政治家は噓つきだ」というものがありますが、河野さんにとって政治家とは?
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@Ryosuke_Nishida
@Os01cs
#維新 #中司大臣 #週刊現代 #文春 #高市政権 #スクープ
羽鳥涼『週刊現代』編集者 retweeted
コンテンツも、終わってからも河野さんは古き良き雑誌記者の佇まいで、大ファンになってしまいました!
皆さんもまずはご一読、ご視聴を!
選挙制度「改革」で、永田町不祥事、スキャンダル吹っ飛び、地上波、新聞はもう追ってもないので、ぼくもよくわからなくなりました。
そんなスキャンダルの今と、河野さんという人物に迫ります。
このあと20時〜
youtube.com/live/Ga6NOZpUi1Y…
羽鳥涼『週刊現代』編集者 retweeted
国家公務員法の担当大臣は収賄の常習犯? 維新・中司大臣の疑惑を徹底追及!
中司大臣は、枚方市長時代に10年余り腹心の市議と賄賂を折半していたと当の元市議に告発されています。二人の生々しい音声記録も公開されています。しかも、中司大臣は懲戒制度の担当大臣です!
youtube.com/watch?v=ftwu5-FK…
羽鳥涼『週刊現代』編集者 retweeted
初めて会ったのは、ある大物政治家に南麻布へ呼び出された時。
そこにマジで怪しいヒゲヅラの男がいて、「関わらないでおこう」と思ったら、まさかの同業者だった😅
その後、仕事ぶりを拝見するにつけ、優秀なのはもちろん、何よりフリーの世界で生き抜いてきたその力こそ、まさに「異能」だと思う。
あの時、避けなくてよかった(笑)。
羽鳥涼『週刊現代』編集者 retweeted
最新作『岐山の女』について窪田新之助さんにインタビュー。…っていうか、ただ自分の感想を伝えるような動画になってしまった(笑)。それくらい面白かった。昭和の匂いがある経済事件はこれで最後かもしれない。そう思った。不可解さと共に哀愁も漂う。しかし、こういう作品を読んでワクワクしてくるところは、やはり自分はノンフィクション育ちだなぁと思います。動画は後日公開!
【緊急公開】高市閣僚にまたもスキャンダル!維新「ザブトン大臣」に前代未聞の裏金&偽証疑惑!
過去の談合事件において、一貫して「自分は冤罪だ」と主張し続けてきた維新の中司宏大臣。しかし、その主張を根底から覆す衝撃の事実が発覚しました。
当時の側近が「ゼネコンから受け取った裏金を、中司氏本人に直接渡していた」と暴露。捜査や裁判の場で、中司氏が嘘をついていた疑惑が急浮上しています。
それだけではありません。ジャーナリストの河野嘉誠さん@Os01csが、中司氏本人と側近による「当時の裏金授受を確認する密談音声データ」を独自に入手。そこには、あまりにも生々しいやりとりが記録されていました。
【音声データに記録されたやりとり】
元側近「(300万〜400万円を)いつもの(市長室の椅子に敷かれた)ザブトンの下に(置いて渡した)」
中司「1つ(100万円)」
元側近「あれ、1つ? 一回目は1つか?」
中司「いやいや……俺の記憶上ね」
市長室の「座布団の下」で裏金を受け渡す——まるでドラマに登場する昭和の悪徳政治家のようです。
さらに恐ろしいのは、これが単発の事件ではないという点です。それ以前の様々な公共工事においても、日常的に裏金を受け取っていた疑惑が浮上しています。
「冤罪主張」で国民を騙し、裏でお金を受け取り、裁判でも嘘をついていたとすれば、これは単なる政治倫理の問題ではなく、法治国家の根幹を揺るがす大スキャンダルです。
当然、このような人物を閣僚に起用した高市総理の任命責任も厳しく問われなければなりません。
↓以下、中司氏の疑惑をわかりやすく解説した記事を緊急公開いたします。ぜひお読みください。
「袋に1000万円ずつ包んでもらって」「それは認識しているよ」…維新・中司宏新大臣の「収賄疑惑」衝撃の録音データ gendai.media/articles/-/1719…
羽鳥涼『週刊現代』編集者 retweeted
維新・中司宏大臣ついに国会で追及される!「裏金疑惑」証拠音声データ「自分の声だ」認めた
nikkan-gendai.com/articles/v…
#日刊ゲンダイDIGITAL
【官邸激震】高市総理の「国会タイパ化」計画にあの長老が喝!
高市総理が目論む「国会タイパ化」計画。「無駄な議論を減らしてスピーディーに政策を進める改革だ」と歓迎する声がある一方で、これに真っ向から「喝」を叩き込んだ長老がいます。
自民党前幹事長の森山裕氏です。ジャーナリスト・後藤謙次氏との対談で、森山氏はこう語っています。
「国会は国民から選ばれた議員が集う場です。それぞれの後ろには主権者がおられるわけですから、議論を尽くすことが大原則です」
もし「話し合い」を一切排除し、行政(政府)が決めたことだけを即座に実行すれば、これ以上なく「効率的」です。
しかし、その効率化の究極形は「独裁」と呼ばれます。
政治における話し合いは、本来とても「面倒くさい」プロセスです。意見が激しくぶつかり、時間がかかり、泥臭く妥協点を探る。
ですが、その一見無駄に見える「面倒くささ」こそが、私たち国民一人ひとりを守る「防波堤」なのかもしれません。
前回の国会を「異様な運営だった」と断じる前幹事長の言葉。そこにあるのは単なる政権批判ではなく、日本の政治システムそのものが崩壊することへの強い危機感です。ぜひご一読ください。
「国会軽視」の高市総理に強い違和感…元国対委員長・森山裕氏が前回国会は「異様な運営」だったと指摘する理由 gendai.media/articles/-/1719…
【激震】維新・中司大臣「収賄疑惑の音声」をついに本人が「おそらく私の声」と国会答弁で認める
ジャーナリストの河野嘉誠さん(@Os01cs)が『週刊現代』で公開した、維新・中司宏大臣の「収賄疑惑」をめぐる元側近との「密談音声」。本日の国会で大きな動きがありました。
国会で山添拓議員の追及を受けた中司大臣は、音声について「おそらく私の声」とついに認めました。一方で「被せ音が施されている」「加工されている」「断片的」などと反論を展開しています。
しかし、現場の取材・編集の事実として——
・4時間という長尺音声をカットしただけであり、文脈を歪めるような編集は行っていません。
・「被せ音」は関係者のプライバシー(名前)に配慮した消音処理に過ぎません。
また、中司氏は「元側近の主張に耳を傾けていただけ」と釈明をしていますが、音声内ではっきりと以下のように語っています。
「俺ははっちゃん(元側近)と一緒やっていたことが事実やし、そこは一点も否定しいひんし、そこはわかってんねん」
中司氏は「すでに判決が確定している」として幕引きを図ろうとしていますが、今回の河野さんの追及の核心は、「その捜査や裁判の過程で、虚偽の説明をしたのではないか?」という点です。
弁明は完全に破綻しており、説明責任を果たしたとは到底言えません。
↓高市ー維新政権でいったい何が起きているのか? 河野さんによる渾身のスクープを、ぜひお読みください。
【証拠音声】高市政権の維新・新大臣に「収賄疑惑」!生々しすぎる「密談録音」を公開する gendai.media/articles/-/1719…
【衝撃音声公開】高市政権×維新の連立を象徴する中司宏大臣に「座布団の下に裏金」疑惑
政治ドラマでも、今どき見ないレベルのやり取りです。
高市政権と維新の連立関係を象徴するキーマン、中司宏大臣に超弩級の「裏金・汚職疑惑」。ジャーナリストの河野嘉誠さん@Os01csが入手した実際の音声記録が、あまりにも生々しい。
企業からの裏金を「マネジメント」という隠語で呼び、側近の「ずっと長い間、繰り返してきたわけやん」という追及に、中司氏本人が「認めているやん」と応答。
さらに戦慄するのが、市長室での現金のやり取りです。
初田「(300万〜400万円を)いつもの(市長室の椅子に敷かれた)座布団の下に(置いて渡した)」
中司「1つ(100万円)」
初田「あれ、1つ? 一回目は1つか?」
中司「いやいや……俺の記憶上ね」
市長室の椅子の座布団の下に数百万の現金——。
これほどの音声が存在しながら何の説明も果たさずに大臣を続けさせるのであれば、任命した高市総理の資質と責任も根本から問われます。
↓あまりに生々しい「衝撃音声」は以下よりご確認ください。
【証拠音声】高市政権に初入閣!維新・新大臣に収賄疑惑「袋に1000万円ずつ包んでもらって……」生々しい「密談音声」を公開する! youtu.be/9sibcRIlveA?si=FSma…
↓文字起こし全文は以下よりお読みいただけます。
gendai.media/articles/-/1719…
羽鳥涼『週刊現代』編集者 retweeted
河野くんによる維新大臣、中司さんに関する大スクープです。大臣としての資質が思いっきり問われる事態だと思います。
【証拠音声】高市政権の維新・新大臣に「収賄疑惑」!生々しすぎる「密談録音」を公開する @gendai_biz gendai.media/articles/-/1719… #現代ビジネス
【証拠音声】高市政権に初入閣!維新・新大臣に収賄疑惑「袋に1000万円ずつ包んでもらって……」生々しい「密談音声」を公開する!
維新から高市政権に初入閣した中司宏大臣。しかし、かつての側近にとんでもない過去を語っていました。ジャーナリストの河野嘉誠さん@Os01csがその「密談音声」を入手!
ここに公開いたします。その内容はあまりに生々しいものでした。
「(裁判で)Cさん(弁護士)から、そう言わなあかんでって言われた部分があるんや。それは謝るよ、謝るがな。申し訳なかった。そこはそう言わざるを得なかった、あの時は」
「Aさんが選挙のたびに資金提供してくれるよっていう話やろ?」
「(裏金と)無縁でやってきたわけじゃない。それは分かる」
企業から数百万円〜数千万円単位の「裏金(賄賂)」を複数回にわたって受け取ってきた事実を振り返る元側近に対し、「認めているやん」と何度も頷く中司氏。
「賄賂政治家」を任命していたとすれば、梁農水相の問題以上に、高市総理の任命責任が問われます。
↓衝撃の音声記録は以下より確かめてください。
【証拠音声】高市政権の維新・新大臣に「収賄疑惑」!生々しすぎる「密談録音」を公開する gendai.media/articles/-/1719…
羽鳥涼『週刊現代』編集者 retweeted
『対馬の海に沈む』が約6万部のベストセラーとなった、窪田新之助さんの新著『岐山の女』が本日発売となりました。89歳になる保険外交員が、24人を相手に19億円を騙し取った巨額詐欺事件。
窪田さんは「なぜ高齢の女性がこれほど巨額の詐欺に手を染めたのか」「なぜ被害者たちは、騙されてしまったのか」「女はどんな手法で騙し取ったのか」「なぜ彼女は、詐欺に手を染めなければならなかったのか」「その金を何に使ったのか」を、被害者を含む関連人物に丹念に取材し、解き明かしていきます。
組織の中に組み込まれ、そこで「役割」を得てしまったために逃れられなくなってしまった女のドラマのような一生…そこには驚きと悲哀、そして人間の、組織の、日本社会の業が詰まっています。
ページを捲るごとに闇が深まり、後半でその謎が少しずつ解けていくミステリーのような読書感のノンフィクション。ぜひ手に取って堪能ください!



















