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最近ネットで賢いなと思ったのは「紙コップやプラカップを用意して、ネジと部品を外したらそこに入れる。1箇所終わる度に新しいカップを重ねて、次はそこに入れる。組み立てる時は上から順に組み立てて、空になったら次に移っていくことで必ず逆順で組み立てられる」ってのを見た時。
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反響あったので、より詳細な解説を…。
そもそもリンゴの蜜は「ソルビトール」という成分で、光合成により葉っぱで作られた炭水化物がリンゴの実に送られてくる際に生成される「果糖の原料」ともいえる物質。果糖に変わる前段階なので、甘さは弱い(砂糖の50-60%程度)なのです。
さらに蜜の部分は他の果肉部分よりも細胞の膨圧が低く、つまり「白い果肉から水分が流れ込み、水っぽくなりやすい」。
皆さん蜜の部分だけ鼻つまんで食ってみてください。ぜんぜん美味しくないから。
ではなぜ蜜入り林檎は「美味しい」とされるのか?
これは
①ソルビトールを糖に転換できないほどバチバチに熟したリンゴに蜜が発生する(蜜が透明に見えるのは、白い果肉細胞同士の隙間へ糖に変換されなかったソルビトールが流入するため)
②蜜がもつ香り(エステル系の芳香族化合物)が人間に甘味を錯覚させる
というのが大きいです。実際、蜜入り/蜜無しをブラインドテイスティングした試験では鼻をつまんで食べると「両方同じ味、もしくは"蜜無し"の方が美味い」という結果が出たのですが、香りを感じる環境下で行うと「明確に蜜入りの方が美味い」という結果が出ています。
そして蜜入リンゴを食べた際に「パイナップルみたいな味で美味い」と形容される方がいるのも理にかなっていて、じつは蜜の香り成分はパイナップルやバナナ、日本酒の吟醸香と化学的に似通ったものだったりするのです。
こんな感じで、リンゴは舌だけではなく食べた際に鼻から抜ける香りも含めて食味が形成されています。今まさに蜜入りリンゴの旬が来てますので、ぜひ香りも含めて楽しんでもらえたら嬉しいです!
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There are plenty of cutaway drawings of the B-29, but this one I found on Flickr gives a fascinating look inside one of the biggest, heaviest and most complex bombers of WWII 😉
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娘「寝られない」
ワイ「必殺技あるけどやる?」
娘「やってみて」
ワイ「かかとの真ん中を拳で両足50回ずつ叩く」トントン
娘「くすぐったいしこんなのじゃ絶対寝られないから」キャッキャ
ワイ「そうだね」トントン
娘「…」
ワイ「…」トントン
2分後娘「スヤァ」
ワイ「効きすぎワロタ」
眠れない皆さん、かかとをトントンしてみてね。子供も大人もみんな効くよ。
そも、「宇宙の同じ地点」が定義できないのでは?
We were taught that Earth orbits the Sun in a closed circle. In reality, Earth has never returned to the same point in space once in 4.5 billion years.
Right now, the Sun is carrying Earth and every planet around the center of the Milky Way at 230 km/s (828,000 km/h), more than 18,000 kilometers every 80 seconds.
Because the Solar System is tilted 60.2° to the galactic plane and bobs up and down through the galactic disc roughly every 30 million years, the planets trace open 3D corkscrew helices across deep space rather than flat loops.
The last time the Sun stood where it stands today, one Galactic Year (230 million years) ago, the very first dinosaurs were only beginning to appear on Earth. Since forming 4.6 billion years ago, our Sun has completed only 20 laps.
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私レシピのハンバーグ。
パン粉の代わりに茄子のみじん切りを大量投入。ひき肉500gだったら、玉ねぎ大1個と茄子2本。
肉じるをナスが吸ってくれるみたいでふわっふわ。だけど食べる時に茄子を感じない。
肉汁が逃げない。美味いの!
意図せず幼児食で編み出したレシピです。
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多くの肥満患者のダイエットをサポートしてきた医師の視点から見ても、食後20分以内のスクワットは医学的にかなり信頼できます。「食べたあとにすぐ眠くなる」「ジムに通う時間がないけど、食べすぎた分をなんとかしたい」と悩む方にこそ試してほしい最高の習慣です。その理由は、
太る大きな原因である「食後の血糖値の急上昇」を、食べた直後のたった数分で効率よく抑えられるからです。その場で立ってしゃがむだけで終わる手軽さでありながら、医学的にも大きなメリットが得られます。
まず、太ももやお尻といった体の中で最も大きな筋肉を動かすことで、食事でとった糖が血液中に余る前に、筋肉がエネルギーとしてどんどん取り込んでくれます。筋肉が糖を取り込む働きはインスリンとは別の仕組みでも起こるため、脂肪として溜め込まれる前に、物理的に糖の行き場をつくることができます。
さらに、血糖値の急上昇が抑えられると、脂肪を溜め込むホルモンであるインスリンの出すぎも防げます。食後の眠気やだるさが和らぎ、数時間後の「また何か食べたい」というドカ食いの衝動まで起こりにくくなるなど、ダイエットを続けやすい体に変わっていきます。もちろんお尻や太ももの引き締め効果も期待できます。
血糖値は食後30〜60分ほどでピークを迎えるため、「食後20分以内」に10回×2〜3セットを目安に行うのが最もおすすめです!食べた分が完全に帳消しになるわけではありませんが、毎日の新習慣として試してみてください😊
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オープンレター本、予定していた当初の予定よりも大幅に刊行が遅れているが、今朝までにようやく全ての箇所の原稿を揃えることが出来た。これから超特急で校正に入る。全部で25万字から30万字の間、この事件に纏わることに関して知り得る全てを書き記し、論じるべき全てを論じ尽くした大作となった。





































