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私事ですが、本日9月29日をもちまして、22歳になりました🎂🎉21歳は、社長秘書・広報として本当にたくさんの経験をさせていただき、挑戦し続けた1年でした。22歳は、その経験を力に変えて、もっと成長できる1年にしたいと思っています!仕事もプライベートも、「素敵なお姉さん」に少しでも近づけるよう頑張ります✨ということで皆さん、今日は、致死量のおめでとうをお待ちしております🥹🎂🎁
いまだに「長く働いている人が評価される」という空気は根強い。早く終わらせる人より、遅くまで残っている人のほうが頑張って見える👀中には、だらだら働いたほうが残業代で得をする構造の会社もある。
でも、本当に生産性を上げたいなら、評価するべきは“滞在時間”ではなく“出した価値”ではないでしょうか?
時間で測る組織と、成果で測る組織🤔どちらが強くなるのかは明らかな気もします。皆さんはどんな会社が理想ですか?
「好きなことを仕事にしよう。」よく聞く言葉ですが、私は「嫌なことを避ける」方が大切だと思っています。学生の頃に好きだったものを、今でも同じ熱量で好きな人は、それほど多くないのではないでしょうか。好きなものは年齢や経験とともに変わります。でも、「これはどうしても嫌だ」という感覚は、意外と変わらない気がします。
私自身も、「好きなこと」と「向いていること」のどちらを仕事にするべきか悩みました。その中でたどり着いたのは、「嫌いではなく、自分が力を発揮できること」を選ぶという考え方です。皆さんなら、仕事を選ぶときは「好き」を優先しますか?それとも「嫌いじゃない・向いている」を優先しますか?
採用面接で「この人すごい!」と思って即採用したハイスペック人材が、現場に入った途端に既存メンバーと衝突して組織が崩壊する現象。採用面接では「この人は優秀だ」と思っても、現場では既存メンバーとうまく馴染めず、チーム全体のパフォーマンスが下がってしまうことがあります。「なんでこんなやり方なんですか?」正論であっても、伝え方次第では組織に大きな影響を与えることもあります。採用で見極めるべきなのは、「優秀な人」だけではなく、「自社で活躍できる人」なのかもしれません。
皆さんなら、「能力が高い人」と「組織との相性が良い人」、どちらを採用しますか?
Z世代だけど、仕事のメモは絶対手書き派なのですが、これって古いのでしょうか?
周りの同世代はみんなスマホやiPadでサクサクメモ取ってるし、「手書きとか効率悪すぎでしょ」と言われます。でも、商談や打ち合わせ中に下向いてスマホフリックしてるのって、どう見ても「LINE返してるのかな?」って思われて失礼だし、書いた方が記憶に残りませんか?効率重視でスマホメモは「時代の変化としてアリ」?それとも対面でスマホ触るのは「社会人としてマナー違反(ナシ)」?正直、どっちが正義だと思いますか…?全世代の本音を聞かせてください!
🏀新潟アルビレックスBBを応援してきました!📣弊社が2026-27シーズンよりオフィシャルパートナーを務める「新潟アルビレックスBB」✨先日、弊社の社員が試合の応援に行ってきました!
会場には弊社のロゴも発見👀✨
こうしてチームを応援できることを嬉しく思います!私も行きたかった〜!!🥹🏀
これからも新潟アルビレックスBBを応援していきます🔥
「いつかやろう。」この言葉で叶った夢を、私はほとんど見たことがありません。人生も仕事と同じで、PDCAを回すことが大切だと思っています。「こうなりたい」と決めたら、いつまでに達成するのか。そのために今週は何をするのか。逆算して考えた瞬間、夢は目標に変わります。私が一番大切にしているのは、ゴールを考えた時にワクワクすること。
皆さんは、「思い立ったらすぐ行動する派」ですか?それとも「準備が整ってから動く派」ですか?💭
社長ブログ更新しました!🔥
「とにかく即戦力が欲しい」
採用相談で一番よく聞く言葉かもしれません。でも、即戦力ばかりを追っている会社ほど、実は採れていないという現実があります😱
理由はシンプルで、完璧な即戦力は市場にほとんどおらず、いたとしても高く、大手も含めた取り合いになるからです。中小企業がその土俵で戦えば、まず勝てません。
一方で、採用がうまい会社はまったく違うところを見て人を選んでいました。経歴でもスキルでもない"あるもの"です。そしてそれを見抜いた上で、入社後にもう一手打っている。この組み合わせが、質の不足の時代を乗り切る鍵でした。
続きはnoteで!note.com/masanaga_godo06/n/n…
職務経歴書で「経験のない人や社外の人にも伝わる表現」ができている人は意外と多くありません。「売上を伸ばしました。」だけでは、そのすごさは伝わりません。「部署平均を20%上回った」「チーム10人中1位だった」という比較があるだけで、読み手の印象は大きく変わります。相手が知らないことを、相手に伝わる言葉で書ける人は、仕事でも相手目線で考えられる人なのだと思います。
皆さんが職務経歴書で一番見るポイントはどこですか?
先日の母校訪問とあわせて、大阪府立山田高等学校にて寄贈品の贈呈式を行いました!✨今回の寄贈は、三十三銀行様の社会貢献型私募債「ともに、羽ばたく。」という仕組みを活用したもので、学校で使える救命講習用の教材として「蘇生法教育簡易モデル」を3組贈呈させていただきました。
これから社会へ羽ばたいていく生徒のみなさんの安全や、日常の学びの環境づくりに少しでもお役に立てたらとても嬉しいです。 弊社では今後も、地域の未来を担う子どもたちの支援や、持続可能な社会づくりに向けた取り組みを積極的に続けてまいります!山田高校の皆様、そして温かくサポートしてくださった三十三銀行様、本当にありがとうございました!
#採用戦略研究所 #大阪府立山田高等学校 #三十三銀行 #社会貢献型私募債 #寄贈式 #地域貢献 #SDGs #防災教育
先日、弊社代表が母校である大阪府立山田高等学校を訪問し、キャリア講演を行ってきました!🏫✨これから進路を決めていく生徒のみなさんに向けて、親や友達の意見ではなく自分の物差しで決めるからこそ自分の選択に責任が持てることや、沢山の仕事があるからこそ、まずは「好き」という点を増やしてそれを線にしていくことが大切だというメッセージが贈られました。
また、AIが発達するこれからの時代だからこそ、採用現場でも書類ではなく「この人と働きたい」と思わせる情熱や熱意で差がつくというお話もあり、ペアワークで自分の「好き」や将来について生徒同士楽しそうに話し合う姿がとても印象的でした。真剣かつワクワクした表情で耳を傾けてくれる姿に、私自身も代表の話を聞きながら「自分の好きを増やす大切さ」を改めて深く学びました✨
山田高校の皆様、素敵な時間を本当にありがとうございました!
#採用戦略研究所 #大阪府立山田高等学校 #母校訪問 #キャリア教育 #進路選択 #キャリア形成
私が学生の頃、「残業月40時間」と書かれていても、あまりイメージが湧きませんでした。🤔
「1日2時間くらいかな?」と思っていたけど、毎日なのか、繁忙期だけなのか、仕事の内容によっても感じ方は全然違います。
だからこそ、「普段は19時頃に退社する人が多いです」「繁忙期だけ残業が増えます」など、働くイメージまで伝えてくれる求人は、その会社で働く自分を想像しやすかったです。
皆さんは、求人票で「もっと具体的に書いてほしい」と思うことはありますか?💭
皆さんに意見を聞きたいのですが、私は些細な出来事から、まだ起きてもいないことを想像して悲しい気持ちになることがよくあります。最悪の事態が起こった時に何も予測しておらず、大きく傷つくのが怖いから、ついリスクヘッジをし過ぎてしまいます。
頭では「事実」と「解釈」は分けようとしているのですが、それでもいらないことまで考えてしまいます。
もう22歳なので、そろそろそんな考え方は卒業して、もっと感情的ではなく、論理的に物事を考えられるようになりたいです。
同じような経験がある方や、乗り越えた方がいれば、ぜひ考え方や直し方を教えてください💭
広告予算を無駄にしてしまう原因の1つは、効果が出ていない広告を出し続けてしまうことです。
原因は、広告の表現や文言が刺さっていない場合もあれば、商品・サービスと広告媒体の相性が合っていない場合もあります。
結局大切なのは、「誰に、どこで、何を伝えるか」
ターゲット × 広告媒体 × 訴求内容
この3つが噛み合うことで、広告効果は大きく変わります。
皆さんは、広告で最も重要なのは「ターゲット」「媒体」「訴求内容」のどれだと思いますか?
仕事を好きになる方法は、「好きなことを仕事にする」か、「今の仕事を好きになる」かの2つだと思っています。前者は、目指す人が多い分、競争も激しくなります。
だから私は、「今の仕事を好きになる力」の方が大切なのではないかと感じます。仕事そのものだけではなく、一緒に働く人の良いところを見つけることや、環境に適応する力も、その仕事を好きになるきっかけになります。まずは目の前の仕事に本気で向き合うこと。好きかどうかは、その後についてくることもあるのではないでしょうか。
皆さんは、「好きなことを仕事にする派」ですか?それとも「仕事を好きになる派」ですか?
自分の強みの見つけ方。最近読んだ本にこれが答えかもしれないと思うことが書いてありました。
それは、「周りは苦戦しているのに、自分はあまり苦労せずにできること」が強みだという考え方です。本人にとっては当たり前だから、「こんなの誰でもできる」と思ってしまいます。でも、その"当たり前"こそが、自分にしかない強みなのかもしれません。
頑張って身につけたことも大切ですが、頑張らなくても自然とできることに目を向けると、新しい自分が見えてくる気がします。
皆さんは、自分では普通だと思っているのに、人からよく褒められることはありますか?
📢 社長ブログを更新しました!
「採用予算を削れば利益が残る。」本当にそうでしょうか。採用費を50万円削った結果、採用が決まらず、現場は慢性的な人手不足。
残業代は増え、既存社員は疲弊し、売上機会まで失ってしまう。
一見「節約」に見えて、実は数百万円単位の損失になっているケースもあります。
採用予算は、「いくら使うか」ではなく、「どう投資すれば回収できるか」で考えるべきだと私は考えています。では、採用予算はどのように設計すればいいのか。
経営者・人事担当者に向けて、考え方をnoteにまとめました!
🇰🇷社員旅行で韓国・大邱へ行ってきました!
美味しいご飯を食べて、観光を楽しんで、たくさん笑って、本当にあっという間の3日間でした😊弊社の社員旅行は全額会社負担で、お子さんとの参加もOK。
普段は仕事で関わるメンバーとも、旅行ではまた違った一面が見られて、改めて良い時間だったなと感じます。
しっかりリフレッシュできたので、また今日から仕事も全力で頑張ります!💪
皆さんは最近、「行って良かった!」と思えた場所はありますか?✈️
「なぜその会社を選んだのですか?」と聞くと、「何となく良さそうだったから」「親が安心するから」「周りもそうしていたから」という理由を耳にすることがあります。
でも、それは自分ではなく、誰かの物差しで選んだ道ですよね。他人の物差しで選んだ道は、うまくいかなくなった時に踏ん張る理由を見つけにくいものです。一方で、自分で悩み、自分で選んだ道なら、苦しい時でも「自分で決めたことだから」と前を向けることがあります。
正解の道を選ぶことよりも、自分で選んだ道を正解にしていくことの方が大切なのではないでしょうか?














