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まさに今、
CursorとAntigravityの
どっちを使えばいいかを
動画でアウトプットしていました!
「学んだことを動画でアウトプット」
学習内容をずんだもん動画に自動変換するワークフローが人気。
Markdown → Remotion → ずんだもん動画。
「教える」ことで学びが深まる(ラーニングピラミッド)。
gakuse.aiで学習ログを残して、誰かに教える力を身につけよう。
YouTubeが学びの場に?AI勉強法を発信したい理由
YouTubeを学びの場にする動きがあると聞きました!
AIを使った勉強法や教育の発信を考えています📚
英語学習アプリを作った話もしています!
APIの従量課金が青天井になる心配もあります!
漏洩してしまうぐらいならハナからユーザーから情報を取らない。
最近、色んな人がこう言ってるのを耳にする
不正アクセス、個人情報「持たない」選択 ゆで太郎は会員制廃止
nikkei.com/article/DGXZQOUC2…
Canvaで2時間ぐらい素材探ししてた時期が懐かしい…
デザインソフトのCanvaが初の人員削減、従業員2割に影響 AI台頭でユーザー減少
nikkei.com/article/DGXZQOGM0…
言い間違いを、あえて動画に残してる理由
AIで動画編集すると、カットもテロップもどんどん綺麗になっていく。今はまだ質の低い動画もあるけど、みんなそれに気づいて綺麗にしていくはず。
ジャンプカットで間を詰めて、言い間違いもAIで消すのが当たり前になったら、逆に噛んだところも残してリアル感がある人のほうが残っていくのかなと思ってる😊
ポッドキャスト本編はSpotifyで聴けます!
言い間違いを、あえて動画に残してる理由
AIで動画編集すると、カットもテロップもどんどん綺麗になっていく。今はまだ質の低い動画もあるけど、みんなそれに気づいて綺麗にしていくはず。
ジャンプカットで間を詰めて、言い間違いもAIで消すのが当たり前になったら、逆に噛んだところも残してリアル感がある人のほうが残っていくのかなと思ってる😊
ポッドキャスト本編はSpotifyで聴けます!
GPT-Image-2.6で
GIFアニメも作れるように
じゃあ今回、何が増えたのか?
結論、OpenAIの画像APIで、
GIFアニメとSVGを出力できるように
なりました。
ポイントは3つ↓
・GIFアニメの生成に対応
・SVG形式でも出力できる
・作り込みの度合いを3段階で調整
OpenAIが11月4日に、
SunburstとFlareの2つを
公開しました。
Sunburstは細部の描写や編集の精度を
重視する作業向け。
Flareは速い試作向けです。
複雑さの設定はlow、
medium、high。
指定しなければhighになり、
調整に追加料金はかかりません。
そもそもSVGとは、拡大しても
荒れない、線と図形で描く
画像形式のこと。
2つの違いは図解へ↓
ClaudeがXenの
重大な脆弱性を2件発見
じゃあ、どんな問題だったのか?
結論、仮想マシンから、
ほかのドメインのメモリを
読み書きできる問題でした。
要点はこの3つ↓
・発見はClaudeを使ったAnthropic
・対象はXen 4.6以降のすべて
・回避策はなくパッチで修正
Xenプロジェクトが11月3日に、
勧告XSA-523として公開しました。
原因は、Grant Copyという処理で
検証済みのデータを使い回す条件の
誤りです。
管理用のDom0のメモリも読み書きの
対象になります。
Ada Logicsの研究者が検証しました。
そもそもXenとは、サーバーの上で
複数の仮想マシンを動かす
ソフトのこと。
発見から公開までは図解へ↓
発信の手間をなくすために課金する
スマホで1分あれば上げられても、その1分が手間に感じます!
発信のハードルを下げるカギは、APIやMCPがあるかどうかです💡
手がかからなくなるものには課金しています🙏
請求が上がりそうな動画生成AIは控えめにしています!
AIへの課金は追加料金なしのものから試す
動画生成AIより、コードで動画を作る方がコスパがいいと感じています!
RemotionやBlenderなら追加料金なしで試せます💪
サブスクの中で使えるものから試すのが僕の方針です!
コストがかかりそうなら、安い方を先に使うのがおすすめです!
AI用フォルダはツール名にしないほうがいい
最初の1日にやるなら、AI専用のフォルダを作ることです!
フォルダ名をClaude Codeにして後悔した話です😌
バイブコーディングやAI作業部屋のような名前がおすすめです!
これから始める方はぜひ参考にしてください🔥
フォルダに01、02と番号を振る理由
フォルダの頭に01、02と番号を振るやり方です!
新しいスキルか古いスキルか、一目で分かります🙌
まとめのルールは99番に置いています!
きっかけは動画編集の先輩の管理法でした!
言葉だけで3D動画を作る
JANCTION Renderを発表
じゃあ、どうやって動画ができるのか?
結論、ClaudeやChatGPTに
頼むだけで、3Dの動画が
返ってきます。
押さえておきたいのは次の3つ↓
・MCPでURLを1つ追加するだけ
・従量課金は0.1円/GPU秒
・最大4K、3,000フレーム
ジャスミーラボが11月2日に
発表しました。
AIがシーンを組み、
国内のGPUでレンダリングします。
同社の実測では、360度回転の
商品動画が約8.5円でした。
2秒のロゴアニメは約5.4円です。
カード登録なしでも、
100円分のクレジットから試せます。
そもそもMCPとは、AIに外部のツールを
つなぐ共通の仕組みのこと。
料金の目安は図解へ↓
スキルと成果物は同じフォルダに入れる理由
動画編集のリンク切れは、AIでも同じように起きます!
手でファイルを動かすと、AIも場所を見失います🤔
作った自動化のフローが行方不明になった失敗談です!
スキルと成果物を同じフォルダにまとめる話です💡













