俺たちの戦いは進化する。
先ほどお話に出た🎞️
劇場版『遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』
なんと11月20日(金)にリバイバル上映されます。
yu-gi-oh.jp/news/v_9j9xxzn2/
#エヌトワ #遊戯王
DM3が初登場となるブラックマジシャンガールのカラーリングはサンプル版のようなものでここから調整して「可愛さ」にベクトルを振った決定項が今のガールかなと。
サンプル時の配色がパンドラマジシャンと似てるのであれと同時期に生まれたキャラだと思ってます。
ブラックマジシャンは血色の良いブラマジと毒状態のブラマジに分けられ、最近のブラマジは毒状態がデフォルトになりつつある。
他の良血色はパワプロ版と黒爆裂破魔導くらい…w
文庫版のカラー口絵をタロットカード化したイラストでも毒状態が確認される。
東映版遊戯王でのブラックマジシャンはOPで召喚時にその勢いで相手モンスターを頭突きで物理粉砕する場面のみです。
劇場版ではシルクハットコンボで撹乱から闇十字星で青眼をシバくも間髪入れずに2体目の青眼に殴られて退場。
世知辛ーーー。
例のアレが届いたので開けてました。
モノクロレリの真マンガスタイル感ハンパないですね。
通常と比較して背景からか錯覚でちょい右寄りに見える不思議w
初期イラストは薄味だなぁと。
挙げればキリ無いけど全てウルトラ仕様って良いですね。
個人的に2期仕様のブラックカオスが斬新過ぎて優勝。
カードキーホルダーを何にしようか考えてるけど特別映像が楽しみ過ぎて多分これになりそう。
マンガスタイル系はキーホルダー映えするからみんなしてそうだし、イカついカードを入れてもまたアレだし…
これくらいが丁度良さそうw
もう一つだけ文庫版遊戯王の魅力を紹介させてください。
文庫版の表紙の背景は全巻どれも例外なく白で統一されてますがそれは22巻の表紙イラストに合わせる為です。
このイラストに説明は不要ですね。
ちなみに今回の話と前の海馬のパズルの外の話は高橋和希先生が直接コメントを残されています。
海馬だけが明確にパズルの外側。
海馬という特異な存在感の特性をイラストで表現する高橋和希先生があまりにも秀逸過ぎて初めてこのイラストを見た時は鳥肌が立った。
ほぼパズル側のモクバの描写が普通にエモい。
バクラは「千年アイテム」の括りやパラサイトマインド関連で内側なんだろうなぁw






























