
High School Programmer | コンパイラ開発 with #Rust ໒꒱46 高3 #プログラマ |言語デザイナー/コンパイラエンジニア|湧源|#科甲15th|@Team_Aoristos RustDevelopersJP 所属|数学/物理/生物/情報/認知哲学/工学/電子工作など
Japan Osaka
Joined March 2026
- Tweets489
- Following149
- Followers180
- Likes2K
Pinned Tweet
大学合格判明後、これまでやってた
・パラダイムとメモリレイアウト最適化の融合をテーマにした言語エコシステムのR&Dプロジェクト
・長編ガチ学術日常系ラノベ(一部)
を順次Githubで公開しますので、お楽しみに。
ツイートがそれまで止まりますが、フォローを継続していただくと嬉しいです。
思想がいい意味で狂っていて、実用的にはほとんど(というか全く)使えないが、パフォーマンスについてはエグい性能出す言語。こういうのは結構好きなのだが、GIGAZINEがまるで何でも速くなるみたいに書いているのは良くないと思う。
Sonneko@本気コンパイラ開発(受験勉強中) retweeted
第16回 #科学の甲子園 大阪大会で総合4位でした.
ここで得た知見を後輩たちに繋いでいきたいと思います.
がんばれすぎる。
みなさん応援お願いします!!
【お知らせ】
明日開催される,第16回 #科学の甲子園 大阪予選に,大阪星光学院高等学校の代表として,Aoristosからはα Canis Majoris(@Sirius_0_Empire),sodpion(@sodpion)が参加します.
先代に続いて2連覇できるかどうかはわかりませんが,全力を尽くしたいと思います.
Sonneko@本気コンパイラ開発(受験勉強中) retweeted
【お知らせ】
明日開催される,第16回 #科学の甲子園 大阪予選に,大阪星光学院高等学校の代表として,Aoristosからはα Canis Majoris(@Sirius_0_Empire),sodpion(@sodpion)が参加します.
先代に続いて2連覇できるかどうかはわかりませんが,全力を尽くしたいと思います.
Lean的なやつかな
どれぐらい適用できるのかが気になる
Anthropicが「バグが起きないことを数学的に証明するAI」を発表
従来、プログラムの安全性は「大量にテストして、バグを見つける」という方法で確認してきた。
でも、100万回テストして問題がなくても、100万1回目にバグが見つかる可能性はある。
今回Anthropicが発表したのは、Claudeを使って「特定の条件下では、どんな入力でもバグが起きない」ことを数学的に証明する技術。
これを「形式検証(Formal Verification)」という。
実際にClaudeは、
① 123種類のオープンソースライブラリを検証
② 検証中に発見したバグを自動修正
③ 239のテスト対象について、一定の条件下でクラッシュしないことを数学的に証明
しかも、何兆回ものテストでも見逃されていたバグまで発見した。
Claudeが数学的な証明を作成し、別の専用ソフト(Rocq)がその証明の正しさをチェックする。
つまり、AI自身の判断を鵜呑みにせず、数学的な裏付けを取れる。
もちろん、あらゆるバグがなくなるわけではなく、今回の証明には入力サイズや実行環境などの条件がある。
それでも、これまで専門家が膨大な時間をかけていた作業をAIで大規模に実現した意義は大きい。
独自基盤は脆弱性があったとしても、ハッカからしたら突くのは難しいしコスパが悪い。(情報がないし、なし崩しに無差別攻撃しにくいので)
極端な独自実装は現実的ではないが、ある程度自作することはアリかもしれないなと私は思う。
Zigの思想も同じなのかな?














