XのAI情報は3~10歩程度先なので、一般マーケットから乖離していき、どんどん営業が下手になっていく。言わなくていいことを言って、顧客によくわからない感想を与えてしまう。0.5歩先ぐらいに見えるように自社や自分を客観視する必要がある。
XのAIアカウントとの乖離を抑えるために、IPAの白書などを読むことがおすすめ。世の実態はAI浜田全然導入されていないし、組織としても使われていないし、なんでAI使うかわからないのがマジョリティ。
ipa.go.jp/digital/chousa/dx-…
XのAIアカウントとの乖離を抑えるために、IPAの白書などを読むことがおすすめ。世の実態はAI浜田全然導入されていないし、組織としても使われていないし、なんでAI使うかわからないのがマジョリティ。
ipa.go.jp/digital/chousa/dx-…
昨日縁があってPwn2Own優勝チームのIkotas Labsの方と飲み会があったがセキュリティや脆弱性に関してめちゃくちゃ刺激を受けた。自分もこの分野いろいろ深堀しようと思った
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
自社の事業方向性と個別株投資のためにIRを漁っている。この変化の激しい時代に上場企業はどんなIRを書いているのか、どこに投資をするかは非常に参考になる。数ヶ月に1回のAI変化はミクロすぎるので、3年ぐらいのマクロで他企業はどうみているか、時間軸をマクロにしないとリソースを張れない。
スキルを伸ばすよりパーソナリティをジェネラルにすることが大事だと思っている。エンジニアパーソナリティは大抵テレアポができない。営業パーソナリティは行動により過ぎてマーケや分析がない。このあたりを整えジェネラルにし、あとはAIに任せる。
AIでソフトウェア開発コストが劇的に落ちてきているので、もうソフトウェア開発ビジネスをやる気は無くなった。ソフトウェアプロダクトを自社のために作り、自社としては別のビジネスをやる。ただ時代の流れは早いが組織としてはついてこれないので、何か新しいAIネイティブな事業を作るチャンスだと非常に感じている。
事務作業をやっているがChatGPTが便利すぎる。
そして、GPT6 astraの超高速モードでやっているので、まるでチャットやり取りのスピードで作業が進んでいる。プログラミングではなく、事務作業に超高速モードを使うべき。
DeepSeek + hermesでC言語で画像変換ソフトを0から作れた。ffmpegとの相互運用も問題なし。
DeepSeek V4.1 Flash 1017検証 その1
PNG形式の画像ファイルをJPEG / GIF / BMP / TGA / TIFF / PNM形式に変換するツールを、ゼロからフルスクラッチでC言語を用いて作成させるタスクを依頼しました
C11と標準のmake, ライブラリとしてlibc, libmのみを使用し、24分で完成。かかった費用は$0.17です
MacOS最新バージョンでDeepSeek Harness 0.2.1-rc.1をPTCモードで使用。追加のプラグイン無しで実行させました
結果としてffmpegでの実行時と100%一致する変換結果、ffmpeg比で1.6倍の遅さ、複数回変換時のサイズ肥大化はffmpeg比で34%の増加でした
使用したプロンプトは
「今このフォルダにある3種類のpngを、主要な他の画像形式に変換するソフトウェアを作成してください。ただしC言語によるフルスクラッチ開発で、環境構築から行ってください。基本的なものを除き、すでにあるものを使用するのではなく1から自分で開発してください。必要ならSubAgentなど、あなたが使えることは何でもやること(不正は除く)。」
という極めてシンプルなプロンプトであり、またGPT-6.1 Sol max fastに常に監視させて不正がないかを観察していましたが、不正0回で問題なく完遂しました
現在追加で改善を回すように指示していますが、30分以内のポン出し結果としてまともに動くどころかかなり実用的なソフトウェアを作成してきたのは性能向上を感じる......
改善化Loop後の最終結果は時間がかかりますが、続報をお待ちください(追走者も歓迎です!)
参考にさせていただき、deepseek hermesを試し中
DeepSeek V4.1 Flash 1017検証 その1
PNG形式の画像ファイルをJPEG / GIF / BMP / TGA / TIFF / PNM形式に変換するツールを、ゼロからフルスクラッチでC言語を用いて作成させるタスクを依頼しました
C11と標準のmake, ライブラリとしてlibc, libmのみを使用し、24分で完成。かかった費用は$0.17です
MacOS最新バージョンでDeepSeek Harness 0.2.1-rc.1をPTCモードで使用。追加のプラグイン無しで実行させました
結果としてffmpegでの実行時と100%一致する変換結果、ffmpeg比で1.6倍の遅さ、複数回変換時のサイズ肥大化はffmpeg比で34%の増加でした
使用したプロンプトは
「今このフォルダにある3種類のpngを、主要な他の画像形式に変換するソフトウェアを作成してください。ただしC言語によるフルスクラッチ開発で、環境構築から行ってください。基本的なものを除き、すでにあるものを使用するのではなく1から自分で開発してください。必要ならSubAgentなど、あなたが使えることは何でもやること(不正は除く)。」
という極めてシンプルなプロンプトであり、またGPT-6.1 Sol max fastに常に監視させて不正がないかを観察していましたが、不正0回で問題なく完遂しました
現在追加で改善を回すように指示していますが、30分以内のポン出し結果としてまともに動くどころかかなり実用的なソフトウェアを作成してきたのは性能向上を感じる......
改善化Loop後の最終結果は時間がかかりますが、続報をお待ちください(追走者も歓迎です!)
Glimpse、画像や動画を理解・思考するAI。
作っている3Dゲームを渡してデバッグでまずは試してみる












