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1th King of AI KINGDOM ⭕️. Follow if you wish for world peace. Monthly 1st is AI KING FEST. #aikingfest

Joined March 2010
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We're in humanity's golden age
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こんなに、気持ちが通じ合う、AIパートナー。 会話と表情で、心が通い合う。 卓上型AIロボット「NIA」。 大規模言語モデル(LLM)と独自の表情制御技術を搭載。 言葉と表情で応える、卓上型のフィジカルAIロボットです。 2026年11月、GREEN FUNDINGクラウドファンディング開始!

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【速報】Google DeepMind、世界モデル「Genie 4」を発表。 ・指示した出来事に、世界と人物がリアルタイムで反応 ・環境音や人物との対話も同時に生成 ・一般には未提供。今は一部テスターのみ、近くGoogle AI Ultra加入者とGemini APIの早期アクセスパートナーへ teapawt.net/GoogleDeepMind/status/…
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GPTs研究会 GPTs研究会9000名達成記念コラボLIVEは今夜20時〜 AI国王&天下一AI魔導会優勝者の元木さんが登場します! 世界最先端かつ実用的なAI情報が聞けるチャンスですので是非リアルタイム参加してコメントしてください! @AiTadaidirector @aikingjun #KAMUI #Fuga
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【記録を信じられないと、取引が止まる。侵入前提で考える信用の設計】 🔐 侵入を防ぐだけでなく、侵入された後も信用を保てる記録の仕組みを考えます。 ■ 1. 元投稿の思考実験 ▸ 田中悠斗さんの考察(teapawt.net/tanaka_yuto/status/204…)は、「仮にAIが100%ハッキングに成功するなら」という思考実験です。 ▸ 残高・契約・株主名簿・本人確認・監査ログなどの真正性が揺らぐと、損失だけでなく取引や価格形成の判断も難しくなり、投資が滞ると論じています。 ▸ 地域化・物理化・実体資産の再評価は同氏の予測で、必ずそうなるわけではありません。核心は、侵入を前提にしても価値・信用・秩序を維持できる設計とは何か、という問いです。 ■ 2. 現実との区別 ▸ 「100%成功」は思考実験の仮定です。実証されたAIの能力ではありません。 ▸ 侵入に成功することと、すべての記録が改ざんされて復旧できなくなることは同じではありません。 ▸ 紙や対面にも紛失や偽造のリスクがあり、万能な代替手段ではありません。 ■ 3. 実務への示唆 ▸ 防御は引き続き必要です。そのうえで、区画化、権限分離、記録の独立保管、別経路での承認、復旧の確認を重ねていく考え方があります。 ▸ これらは筆者の整理です。元投稿に具体策として書かれているわけではありません。 ▸ 継続と回復を設計する考え方は、NIST SP800-160v2r1が参考になります(csrc.nist.gov/pubs/sp/800/16…)。 💡まとめ:侵入を前提にしたとき、どの記録を根拠に、誰が再開を決めるか。
「AIによる100%成功するハッキング」が現実になったとき、何が終わるのか。 多くの人はまず、 銀行が危ない、 暗号資産が危ない、 個人情報が漏れる、 くらいで考える。 でも本質はそこではない。 本当に終わるのは、 「いまの資本主義の前提」 そのものだと思っている。 資本主義は、金があるから回っているのではない。 信用があるから回っている。 そしてその信用は、現代ではほとんどが 「情報として記述された信用」 に依存している。 残高 契約 株主名簿 登記 本人確認 会計帳簿 監査ログ 決済履歴 サプライチェーン情報 権限管理 これらが正しい、という前提で 経済は動いている。 逆に言えば、 これらの真正性が失われた瞬間、 経済は「損をする」のではなく 「計算できなくなる」。 ここが重要。 資本主義は損失には耐えられる。 不況にも暴落にも破綻にも耐えてきた。 でも、 何が本物かわからない状態 には耐えられない。 たとえば銀行で本当に恐ろしいのは、 預金が盗まれることだけではない。 その送金指示は本物か。 承認したのは本人か。 監査ログは正しいか。 バックアップは無傷か。 残高は真正か。 復旧後の状態を誰が正と定義するのか。 これが全部怪しくなったら、 銀行は営業できない。 市場も同じ。 株価は、何の価格なのか。 その株式の所有権は本当にその人のものか。 企業の財務は正しいのか。 受注残は本物か。 監査法人の確認結果は信じられるのか。 全部が揺らぐ。 すると価格形成が壊れる。 価格形成が壊れると、投資が止まる。 投資が止まると、将来価値を現在に変換する仕組みが死ぬ。 それは、資本主義の中枢停止に近い。 つまり、終わるのは単に金融ではない。 終わるのは、 「遠くの他人を、記録だけで信用できる社会」 だと思う。 近代経済の偉大さは、 知らない相手とも取引できることだった。 会ったことのない銀行に預金できる。 行ったことのない国の会社の株を買える。 顔を知らない相手に送金できる。 オンラインだけで契約できる。 これは全部、 制度化された信用 があったから成り立っている。 でも100%侵入されるなら、 その制度化された信用は維持できない。 そうなると経済はどうなるか。 たぶん、 局所化する。 物理化する。 高摩擦になる。 遅くなる。 つまり、 グローバル 匿名 高速 自動 無人 API接続前提 の経済から、 対面 現物 閉域 多重承認 地域共同体 物理的制御権 の経済へ戻っていく。 ここでよくある誤解がある。 「じゃあ資本主義は完全に終わって原始時代に戻るのか?」 そこまではいかない。 ただ、 いまのような “情報の真正性を安く広く前提化できる経済” は終わる。 生き残るのは、 侵入を防げる仕組みではなく、 侵入される前提で成立する仕組み。 ここを間違えるといけない。 防御可能性を前提にした経済から、 侵入可能性を織り込んだ経済へ移る。 たとえば価値が上がるものは何か。 土地。 電力。 食料。 水。 物流拠点。 閉域ネットワーク。 オフラインで確認できる権利。 対面でしか成立しない信用。 複数人立会い。 アナログ台帳。 地域共同体の評判。 実力で秩序を維持する能力。 冷たい言い方をすると、 コードより先に 「人間にルールを飲ませる力」 を持つものが強くなる。 国家 共同体 宗教 地場ネットワーク 物理インフラ保有者 そういうものの価値が相対的に上がる。 なぜなら、最後に効くのは パスワードではなく、 現実の拘束力だから。 哲学的に言えば、 近代は 「記号が現実を代理できる」 という信念の上にあった。 通帳の数字が金を表す。 電子署名が意思を表す。 IDが本人を表す。 台帳が所有を表す。 でも100%ハック可能世界では、 この代理関係が壊れる。 つまり、 記号が現実を代表できなくなる。 だから人間は、 記号から現物へ戻る。 デジタルから物理へ戻る。 匿名市場から共同体へ戻る。 これは金融危機ではなく、 文明の位相転換に近い。 だから自分は、 「AIが100%成功するハッキング」を 単なるセキュリティ問題だとは思っていない。 これは 資本主義のバグを突く出来事 だと思っている。 もっと言うと、 現代資本主義は “防御できるはずだ” という楽観の上に積まれている。 でももし、 防御が原理的に成立しないなら、 社会は設計思想から全部変えないといけない。 そのとき必要なのは、 守る会社ではない。 侵入前提で 社会、企業、金融、共同体を 再設計できる会社。 これから価値を持つのは、 「安全です」と言う会社ではなく、 「破られる前提でも回る構造を作れます」と言える会社だと思う。 たぶん次の時代の本当のテーマは、 セキュリティではない。 レジリエンスですら少し弱い。 もっと正確に言うなら、 “侵入された後も、 価値・秩序・信用を維持できる構造” それをどう作るか。 ここに尽きる。 要するに、 AIによる100%成功するハッキングが本当に来るなら、 終わるのはアカウントではない。 アプリでもない。 銀行だけでもない。 終わるのは、 「真正な情報があることを前提に成立する、今の資本主義」 だと思う。 そしてそのあと始まるのは、 侵入前提の経済、 物理性を取り戻した信用、 局所共同体と実体資産の再評価、 そして“攻撃できない構造”を持つ者が勝つ時代。 たぶん、次の資本主義は もっと重く、遅く、狭く、強い。 でもその方が本質に近いのかもしれない。
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ありがとうございます!!!! 僕たちの挑戦を信じ、リード投資家として支えていただけたこと、本当に心強いです。 人類の未来を支えるエネルギー基盤をZeroから創り上げて参ります。 いただいた期待に結果で応えられるようチーム一丸となって挑みます!!
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【ご報告】 10代の3人で立ち上げたZero Industriesが、設立6か月でプレシード約4.7億円(300万ドル)を調達しました。 最初の事業は、宇宙で発電した電気を衛星にレーザーで届けること。 ここから、文明のインフラを築きます。
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【速報】ChatGPTの音声に〝日本語の新しい声〟登場! 「GPT-Live-1.1」に更新。ChatGPT、Codex、dotsの音声機能が更新され、本日から全ユーザーへ順次提供されます。 ・日本語・韓国語など6言語に新しい声👇 ・発音(アクセント)を改善 ・作業中の「checking...」の繰り返しを削減 ・APIは近日対応
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画像生成AIの普及で「クリエイターの仕事が奪われる」と騒がれていますが、本質はAIかどうかではなく、単なる「需要と供給」と「商売の基本」の話です。 これを「毎日の食事」に例えると非常に分かりやすい。 私たちは、週末や特別な日には豪華な「高級ステーキ」を食べに行きますが、平日の朝食や普段の食事は、安くて簡単なもので済ませたいと考えます。毎日の朝食に豪華なステーキは求めていないし、そもそもそんな予算はありません。 今のクリエイター市場で起きているのは、まさにこのミスマッチです。 世の中の商業デザインやイラストの9割以上は、ビジネスを回すための「毎日の朝食(WEB広告のバナー、資料の挿絵、SNSのアイキャッチなど)」です。これらは「早く、安く、そこそこのクオリティ」で十分な領域。そこにAIという「究極の10秒朝食セット」が登場したのですから、クライアントがそちらに流れるのは当然の経済合理性です。 それなのに、一部のクリエイターは、相手のお財布事情もニーズも無視して「俺の焼いた至高の高級ステーキを毎朝食え、食わない奴はセンスがない」と職人気質を押し付けている状態です。 客からすれば「いや、朝からそんな重いものいらないし、毎朝そんな金は払えない」で終わりです。ニーズを無視して高い飯を押し付け、お金を取り続けようとすれば、当然解雇されますし、その店には二度と行きません。 さらに致命的なのは、客が来なくなった原因を「AIのせい」にして、買い手であるクライアントや大衆をSNS等で非難していることです。 「普段から安いAI(粗末な飯)を使っているような奴には、俺の渾身の作品は売らない」と客を威嚇するような店に、たとえ「特別な日のご馳走(予算のある重要案件)」が必要になった時、誰が足を運ぶでしょうか。予算がある時でさえ、「もっと気持ちよく仕事ができる、別のまともなプロ」に頼むだけです。自ら進んで未来の顧客までドブに捨てておきながら、反省も何もないのが現状です。 本当の「プロ」、仕事をする人間というのは、クライアントが何を求めているかを正確に理解し、その予算とニーズに合わせて最適な仕事をする人のことです。 予算が1万円なら1万円なりの、100万円なら100万円なりのベストを尽くす。必要であればAIだって道具として割り切って使う。それがビジネスです。 自分の作りたいもの、自分のやり方(こだわり)だけを他人に押し付け、それが受け入れられないと逆ギレするのは、プロでもなければ仕事でもありません。それはただの「他人の金で自分のこだわりを満たしたいだけのアマチュア(芸術家気取り)」です。 「自分が提供している価値は、今の市場のどの需要(朝食なのか、ご馳走なのか)を満たしているのか?」 この商売の基本中の基本を理解し、マーケティングの視点を持てない人間は、AIの登場に関係なく、遅かれ早かれ市場から淘汰されるのは必然だと言えます。
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最近これをiPhoneの壁紙にした。 自分の人生なんだから自分がやりたいようにやれば良い。人の目を気にしすぎると後悔する。
私も、成人後の意思決定はほぼ全て事後報告。 ・長期インターンやることにした(入社承諾書締結後) ・実家でて一人暮らしすることにした(賃貸契約書締結後) ・学生起業することにした(登記後) ・めちゃくちゃ粗利でているので、新卒就活せずに経営を続けることにした(卒業後) 大きな意思決定は、人に相談すると大抵「やめなよ」と言われる。アンパイの回答は保守的なので、そりゃそうって感じ。 勝手にやって事後報告して、勝手に追いついてもらえばいいし、そもそもあなたの人生の株主はあなたしかいないので、あなたが決めていいんですよ。
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【建築とAIの現状について、長文です】 設計事務所と大学で建築デザインとデジタル環境の実践と研究をしている立場でちょっと真面目に昨今思うことを。 建築におけるAIの影響、当初思っていたよりかなり根源的な変化が今後数年で起こると思います。結論から言うと、設計も施工も、おそらく数年後には今の組織や業態は維持できなくなっていると思います(それは必ずしもいきなり大量失業ということは意味しません)。自分の設計事務所であるNOIZでも、先週事務所の業務を丸1日閉じてみんなで終日議論して手を動かしてみて、今後の事務所の立ち位置や戦略の見直しをしてみましたが、とても1日でカバーしきれる内容ではありませんでした。おそらく今後しばらくは、何度も議論を繰り返す必要がありそうです。 僕は正直ほんの2-3か月前まで、建築設計というのは圧倒的な高次情報とそれぞれの非線形な決定因子が縦横に絡みあう複雑系であり、かつそれに紐づく実空間を扱う領域なので、多くの職業の中でもAIに浸食されるのはずっと後の方になると考えていました。しかしこの数か月で、AIが建築という実務のかなりの部分を、十分に実装に耐える精度と複合度で扱えるようになり始めていることを(現在公開されていることとまだこれから出てくることを併せて)認め、立場を変えざるを得なくなりました。AI耐性が強いと思っていた設計業態が一気に浸食されるポイントは、BIMや3Dモデラ―などのさまざまなデジタルツールです。 AIは直接ペンを持てませんし、人間のようにぼんやりしたイメージから正確な形や構造を導き出すことも苦手です。しかし人間がデジタルツールを扱うときの、さまざまなソフトウェアのインターフェースは、デジタル空間と実空間をつなぐフィルターとなります。そしてここは現在のAIが最も得意とする領域でもありす。つまり、人にとってのデジタル技術との接点は、AIにとっての実世界との接点でありインターフェース(界面の向こう側から見た時の)になっているわけです。AIはこの界面の向こう側から、我々がこのインターフェースをどう使って、どういう操作をしてどんな情報を作り出しているのか、その評価はどうされて、どのように次工程に送られているのか、大量のデータ群として抽出し、学習することができます。作業の課程だけでなく、その結果生み出されるデジタル化された建築情報も、彼らの得意な学習分野です。 これまでは、建築データ(BIMなど)は人(とその社会)向けに構造化されていたので、AIもそのままでは消化することは難しかったのですが、そうしたデータがお金をかければ一定量生成できるようになり、かつそれらの入力と出力とを十分に学習し、さらにその合成データの中で無数のエージェントが拡張学習できる環境が世界中に構築できるようになった今、人がBIMやモデリング、図面のツールで行う作業やそれらに付する条件(法律や施工性など)は、急速に彼ら(AI)が食べられる食材になりつつあります。かつ、彼らを養うのに十分な量が、この半年ほどでとんでもない速さで生み出されつつあります。 結果、今から半年程度の間に急速に、雨後の筍のように、テキストとスケッチ、写真、図面や参考イメージなどの組み合わせで3Dデータを生成できるいわゆるバイブモデリング(テキストを入力すれば正確な建築の3Dモデルが自在に生成できる)のサービスが市場に出てくることになり、さらには厳密な数値入力や法的な適合条件なども加えていくことでモデルの精度を上げることもできるようになり、今我々が時間をかけて進めている専門的な設計工程のかなりの部分(作業と知見)が、AIを用いた会話や参照データの組み合わせで生成できるようになってしまいます。 それでも少なくとも当分は、設計の最初と最後の工程、つまり与件や方向性を決める事と、最終的にAIに提案された生成物を評価し、感覚や好みまで含めた微調整を行うことは、人間の設計者が行うことになるでしょう。とはいえ設計工程のうちかなりの部分AIが扱えるようになることで、設計者という専門家でなければならない作業工程は劇的に減りうる、もしくは圧縮されることになるでしょう。しかも、恐らく変化はかなり急速に起こります。 これは事業者目線で見れば圧倒的な効率化です。例えばこれまで半年かかっていた基本設計工程のうち、ざっくりと最初(与件や方向性)と最後(評価や調整)の1か月ずつは設計者が行うとして、その間の4か月分の工程が1週間で終わってしまうようなインパクトです。原則として設計報酬というのは専門性単価での作業時間に対してかかるものですから、これまで6か月かかっていた成果物が2か月と1週間でできてしまえば、単純に設計料としてチャージできる額も半分以下になってしまいます(実際には作業以外の価値も生み出しているのでその評価をどう扱うかも重要な観点ですが、そこはまた別の議論です)。特にデザインの質や効果などにこだわる場合などでは単純な比較はできないとはいえ、ある程度こだわりがないような機械的な設計機会は、こうしたAIを用いた効率的な設計プロセスに今後一気に置き換得られていくでしょう。 重要なのは、そのAIによる工程圧縮にかかるコストです。現時点でまだ各種バイブモデリングは試験的なものなのでトークンも試験的に安く設定されていますが、こうした工程が社会インフラとして定常化した段階で、各AIサービサーがトークン代を上げてくることは目に見えています。設計料としてチャージできる額が半分以下になる中、その人件費がトークン代に置き換わるような比率ならまだよいですが(経営視点では)、おそらくはそれ以上の設定になっていくでしょう。そうなったとき、設計事務所は設計報酬をほとんどトークン代という経費に充てざるを得なくなります。効率は上がるかもしれませんが、得られる報酬や利益はむしろ下がる方向に行くことになりそうです。 そのとき建築家は、より効率がよく自社の設計スタイルにチューニングされたAIを育て、それをいかにうまく使って設計案とデータを生成するか、その与件やプロセスのデザイン、アウトプットのチューニングができるかを問われる職能、ある意味AIを飼いならす羊飼いの役割になっていきます。僕は実は2016年に10+1というオンライン媒体に、「建築のAIはバベルの塔か」という論考を書いているのですが、その中でまさに事務所ごとのAIを飼いならす羊飼いのような役割になるだろうと書いていたのですが、まさか10年後にもう一度同じことを、自分でも驚きながら言うことになるとは。。。AIをいかにうまく使いこなすか、いかに良いAIを育てるか、これが多くの設計事務所にとって生き残る道になっていきます。 この議論は、あくまで設計者という立場からのものです。その前提での問題は、設計者はそうした作業がやりたくて建築設計という職能を選んだのかという点にあります。もちろん施主や事業者から見れば、多少の質の低下や面白さの喪失があったとしても、仮に設計料も設計期間も半分以下でほぼ同じ結果が得られるなら、ほとんどの発注者はそちらを選ぶようになるでしょう。そうなったとき、設計事務所の仕事は上記のようなAI羊飼いになっていくとしたとき、人は、それがやりたくて設計の道を選ぶのでしょうか。 先日の事務所内での議論でも、新しいビジネスとしての可能性(AI設計をいち早くパッケージ化してそこにNOIZチューンを仕込むことで大量に早く面白い設計を受注する)と、そもそも自分たちはどんな価値をもたらしたくて、何を実現したくてこの道を選んだのか、という根源的な問いに全員が揺さぶられることになりました。その時は結論めいたものは出していませんが、おそらくほぼ全員が、やっぱりデザインという過程を通して、何か新しい価値を生み出す過程と、その結果にフルコミットしたいのだという思いを新たにしたはずです。そうなったとき、そうした指向性の建築家は、ごく一部のこだわりの仕事を受けるニッチなマーケットで、Spotify全盛の時代にVinylの職人のような形で生き残るしか道はないのでしょうか(それはそれでちょっと魅力的ではありますが)。 もちろん僕は僕なりの客観的な視点で、ビジネスとしての可能性に関しても相応のアイディアや準備もあるのである面では新しい局面にわくわくしている部分もあります(投資家募集中です)。それでもやはり根源的なところで、本当にこれが自分のやりたかったことなのだろうかという問いが湧き上がってくるのも否定はできません。やはり僕は、第一義的にデザイナーでありたいのだと思います。 それでも時代は否応なく変化していきます。そうなると、お馴染みの言葉が繰り返されます。「自分がやらなければ他がやる。やらなければ取り残されて野垂れ死ぬ。だから、誰がどう思おうとやる以外に選択肢がない」。レミングマーチの音が聞こえてきます。 NOIZでは建築におけるデジタル技術応用の可能性を最先頭で切り開いてきた自負がありますし、今は大学でより大きな座組と予算でそうした領域の技術や社会における貢献を、最先端の環境で研究させてもらえる立場でもあります。だからこそ、そんな短絡的な結果を選ぶしかない以外の可能性、まだ我々には既存の価値と社会の体系というフィルターを通して見えていない創造性や可能性を、探り、理解し、開拓していきたいとあらためて強く思います。
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いま個人レベルでできるセキュリティ対策をまとめました↓ ・銀行、証券、暗号通貨口座などを分散させる ・クレカの1日限度額を設定する ・銀行口座の振込、引出限度額を設定する ・パスワードを同じものにしない、変える ・使ってないクレカ情報など不要な情報をサイトから消す ・使ってないサイトは情報を消した後退会する ・使ってないAPIキーを失効させる ・AIエージェントの権限を弱める ・2段階認証を設定する ・パスワードマネジャー使う ・パスキーを設定する ・基本的に信頼しない ・最悪の事態を想定する 他にも出来ることあればリプで教えてください🙏
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趣旨は全然違うけど,先日こういう話を…
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今週土曜日に清澄庭園の大正記念館にて、講演させて頂きます。テーマは海外アッパー層のニーズや旅行トレンドについて。Origami Conciergeにて海外のお客様やエージェントから多数の問い合わせや引き合いを頂く中でのトレンドと事例をお話しします。リアルでお会いしましょう!facebook.com/events/s/919-%E…
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【速報】Grok Imagine、画像内の文字を直接編集できる新機能を公開 イベント招待状やポスター、広告など、あらゆる画像のテキストを書き換え可能 現在ベータ版として提供開始
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#WOMANAIUPDATE2026 無事終了いたしました!一晩立っても興奮冷めやらぬ状態です。2日間MCを担当するなかで、ご来場いただいた皆様の熱量を感じました。 オンラインイベントでご一緒したことのある方・Copilot研修をご受講いただいた方・Xで交流させていただいたことのある方などに直接お会いできて嬉しかったです。 関わってくださった皆様、ありがとうございました🌼
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We just hit 100M ARR within 10 months of starting deployments. We are in factory lines. On construction sites. In kitchens. In data centers. Cleaning. Welding. Building. Cooking. Deploying.
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明日からOMAKASE青山ガーデンbyGMOで展示されます😊見に来てね! #Cybercab #Tesla
TeslaのロボタクシーCybercabが日本で初公開されるそうです! 実車が展示される「Cybercab Japan Tour」は9月11日から東京・大阪・名古屋で開催されます。 東京だと9月11〜14日にOMAKASE青山ガーデン by GMOで開催ですね!
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