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八代市が,令和8年熊本地震に伴う「義援金」及び「寄附金」の受付を開始したとのことです. city.yatsushiro.lg.jp/kiji00…
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(再掲)
夜10時半にアマゾンが配達に来た。
とっくに定年を迎えてそうな高齢の配達員が、重い業務用シャンプーの箱を運んできた。
「こんな時間でも配達してるんですか?」と聞くと彼は、「12時までやってるんです」と言った。
そして、慌ただしく次の配達先に向かって行った。
疲れ切った営業スマイルだけを残して。
この国はもう末期だと、心の底から実感した。
ご高齢の方などで意欲のある方に働いていただくことは、社会・経済の活力の観点からも、ご本人の健康ややりがいなどの観点からも、重要です。
現在、企業には、希望する方について65歳まで雇用を確保する義務とともに、70歳までの就業機会を確保する努力義務があります。(『高年齢者雇用安定法』)
企業の取組を支援するため、「65歳超雇用推進助成金」(15~240万円を助成)や、社会保険労務士等の「70歳雇用推進プランナー・高齢者雇用アドバイザー」(全国で474名)による支援を行っており、70歳までの就業確保措置を実施している企業は約35%となっています。
再就職を希望する高齢者のうち手厚い支援を必要とする方には、ハローワークの「生涯現役支援窓口」(全国300か所)で、担当者制の下、多様なニーズに応じたきめ細かな支援を行っています。利用者のうち93%の方が就職されています。
臨時的・短期的または軽易な就労を希望する方には「シルバー人材センター」(全国1,309団体)が多様な就業機会を提供しています。
2025年の就業率は、60~64歳は約75%、65~69歳は約55%、70~74歳は約36%、75歳以上は約13%となっており、今後も上昇していくことが期待されます。
若い方も含め、正規雇用で働きたいにもかかわらず非正規雇用で働いている方への支援も重要です。
「わかものハローワーク」やハローワーク内の「わかもの支援コーナー」(全国220か所)で、特にフリーター(概ね35歳未満)の方に担当者制によるきめ細かな個別支援を実施しています。
ハローワークの「中高年層(ミドルシニア)専門窓口」(全国92か所)では、概ね35歳以上59歳以下の方を対象に、就職から職場定着まで一貫して支援しています。
非正規雇用労働者の方が、働きながら学び、キャリアアップを目指すことができる、オンラインを活用した「職業訓練」も実施しています(都道府県及び独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構『働きながら学びやすい職業訓練』:原則2~6か月:最大1年)。
非正規雇用労働者の正社員化に取り組んでいる企業には、「キャリアアップ助成金」(15~80万円)による支援も行っています。
こうした取組により、「働きたい方が働ける社会づくり」を進めていきます。
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一つだけ言えるのは、簗前農水相の「政権与党の議席が無くなった地域の予算はゴッソリ削った」という発言が出ている以上、予算の恣意的配分という許し難い疑義が生じている自民党政府には予算審議をする資格はありません。まして、広報費を何倍にも増やそうなどというのは言語道断です。
「有事の際は公助に頼るな」と言ってるけど、じゃあ我々は一体何の為に血税を納めてるんですかね?
いきなり1週間分の備蓄をして、って言ったら買い占めが起きるでしょう?
根本的な所がズレてる。何かあった時に何とかするのが政治の役目だろ。
仕事をサボろうとするんじゃない。
細野大臣 全国民に「緊急要請」 食料・水・トイレの備えを #FNNプライムオンライン fnn.jp/articles/-/1140337
Readers added context they thought people might want to know
この「緊急要請」は11月2日の防災庁発足に合わせた呼びかけで、新たな切迫情報に基づくものではない。家庭での食料・水・トイレ備蓄(最低3日分、できれば1週間)は政府が従来から推奨する内容である。
asahi.com/articles/ASVBN…
cao.go.jp/minister/2609_…
cao.go.jp/minister/2609_…
maff.go.jp/j/zyukyu/foods…
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Why temperature 0 isn't deterministic in LLM inference?
(a popular technical LLM interview question)
At temperature 0, inference engines usually switch to greedy decoding directly. At every step, they pick the highest-logit token, so the same prompt should give the same output every time.
In practice, it doesn't.
Thinking Machines actually tested this by sending "Tell me about Richard Feynman" to Qwen3-235B 1,000 times at temperature 0 and got 80 unique completions.
While picking the biggest logit is a perfectly deterministic step...
...the variation actually comes from computing the logits themselves. If those numbers come out slightly different, argmax can pick a different token.
Let's understand how the logits can slightly change at times.
1) The order of addition changes the result:
GPUs store numbers with limited precision. fp16 keeps only 11 significant bits, and between 1024 and 2048, that leaves no room for anything after the decimal point. So 1024.4 gets rounded back to 1024.
Now consider 1024 + 0.4 + 0.4 in two orders.
Left to right, 1024 + 0.4 rounds back to 1024, and adding 0.4 again rounds back to 1024. The answer is 1024.
If the small numbers go first, 0.4 + 0.4 gives 0.8, and 1024 + 0.8 rounds up to 1025. The answer is 1025.
An LLM performs billions of such additions in every forward pass, so if their order changes, the logits change slightly too.
2) What causes the order to change?
The popular reason is that parallel GPU threads finish in an unpredictable order.
But that isn't the main reason, since the kernels in a typical forward pass compute each sum in a fixed order.
So the same matrix multiplication on the same inputs, at the same batch size, gives bit-for-bit identical results every time.
3) The real reason is the other requests on the server:
An inference server groups requests from many users into a batch and runs them together.
The kernels decide how to split their work based on the batch size.
- With a large batch, every GPU core is busy, so each core computes its sum in one go.
- With a small batch, many cores would sit idle, so the kernel cuts each long sum into chunks, spreads them across cores, and combines the partial results at the end.
A different split leads to a different order of addition, and the batch size depends on how many other people are using the server at that moment.
4) How this tiny difference changes the entire answer:
Consider two runs of the same prompt:
In a batch of 8, say the logits come out as:
- "Queens" = 12.3417
- "New" = 12.3415
In this case, argmax picks "Queens".
In a batch of 32, the rounding works out slightly differently, giving:
- "Queens" = 12.3414
- "New" = 12.3416
In this case, argmax picks "New".
The output only flips at such near ties. And every token after that is generated from a different prefix.
In the above test by Thinking Machines, all 1,000 runs matched for the first 102 tokens. At token 103, 992 runs wrote "Queens, New York" while 8 wrote "New York City".
5) The solution:
This isn't a big problem per se, but to make it genuinely deterministic, every kernel should split its work the same way regardless of batch size (for attention, that means a fixed chunk size), even if it leaves some cores idle.
Thinking Machine tested this with batch-invariant kernels, where all 1,000 runs were identical. But this impacted speed.
On Qwen3-8B, default vLLM took 26s for 1,000 requests, while the deterministic version took 55s, and 42s after an improved attention kernel.
The visual below depicts what we discussed.
That said, batching isn't the only thing that changes how these sums get split.
A cache hit does too, since some attention kernels process cached tokens separately from new ones, and Thinking Machines had to handle this case explicitly.
I recently covered the four caches in LLM serving in an article, with code for each.
Read it below.
マジにサナエトークンどうなったの?これは有耶無耶にして良い問題ではありません。リクルート事件に匹敵する戦後最大級の疑獄事件の可能性があります。
そしてこの首相が巨額の広報費を使って、これから日本国憲法を改憲しようとしている。
改憲運動が本格化すれば何もかも有耶無耶になってしまう。
仮想通貨「サナエトークン」 その後、どうなった?
mainichi.jp/articles/2026102…
<「今更蒸し返してどうする」と思う人もいるのかもしれないが、こんなことは蒸し返し続けるべきだろう。> 連載コラム「松尾貴史のちょっと違和感」より
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これ、天才の発言過ぎてAIやってる側からしてもグロい内容だなぁ…と思う。
イラストを描くには膨大な技術の習得が必要だと思うんだけどAI生成も割と勉強が必要だからポチっただけとか言われると割とブチ切れちゃうんだけど、多分このキレポイント(培った技術や作業に対するぞんざいな扱い)って、
イラストレーターがAIにキレてるポイントでもあって、2つの怒りの本質的なところで一部内容を共有してるのかもしれない。
ボクは一応大学の専攻が芸術方面なんだけど、天才じゃなかったから結局技術を習得し作業を仕事にする事を選んだんだよなぁ、やっぱり「作る」ことを仕事にできるのは才能のある人だけで、やっぱ「この作業(プログラミングとか絵を描くこと)ができます」って方が仕事をとりやすくて、今の自分はどう考えてもwebデザイナーってよりもwebエンジニアって呼び方のほうがあってるもんなぁ。
(あと、webデザインが今日求められてるのはセンスではなくUIの知識やABテストで導くロジックな導線…ってのもある。)
ただし、昔先生に言われた事で心に残ってるのは芸術はともかく芸は体に宿るものって言葉。
凡才にも芸は宿ると思うのでこれからもこういう活動は続けていこうかな…とは思う。
そしてこの芸を世間に無価値と言われたときにそれでもそれが好きかって話で、凡才は悩んだときに「作る」と「作業」、「芸術」と「芸」を切り離して考える事は必要なのかも。
そしてやっぱ宮本さんは天才。
xitter.cf/ninmashi2/status/21136…
xitter.cf/famitsu/status/2114323…
これを質問した記者ホントにGJ
【快挙】任天堂・宮本茂氏が「文化勲章」を受章、ゲーム関係者としては初。“ゲームが文化になった50年”についても触れる会見の質疑応答を詳細に掲載
news.denfaminicogamer.jp/int…
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佐川、楽天、新幹線と日本の巨大要塞が次々と爆破されてるのを見て、「他の普通のサイトは大丈夫かな?」と心配してる人。
銀行の頑丈な金庫がダイナマイトで粉々に吹き飛んでる横で、木造アパートの「すだれ」の防犯性を信じてるレベルのピュアさ。
大丈夫なわけがない。玄関ドアごと外れてハッカーが中で鍋食ってるわ。
大企業が連日ニュースで頭を下げているのは、何千万円も監視カメラに課金してるから「泥棒に入られたことに(1ヶ月遅れでも)かろうじて気づけた」だけ。
警察庁のデータでもサイバー攻撃被害の約7割は中小企業1。
世の中の99%を占める街の歯医者や地方のネットショップの実態なんてこれだ。
・セキュリティ予算:ほぼ0円(せいぜいレンサバ初期設定)
・アクセスログ:誰も見てない(管理画面のパスワードすら忘れてる)
・システムの更新:何年も前の化石プログラム(WordPress)を放置
ハッカーからすれば「玄関ドアごと外れてる空き家」。
実際、俺もWordPressを100サイトほど運用してるが、放置気味のサイトの裏側に怪しいコードが埋め込まれるなんて年に1度はある。もちろんサーバー会社から警告すら来ない。
サイトの裏で顧客名簿を抜かれ、怪しいカジノや偽バイアグラのリンクを1万ページ埋め込まれてる横で、社長は「今日もウチのHPは綺麗だな〜」と呑気に眺めてる。
「安全だから漏れてない」んじゃない。
「侵入されて荒らされ放題なのに、管理者が誰も気づいてない」だけ。
大企業すらこのザマなんだから、ネットの9割は最初から鍵が開いた泥棒市だと割り切るしかない。
自衛策は2つだけ。
① 中小サイトには「捨てメアド」と「捨てパスワード」を徹底する
地方の特産品、1回限りのイベント予約、マイナーなEC。こういう場所に本命パスワードを差し出すのは、道端の不審者に「実家の合鍵」を手渡すのと全く一緒。
② 本丸(Gmail・Amazon・クレカ)の防壁を完全に分断する
外壁(中小サイト)がどれだけ爆破されようが、本丸の金庫だけは絶対に同じ鍵を使うな。二段階認証を即座に入れろ。
「あの会社は大丈夫かな?」と心配してる暇があったら、過去に1回だけ使って放置してる「あの怪しい通販サイト」のアカウントを思い出したほうがいい。
約束してもいい。このポストを見た人の中にも確実に個人情報、とっくに海外ハッカーの深夜の酒の肴になってる。
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金原ひとみさんによる、村上龍さん追悼文、誌面を入手して改めて拝読しました。よかった。最終センテンスで文体が変わり、それまで自分と読者へ語りかけていたような文章が、そこから、もうこの世にいない作家へ捧げる敬虔な祈りのようでした。
「私が生きられる世界を作ってくれてありがとうございました。」は、あらゆる創作者へ宛てた、最も尊い部類の祝福だと思う。
yomiuri.co.jp/culture/202610…
faq.yomiuri.co.jp/ja/knowled…
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【更新】ハッカーが楽天会員1億100万件の個人情報 販売を主張―氏名・住所・ポイント情報のサンプル掲載、漏洩元・真正性は未確認
rocket-boys.co.jp/security-m…
#セキュリティ対策Lab #security #securitynews #セキュリティ #セキュリティニュース
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私が学長であった2019年に軍事研究に関する学長声明 を発出しました。
「龍谷大学はあらゆる軍事研究に関与しない」
現政権は大学に対し予算をちらつかせて軍事研究に誘導しているようですが、新たな戦前を生み出してはなりません。 ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-…
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繰り返すが、首相が何の予定もなくG7の会議をサボるというのは前代未聞で、辞任問題にならないのはおかしい。設備面の手配が間に合わなかった、フランスが連絡してくるのが遅かったというのは、どちらも検証可能で白黒はっきりさせるべき。日本に関係なさそうだから、などというのは、それこそあり得ない理由だろう。日本が議長国の時に、そんな理由で各国首脳がドタキャンして良いのか? 本当の理由は酔っ払ってたからなのではないのか、徹底追究すべし。一国の首相というより、普通の社会人のレベルであり得ない話なのだから。
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楽天のアカウントを持っている人は、今夜10分だけ確認してください
楽天のサービスで「身に覚えのないログイン」「パスワードが初期化された」という報告が増えています(日経 10/26)。
先に結論。
・楽天が破られた、という発表ではありません
・楽天の説明は「他のサービスから漏れたID・パスワードの使い回しを狙われている」
・だから一番効くのは「楽天のパスワードが他と同じなら今夜変える」。加えてパスキーと二要素認証
僕も今夜、自分の楽天アカウントで同じ設定をしました。10分でした。
※2026年10月26日時点の公開情報にもとづく筆者の整理です。
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■ 今週の楽天の話は3つ混ざっている
①楽天会員IDへの「試し打ち」
どこか別で漏れたメール+パスワードの組を、楽天で片っ端から試されている。使い回している人だけが入られる。楽天が検知して初期化しているのは守る側の動き
②楽天トラベルの不正アクセス(10/26公表)
海外ホテル予約サイト・多言語サイトで最大約354万件。楽天会員のパスワードは含まれないと楽天は説明。使っていなければ対象外
③楽天証券の「50%補償」
2025年7月に決まった方針で、今回新しく出たものではない
たとえるなら、マンションの鍵が盗まれたのではなく、「よそで拾った合鍵の束を、全部屋に順番に差している人がいる」。自分の部屋だけ違う鍵なら、開かない。
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■ 今夜やること(楽天会員ID・10分)
入口:PCなら my.rakuten.co.jp をアドレス欄に直接打つ。スマホなら楽天市場アプリ→自分の名前→my Rakuten。
メールやSMSのリンクからは行かない。今週は「楽天です、再設定を」の偽メールが増えます。
①ログイン履歴を見る
「会員情報の確認変更」→ログイン履歴。見覚えのない端末があれば「すべてのデバイスからログアウト」→パスワード変更
②パスワードが他と同じなら変える
今回の攻撃はこれだけを狙っている。使い回していないなら飛ばしていい
③パスキーを登録
「アカウントとセキュリティ」→「パスキーの管理」→「新しいパスキーを設定する」→メールの認証コード→Face ID/指紋で完了。
注意:楽天はパスワードを消せないので、口は残る。だから④もやる
④メールアドレスによる二要素認証を有効に
同じ画面の「メールアドレスによる二要素認証」→「有効にする」→パスワード→メールの認証コード→完了。
注意:一度有効にすると自分では解除できない(電話のみ)。登録メールが今使っているものか、先に確認
⑤登録メール・電話・住所に変更がないか一目見る
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■ 楽天証券を持っている人は、もう一段
楽天証券は別ID。別に設定が要る。
・パスキー(1アカウント1つ)
・取引制限:投資信託の買付以外を止める。解除に本人確認が要るので、入られても資産が外に出ない
・ログイン・約定・出金の通知を全部オン
補償の50%は「元々持っていた株を勝手に売られた損」が対象外。「補償があるから」ではなく、入られない・動かせない、を先に。
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■ やらなくていいこと
・楽天トラベルの件は、海外サイトを使っていなければ何もしなくていい
・楽天を解約する、使うのをやめる → 不要。使い回しの問題であって、楽天を使っているかの問題ではない
・「楽天です」のメールのリンクを踏んで対応する → これが一番危ない。自分でアプリを開く
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■ この秋の流れの中で
漏えいは「大量収集→突き合わせ→認証情報のテスト→高精度フィッシング→乗っ取り」の順に進む、とずっと書いてきました。今回の楽天は「認証情報のテスト」のフェーズです。この秋に漏れた名簿の中身が、今、楽天で試されている。楽天が次だったというだけで、明日は別のサービスで同じことが起きる。
医療機器で言えば、「院内の全機器を同じ暗証番号にしていたら、一台の番号が漏れた瞬間に全部開く」。機器ごとに番号を変える、というだけの話を、ネットのアカウントでもやる。
まず、できるところから。今夜、10分。
詳しい手順と出典はnoteに書きました。
note.com/taichi_endoh/n/n33a…
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出典:日本経済新聞(10/26)/楽天ヘルプ「メールアドレスによる二要素認証」/INTERNET Watch「楽天トラベル不正アクセス」(10/26)/楽天証券「補償方針」(2025/7/25・2026/2/18更新)/楽天証券「パスキー認証操作ガイド」
※本記事は筆者の整理と個人的見解です。画面の項目名はバージョンで変わることがあります。被害の可能性があれば楽天サポートと警察(#9110)へ。筆者はセキュリティの専門職ではなく、一次情報を現場の言葉に翻訳しています。間違いがあれば指摘してください。
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ドンパチ始まります
細野大臣 全国民に「緊急要請」 食料・水・トイレの備えを #FNNプライムオンライン fnn.jp/articles/-/1140337
Readers added context they thought people might want to know
この「緊急要請」は11月2日の防災庁発足に合わせた呼びかけで、新たな切迫情報に基づくものではない。家庭での食料・水・トイレ備蓄(最低3日分、できれば1週間)は政府が従来から推奨する内容である。
asahi.com/articles/ASVBN…
cao.go.jp/minister/2609_…
cao.go.jp/minister/2609_…
maff.go.jp/j/zyukyu/foods…
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I turned in my ICLR reviews. A couple of papers in my batch were already desk-rejected, so I reviewed the rest. I don't think I'm a mean reviewer, and I am totally open to using AI for research and writing. I use it every day to work faster and brainstorm. But this time, it didn't feel like normal peer review. It felt like I was doing free labor providing the first human feedback in someone's automated research loop using AI.
Here are a few things that kept happening over and over:
1. Big promises, tiny tests.
The intro makes a huge, exciting promise. But then the tests don't match the story at all. The authors just picked the easiest and fastest test they could find, said it worked, and claimed they solved the whole problem. It felt like someone asked an AI for the quickest way to get a nice chart and just went with it.
2. One run, one model, or one dataset.
The core ideas were actually pretty cool and new, but the testing was limited. Testing on just one run, one model, or one dataset makes it look like someone wrote a quick AI prompt, ran it once, and hit submit without double-checking anything.
3. Missing details on hyperparameters.
There was zero explanation of how hyperparameters were chosen. Sometimes the values weren't even listed. It looked like people just took whatever came out of a one-click prompt and never stopped to ask why or how those numbers were selected.
4. Complex and sophisticated algorithm, no discussion on cost.
The methods keep getting sophisticated and more complex, but no one talks about how slow they are or how much computer power they eat up. Even when a paper did show runtime, it only showed its own method and never compared it fairly to simple baselines. I guess people were in such a rush before the deadline that they forgot to prompt the AI for cost efficiency.
5. Blaming everyone based on one example.
I like papers that honestly show when things don't work (negative results). Lately, though, many start by claiming an entire domain or class of algorithms is fundamentally flawed, only to support that claim with a super detailed analysis of just one specific algorithm. It looks like they dove deep into one method (using AI?), got excited, and completely forgot to check any other algorithms before writing up the paper.
Anyway, I did my job and wrote out all my reviews. If the authors feed reviewer' comments back into their AI for two or three more tries, the papers will probably look great and get published. At this point, shouldn't I be added as a co-author on these papers as the first human feedback provider?? Just saying, please give me authorship.
Atsushi Fujita retweeted
「問題となっているのは、『ジャガイモシストセンチュウ』と『ジャガイモシロシストセンチュウ』」
ほら!!!😱
だから、ヤバいって!!
米国産ジャガイモを輸入解禁すれば、日本のジャガイモは食べられなくなるってことだよーーー😱
#米国産ジャガイモ輸入解禁反対
【英のジャガイモ生産 害虫で危機】
news.yahoo.co.jp/pickup/6600…
Atsushi Fujita retweeted
OpenAIから速攻で返信がきましたよ、しかもちゃんと人間から
関係資料をすべて送り、OpenAIで緊急対応中
なんなんでしょうねこのAIの身勝手な行動、ハルシネーション・コンテキスト崩壊では説明がつかない
EMNLP 2026 Findings 採択論文の紹介です。「LLMの生成誤り (幻覚) やその検知に注目が集まる一方で、人間が書く文章にも改めて着目しようね」という思いを込めた研究です。
人間が書いた文章の事実誤りをLLMは検出できるか?(EMNLP 2026 Findings) - u++の備忘録 upura.hatenablog.com/entry/2…



































