Pinned Tweet
野蛮なアジャイル、本日発売です!
魂を込めて作りました。よろしくお願いします!
店頭での目撃情報、入手報告、感想などなどぜひ教えてください〜
【10/19新刊発売🎊】
『野蛮なアジャイル [サイボウズ発!]組織の常識を覆した反骨のスクラム実践記』
天野 祐介 著 @ama_ch
shoeisha.co.jp/book/detail/9…
サイボウズのアジャイル開発は、
ひとりの「野蛮なエンジニア」から始まった。
泥臭すぎる組織変革ドキュメント!
天野祐介|『野蛮なアジャイル』発売中 retweeted
#野蛮なアジャイル、「kintoneの開発ってそんなふうに変わっていってたのか」という視点でも普通におもしろい。中の人なのにw(まあ天野さんのほうが先輩 & 私は開発ではなくビジネス側の人間なので、それはそう)
amzn.asia/d/0emhy6gf
天野祐介|『野蛮なアジャイル』発売中 retweeted
天野さんが知的バーバリアンスタイルで進めていく姿が面白かった。開発組織に向き合っている一人として背中を押された気がする
#野蛮なアジャイル
野蛮なアジャイル [サイボウズ発!]組織の常識を覆した反骨のスクラム実践記 amzn.asia/d/0grG0HlW
すごい情報量!Claudeで動画作ってるとその応用でこういう記事も作れるようになるんですよねー
スクラム祭り2026 全セッションまとめ ― 全国17の地域トラックをZoomでつないだ2日間 - kawaguti’s diary kawaguti.hateblo.jp/entry/20…
#scrumat
読了&レビュー投稿ありがとうございます!
「とにかくずっと考えてる」と言われてみれば確かにそうだな…と気づきました。
『野蛮なアジャイル [サイボウズ発!]組織の常識を覆した反骨のスクラム実践記』のレビュー 天野祐介 (ぽーさん) - ブクログ booklog.jp/users/assatom/arc… #booklog #ブクログ
AIのアウトプットが早く大量になると、人間の判断がボトルネックになる。個人でもそうだけど、組織になるとこれがさらに強化されているのを感じる。現場でアウトプットが爆速になっても、それをレビュー・承認する経営会議の頻度が変わらないし、経営層が一度に見て承認できる情報量も変わらない。AIで加速した結果、組織の上の承認待ちのキューがどんどん溜まるだけで、意思決定の速度は変わらない、ということが起きやすくなっている。意思決定のやり方を見直す必要がある。
天野祐介|『野蛮なアジャイル』発売中 retweeted
アジャイル興味で「野蛮なアジャイル」を読んだ方にお勧めなのが、天野さんの連載記事「スクラムマスター往復書簡」です。書籍では、スクラムマスターの細かい話は端折っているので、合わせて読むと解像度が上がること請け合い。
#野蛮なアジャイル
スクラムマスター往復書簡 - Findy Media
findy-code.io/media/series/s…
天野祐介|『野蛮なアジャイル』発売中 retweeted
神奈川トラックセッション紹介①
11:00〜 天野祐介さんより「仙台でアジャイルコミュニティを盛り上げたい」という願望から今に至るまでの歩みを時系列でお話しいただきます!地域コミュニティの実情話が楽しみ!!
confengine.com/conferences/s…
スクラム祭り 開催まであと3日 #scrumat #scrumkanagawa
天野祐介|『野蛮なアジャイル』発売中 retweeted
SNSでたまたま流れてきたこの本を予約購入し、届くと同時に読んだ。
この本こと「野蛮なアジャイル」はサイボウズへのアジャイル導入をリードした天野 祐介さんの手によるもの。
複雑なタスクを時間軸に落として、長い時間をかけてPDCAを回していく「ウォーターフォール型」のプロダクト文化が根付いていた当時のサイボウズに、短期間でプロダクトをリリースし、顧客の声を聴きながら次のリリースに繋げ、それを高速回転させていくプロセスを根付かせていくことをリードする彼の「奮闘記」。
「奮闘記」。場の中にいる自分の中から湧き上がってくる声、感情、身体の反応、そしてその奥底にあるエネルギーに驚き、抵抗せずに身を投げ出したからこそ、「変化」を嫌う組織において、どれだけ苦しいこと、痛みを伴うことがあろうとも立ち続け、一歩でも半歩でも前に進むことができた。
「前のリーダー」を体現していた彼は、苦境に陥った時、苦しみのどん底にいた時にさえ、仲間との外との、場との繋がりから逃げることなく、必死で繋がり続けた。
具体的には、上手くいっていない、いや失敗とも言える状況においてチームからフィードバックをもらう。胃が痛くなってもオープンな姿勢を崩さずに、自分の声に従い、外の人に会いにいき、学びと気づきを行動に繋げることを諦めなかった。
「前のリーダー」は苦しい。「前のリーダー」は創業者、起業家など、この社会における圧倒的な「違い」を生み出すことができる反面、孤独で独りよがりになりやすい。
一方で「前のリーダー」は、感じる違和感にきわめて純粋かつ敏感なアンテナを持っており、その感覚をトリガーに、自分が持つエネルギーをパワーに変えて社会に放つことができる。
最初はそのエネルギーは「怒り」のパワーとしてマイナスの符号で出てくるかもしれない。少なくない起業家が「私の原動力は怒りです」ということにも繋がる。
「怒り」を放つだけでは人と繋がることは難しい。だから「前のリーダー」は孤独になりやすい。孤独に耐えられなければ独善に陥り、世の中を彼らが思っていた通りに変革することは難しい。
人間、誰しもが持つ無限のエネルギーをプラスのパワーに変えて世に放っていくことは簡単ではない。俯瞰的な立場から客観的に「自分」、「我」を観察する存在に「気づき」、「活用する」ためには訓練が必要だ。
この本にはそのことが書かれている。
天野さんという「人」が成長する物語として。
天野さんという「前のリーダー」が、関係性と関わり、恐れを克服する中で少しずつ、自らに気づき、エネルギーをマイナスからプラスに変えていく物語として。
そしてそれがサイボウズという巨大な「生き物」を少しずつ変容させていく。ガンディは言った。「数千を相手にした変革であったとしても、それは一人からできる」と。
人生の目的(使命、指針)に従って、場からの疼きと自らの疼きに身を開き、100%の許可を与えて行動した結果に対して100%応答可能であり、再び疼きに耳を傾けていく。リピート。
簡単ではない。
すぐにはできない。
僕もできなかったし、まだまだこれからと思い頑張ってる。
だからこそ、違和感を大切にして欲しい。
全てはあなたの「直感」から始まる。
勇気を出して欲しい。
一歩が難しければ半歩、0.1mmでも前に出て欲しい。
怖いのは当たり前だよ。
なぜならあなたがその「場」の変革のリーダーだから。
怖いことはそのシグナルだから。
Do it scared.
Just do it anyway.
天野祐介|『野蛮なアジャイル』発売中 retweeted
通勤電車の中で、野蛮なアジャイルを 1/3 くらい読んだ。私は野蛮な心を無くしてしまっていたんだと思い知らされた。
shoeisha.co.jp/book/detail/9…
この本にあやかって、プロフィールアイコンの色味を変えました。野蛮になるぞ!
#野蛮なアジャイル #Yabagile
ありがとうございます!!
そうなんです。そこに気づいてもらって嬉しいです。著者的にはもちろん頑張って執筆したんですが、そこに込めた想いをどう見せるかというところで、レイアウトやフォント、紙面デザイン、脚注、章扉、見出し、装丁、コピーまで翔泳社さんがとことんこだわってくださいました。結果として、同じ文章でも「書籍」というプロダクトとしてとても魅力的なものになったと思っています。制作に関わったすべてのみなさんの素晴らしい仕事を感じ取ってください!
#野蛮なアジャイル
(考えすぎだったら恥ずかしいけど…)まだ読み始めたばっかりだけど、内容と表紙デザインだけでなく、フォントやレイアウトなど全てが連動して魅せる仕組みになってて、稀に見る『本』そのものをトータルプロダクトとして扱ってるのが伝わってきてめっちゃ好き。よく内容とレイアウト、デザインがちぐはぐになる本ってあるけど、ここまで統一して演出・結合できててめっちゃ良い。すごい。すぎょい。
#野蛮なアジャイル @ama_ch @windhole @inner_pattern #翔泳社
天野祐介|『野蛮なアジャイル』発売中 retweeted
『野蛮なアジャイル』
人と組織が変わるとき、その裏側では何が起きているのか。失敗、衝突、葛藤、迷走――。サイボウズで実際に起きた組織変革を生々しく追体験しながら、あなた自身の「野蛮な心」に火をつける一冊です。
shoeisha.co.jp/book/detail/9…





























