来月から始まります。こちらもよろしくお願いします。
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「#ポスト・ヒューマン時代」の鍵を握る思想に迫る
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【シェリング再考―ポスト・ヒューマン時代の #哲学】
「中心」を奪われ、揺らぐ人間と現代社会を見つめ直す‼️
#浅沼光樹 講師が #シェリング 思想の未知の可能性に迫ります💪✨
▼オンライン受講(見逃し配信付き)
nhk-cul.co.jp/programs/progr…
本日発売です。ガブリエルの新刊について話しました。『意味・無意味・主観性』をこれから読もうという方も、読んだがよくわからなかったという方も、ぜひ参考になさってください。
週刊読書人2026年10月23日号は発売中!
巻頭特集:対談=浅沼 光樹×中村 徳仁
<ガブリエル―錯綜する人間の哲学>
マルクス・ガブリエル『意味・無意味・主観性』(青土社)刊行を機に
最新号の詳細はこちらから→→
dokushojin.net/news/1529/
浅沼 光樹 retweeted
読書人編集室談話(2026年10月20日) teapawt.net/i/broadcasts/1RKjpbPnN…
浅沼 光樹 retweeted
「哲学史、科学史、美術史、経済史…多彩なる「史」の饗宴
あらゆる営みは記憶されるに値する歴史をもつ。あるいは同じ一つの出来事から、語られざる新たな史実が紡ぎ出されることもある。…」
⇒『現代思想2026年12月号 特集=「歴史」の思考法(仮)』
青土社 seidosha.co.jp/book/index.ph…
浅沼 光樹 retweeted
【新刊】シェリングを読み込んだ浅沼光樹さんが、シェリングを脱構築しようと言うマルクスガブリエルの本書を翻訳してくれるのだからその信頼度はいや勝る。ガブリエルの手札を知った上で繰り出される訳文はガブリエルが嫌いな私でも公平に読んでしまう。そして「自然」をついに語る彼も変わりつつある
浅沼 光樹 retweeted
本日発売!
マルクス・ガブリエル『意味・無意味・主観性』浅沼光樹訳
無知、虚偽、錯覚、妄想といった認識の失敗を手がかりに、知識を求める主観の真の姿を明らかにする。
新実在論の旗手マルクス・ガブリエルが、認識論を根本から書き換える問題作。
seidosha.co.jp/book/index.ph…
少し先になりますが、NHKカルチャーで「シェリング再考―ポスト・ヒューマン時代の哲学」と題する入門講座を行います。かなりレアだと思いますので、この機会にぜひ。見逃し配信があるので、都合のよい時に受講できます。詳細は以下をご覧ください。nhk-cul.co.jp/programs/progr…
浅沼 光樹 retweeted
\本日発売/
現代思想 9月臨時増刊号「総特集=ハーバーマス」
生涯にわたり近代における理性の可能性と危機を粘り強く問い続け、哲学のみならず広範な領域に深い影響を及ぼした思想家の知的遺産と残された課題を、多角的に検討する決定版。ぜひお手に取ってご覧ください。
seidosha.co.jp/book/index.ph…
『現代思想2026年9月臨時増刊号 特集=ハーバーマス』 seidosha.co.jp/book/index.ph…
浅沼光樹「労働から公論へ――初期ハーバーマスにおけるマルクスとシェリング」
最後の「哲学と哲学史」のパートに収録されるようです。
浅沼 光樹 retweeted
【8月17日発売予定】
『現代思想 2026年9月臨時増刊号 特集名=ハーバーマス ―1929-2026―』(現代思想編集部編 青土社)
【出版社HP紹介文】「今年三月に逝去した彼の思考の軌跡をたどりつつ、その知的遺産と残された課題をあらためて多角的に検討する。」
【Amazon】→ amazon.co.jp/dp/4791715012?&…


















