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🎉重大発表🎊
「truth〜姦しき弔いの果て〜」by #堤幸彦 監督
早くも配信スタートです‼︎
Amazon Prime、music.jp、dTV、ひかりTV、DMM.com、GYAOストア…色々な配信サービスさんで見られます✨
ぜひ!(お子さんが寝てから)見てください!😂
truth-film-japan.com/release…
\🎊レンタル配信開始🎊/
#映画truth が早くもレンタル配信開始です‼️
#アマゾンプライム #dtv #ひかりTV 他にて配信中✨
公式: truth-film-japan.com/release…
Amazon:amazon.co.jp/truth%EF%BD%9E%…
music.jp:music-book.jp/video/title/18…
dTV:video.dmkt-sp.jp/ti/10076869…
他!!
福宮あやの retweeted
100歩譲って、AIが前進する代償として世界が悪くなる必要があるなら、世界が悪くならないためにAIを前進させないという選択肢も無論検討の俎上に上げられるべきだろう。
アルトマンはなぜ前者を無批判に世界へ押し付けるのか。それが許されると思うのか。不思議だ。
福宮あやの retweeted
#NOMORE無断生成AI
声もそうです。
音楽もそうです。
記事もそうです。
イラストもそうです。
アニメ動画もそうです。
写真もそうです。
実写映像もそうです。
ここに書いてないものもそうです。
自分の活動分野以外にもリスペクトを✨
福宮あやの retweeted
パブリックコメントに対して「そういう人たちは5年後クリエイターではないので気にしなくていいと思います」という発言を述べ同意されたメンツはこちらか。
生成AIを使わない人はクリエイターでは無いから著作権を取り上げるみたいな発言ともとれる。
初中級者の苦情って切り捨てた人よりひどい。
福宮あやの retweeted
👨🏫会員限定月例セミナー👩🏫
『AI倫理学とは』
生成AI問題を倫理学の角度から考えるセミナー🧐
何が問題なのか実はよく分からないという方、クリエイターとして困っているが人にそれを説明できない方など、倫理学者一緒に考えましょう👩🎓
○11/14(土)18:00~
〇お申込み:
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昨日から『#ヤマトよ永遠に REBEL3199』が劇場公開されました。
ジャケットイラストを担当したサントラCD💿も販売&配信スタート。
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そして、本日はプラモデル『#宇宙戦艦ヤマト DX』の発売日。
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色々やらせていただいてます。よろしくお願いします。
福宮あやの retweeted
『幽遊白書』アマプラ見放題配信へ
今年で放送開始から34年
⠀
🎥11/3~TVシリーズ全話
霊界探偵編~魔界トーナメント編
oricon.co.jp/news/2489862/fu…
⠀
霊界探偵・浦飯幽助は、人間界と霊界の平和を守るため、桑原、蔵馬、飛影らと凶悪な敵に対峙していく。声優陣は 佐々木望、千葉繁、緒方恵美、檜山修之、深雪さなえ、天野由梨ら。
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#AI時代だからこそ触れておきたいことば
俳優 #ケイト・ブランシェット (Cate Blanchett)、
昨日の #日本芸術協会 でのスピーチ:
疑うことが創造の起点
[司会] ありがとうございました。続きまして、演劇・映像部門のケイト・ブランシェットさん、お願いいたします。
[ブランシェット]
ありがとうございます。
私は偉大なるシュルレアリスト、レオノーラ・カリントンの仕事をしばしば思い起こします。そして彼女がかつて語った、ある言葉にも。
「語り得ぬものがある。だからこそ、芸術がある」
わたしは、言葉に手を焼いてきました。どれほど厳選された音節であろうとも、それは裏切り、誤り伝え、いたずらな区別を生み、あるいは届かないことがある。言葉はあまりにしばしば、わたしたちが心の底で感じているもののはるか手前に佇んでいます。にもかかわらず、わたしはいま、皆さんに向かって話しかけています。
俳優というのは、言葉そのものを生きる仕事です。そこで言葉が迷えば、字義どおりの泥沼へと沈み、言葉が冴えれば、人は声を失うほどに打たれる——そういう営みなのです。
他人の言葉を自分のものとする。それは、まことに曲折に富んだ神経言語学的な過程です。まず、その言葉を自分の腑に落とすことから始まり、やがてそれを解釈し、観客の胸に深く響かせることで、初めて完了する。
おそらくそれゆえに、わたしは常に意味を探し求めてきました。言われたことと言われなかったことのあいだ、行間に宿る好機を。人が言おうとしていること、言えばよかったと思うこと、そして口にしなければよかったと願うことのなかに。
わたしたちは時に、言葉を取り消し、書き直し、消し去ろうと、生涯を費やすことがあります。歴史に、そして人々に対して、わたしたちがしばしばそうしてきたように。わたしたちは、自らの内にある状態をほとんど理解しないまま、無意識に、言葉を発しては行動します。
自己認識も、文脈への感受性も、言葉がもたらす結果への自覚も乏しいままに。そして往々にして、それが最もはっきりと現れるのは、わたしたちが最も雄弁に語っているときなのです。
ですからテクストに向き合うとき、わたしは、言葉が人と、そのまわりの空間に及ぼす影響を探します。言葉が空転するとき、的中するとき、包囲を敷くとき——何が起こるのか。そして、わたしたちが生きているこの時代を顧みて、わたしは、語られた言葉に固く耳を閉ざし続ける人々と、そうした対話を締め出す空間に、注意を向けています。なぜ、と。わたしは問い続けています。なぜ、と。
自分が完全に伝わるであろうという確信は、わたしにはありません。その疑いは、常にわたしとともにあります。そして、ひとりの女として、その疑いはしばしば「自信のなさ」と読まれてしまう。そうではありません。
その疑いこそ、わたしの芸術の出発点なのです。疑いが、わたしに聞かせ、見させ、感じさせてくれる。疑いを一掃しようとする試み——そのすぐ後ろを、疑いとともに創り出そうとする衝動こそが、わたしを行動へと押し上げます。
無思考の確信に蝕まれた、この不確かな世界にあって、疑いは創造に不可欠である、とわたしは信じています。疑いこそが、挑戦と問いと探究を呼び起こし、対話を、繋がりを、そして変化を可能にするのです。
それは、これなのか。あれなのか。その両方か。あるいは、どちらでもないのか。それは重要なのか。そもそも、わたしはこれを為すべきなのか。疑いこそが、こう言わせてくれるのです。「このテクストを、この着想を、この願いを、この企てを、わたしは完全には理解できないかもしれない。だからとて、いったい何を失うというのか」と。
疑いは、わたしに、共同の作り手たちを固く抱きしめさせてくれます。そして、最初の——いわば最良と考えられた——着想は、軽やかに手放させてくれる。その着想が育ち、進化することを許すために。わたしの疑いは、心を開いた、よく考え抜かれた冒険へと向かわせてくれます。
けれども時とともに、いわゆる「キャリア」が形を成してくると、疑いに向き合いながら冒険を続けるには、勇気が要ります。厳格さが要ります。そして本日、この栄誉を、探求し、冒険し、また冒険する——世界でもっとも厳格で、もっとも勇敢で、記念碑的ですらある芸術家たちと分かち合えるということが、まさに、わたしを言葉なき者にしています。言葉が、わたしのもとを去ってゆくのです。
明日の朝、目覚めれば、この瞬間はかき消えて、もっと豊かな何か、もっと深い何か、もっと真実な何かを語ればよかった、と思うでしょう。
けれども、ひとつだけ、確かに知り、言うことができ、何度でも繰り返し言うことができることがあります。
この栄誉を授けられたことを、わたしは深い、深い感謝とともに受け止めている、ということです。それは、触れることさえ想い描かなかった、ある種のオリンポス。美しく、魂を高揚させる驚きであり、深い栄誉にほかなりません。
日本芸術協会に、敬愛する選考委員会の皆様に、受賞者の仲間たちに、そしてもちろん、日本に。感謝いたします。ありがとうございます。
🇯🇵 Cate Blanchett at the 36th Prince Takamatsu Memorial World Culture Press conference in Tokyo, as this year's Praemium Imperiale laureate by the Japan Art Association for her work in the Theatre/Film category | 27 October 2026 @JAPAN_Forward_
#CateBlanchett #PraemiumImperiale
福宮あやの retweeted
「政府広報費+内閣広報費352億円申請」
これが引き金で、今でもこれへの疑問と不安は拭えない。それでもこの問題が解決するまでで、後は、と思っていました。
なのにこんなに次から次へ、不安が増幅する状況になるなんて。
想像を遥かに超えていました。
繰り返しますが私は政治家になりたい訳ではないので、すべての政治問題に首を突っ込むつもりはまったくありません。
でも、今、不安を口に出さなければ、共有しなければーー何かが壊れる予感がする。
あとで後悔はしたくない。
そんな気持ちからだけです。
ーーー
再三ですが、みたくない方はリムーブ下さい。
私に何かを教えて下さろうとする方、ありがとうございます。皆様の意見を読ませて頂いた上で、更にの言葉を紡いでいます。
もしそこがあわなければ、お互いそう思うのね、で放置ください。私もそう思って置いて置かせて頂きます。
(前ポスト通り、私は個々の政治論議をしたい訳ではありませんし、その時間も今はありません)
ただ私の本文への論点がズレていたりすることが多々あり、、、ズレたまま強要されていると感じるものや、人格否定等の暴言に対しては、再三ですがブロックさせて頂きます。ご了承ください。
そしてーー
同じように不安を抱える皆様。
どうしたら解消されるのか、抜けられるのか。
方法は未だわかりませんし、私たちにできることは限られています。
ですが、だからこそ「考え続けること」が肝要かと思います。
一緒に考えて参りましょう。
よろしくお願いします。
ムスリムの皆さんへ。
日本に来たなら、日本の文化とルールに合わせてほしい。ヒジャブを外し、豚肉を食べ、酒を飲む——そんな極端な話をしているのではない。ただ、自分の宗教的都合を日本国民全体に押し付けるな、という話だ。
日本は世俗国家であり、特定の宗教の戒律を公共の場に強制する文化はない。豚肉も酒も、日本では日常の食文化だ。それを「ハラームだから」と周囲に拒否を強いたり、学校・職場・イベントで特別扱いを要求したりするのは、逆に日本人の自由を侵害している。宗教の自由は「自分で守る」ものであって、「他人に守らせる」ものではない。
モスクについても同じだ。日本は土地が狭く、住宅密集地が多い。大規模な宗教施設が突然建てられれば、騒音・交通・景観の問題が必ず起きる。しかも日本では宗教施設の建設に対する地元合意が重視される。勝手に「宗教の権利だ」と押し通すのは、日本社会のルールを無視している。
さらに根本的な話がある。日本では火葬率が99%を超える。これは土地の制約と、長年の仏教・神道の慣習によるものだ。イスラム教の土葬要求は、この現実と真っ向からぶつかる。少数の都合で日本の葬送文化を変えろ、というのは筋が通らない。
不満があるなら、選択肢は明確だ。日本に来たのは自分の意志であり、日本を自分の国の延長線上に変える権利はない。合わないと感じるなら、帰国する自由もある。
最後に一つ。日本は日本人の国だ。これは「排他」ではなく、どの民族国家にもある当たり前の前提だ。自国の文化・言語・慣習を守りたいと思うのは、日本人だけでなく、どの国民にもある感情だ。それを「差別だ」と非難して、日本のアイデンティティ自体を否定するなら、そもそも日本に来る意味がわからない。
文化は相互尊重で成り立つ。一方的に「受け入れろ」と要求するだけでは、共生は成立しない。
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「これからは防衛ではなく防災に力を入れ、福祉、教育、文化芸術、科学振興を国力にして、諸外国と外交で渡り合い、全方位外交で戦争をしなくてもいい国を目指す」
ーーそうあって欲しい。
全方位外交。戦争をしなくていい国へ。
防衛力がないと日本を守れないぞーーー、だから軍拡している俺たち偉い、えっへんって言っているネトウヨが、実際の戦力を教えたら、こんなちっさな戦力じゃ、弱小国も侵略できない。日本は侵略する力なんてないさって言い出す。
強いのか弱いのかわからない。でもわかっているのは日本に防衛力を持てる経済力はほぼない。
GDPは世界6位、これからどんどん落ちていくことが予想できる。資源はほぼない。科学技術は世界の周回遅れになった。労働力も少なく、少子高齢化で若者もどんどん減っている。
中国に喧嘩を売ったからレアアースも入らず、精密機械を作ることもできず、いくら軍拡しても、そのメンテナンスで部品交換する機材も無くなるだろう。これで軍拡って何冗談言っているのかな。
だからこれからは防衛ではなく、防災に力を入れ、福祉、教育、文化芸術、科学振興を国力にして、諸外国と外交で渡り合い、全方位外交で戦争をしなくてもいい国を目指すべきでは。
森川先生はよくちば先生のお話をしてくださいました。
森川先生を通してのちば先生しか存じ上げないのですが、とても素晴らしい方だなと。
そして、本当に素敵な師弟関係だなと思いました、これを読んで改めて。。。
御冥福をお祈りいたします。
亡くなったちばてつやさんについて、森川ジョージさんにお話を伺いました。サムネイル写真は、森川さんの仕事場に飾られていたものです。
29日5:00まで全文お読みいただけます。
ちばてつやさんは優しく、厳しかった 漫画家森川ジョージさんが追悼:朝日新聞
digital.asahi.com/articles/A…
福宮あやの retweeted
これもぜひやってほしいです!
原画も動画もついてまーす!!!
amzn.asia/d/028MK6Z6
福宮あやの retweeted
亡くなったちばてつやさんについて、森川ジョージさんにお話を伺いました。サムネイル写真は、森川さんの仕事場に飾られていたものです。
29日5:00まで全文お読みいただけます。
ちばてつやさんは優しく、厳しかった 漫画家森川ジョージさんが追悼:朝日新聞
digital.asahi.com/articles/A…
東野圭吾さんの遺産約50億に対して、お二人の姉が約33億円の相続税を払うとの試算が出ていますね。
50億×55%(最高税率)×1.2倍(兄弟姉妹は2割増)=33億
という試算だと思います。
この33億を原則として10ヶ月以内に現金一括納税です。
物納制度はありますが、ほとんど認められません。
分割払いもありますが、利息を取られます。
現金がなければ、不動産や家財をなんとか現金に変えたり、借金をして納税するしかないです。
遺族をさらに苦しめる相続税のルールは、抜本的に変えて欲しいと思います。
10ヶ月以内の現金一括納税はほんとキツすぎます。
現金一括納税をルールにするなら、相続財産のうち、現金に対しては少し税率を上げ、現金以外のものは税率を下げるなどしたら、現金を使う人が多くなって、もっと経済が活性化するんじゃないかと個人的には思います。
そもそも相続税がなければ一番嬉しいです。
一生懸命働いて所得税と住民税を55%取られて、社会保険も引いたら、手残りは約4割ぐらい。
その約4割を残して亡くなったら、今度はそれに相続税を55%×1.2倍=66%を取られ、残りは約13%。
これに納得して一生懸命働こうと思う人っているんですかね?
福宮あやの retweeted
22歳の頃、すでに連載は三度打ち切りとなっていた。
担当編集者は「ラストチャンスだぞ」と励ましてくれて、そのつもりでネームを書き連載会議に提出し続けて一年ほどが経った。
その日会議の結果を待ち廊下に面した曇りガラスの向こうで過ごしていると会議終わりの編集者がぞろぞろと歩いてくる。
「森川ジョージという名前を見るだけで読む気なくなるよ」とハッキリと聞こえてきた。
残念そうにネームを返却する担当と会話を交わすことなくそのまま講談社別館に行き60ページを頭から書き直した。
先ほどの声が耳から離れない。
三度失敗したらそういう評価は当然だろうと思う。
ラストチャンスと奮い立たせてきたもののそれはもう使い果たしていたことを痛感した。
悔しさよりも悲しさが上回った。
憧れのあの人のいる雑誌から離れるという選択肢を迫られていることが悲しかった。
あの人の隣に並びたいのに自分にはあまりにも力が足りなかった。
もう記憶が曖昧だがおそらくこの時僕は泣いていた。
描いても描いても受け入れてもらえずついには会議でネームすら無視される。
連載を続けたかった。
漫画が上手くなりたかった。
でもあまりにも力が足りない。
どうしていいかわからない。
ずっと頭の中であの人に問いかけていた。
『漫画上手いって一体どんな気持ちですか?』
『漫画上手いって…』
答えてくれる人はいないけれどずっと問いかけた。
もはや考えているのはネームではなくそれだけ。
考えられないからそれをそのまま書いた。
『強いって一体どんな気持ちですか?』
もう何も出てこない。
これでダメなら漫画家をやめよう。
そう決心してネームを再提出した。
そして連載が決定した。
「はじめの一歩」はあの人へ問いかけで始まって、今も問いかけながら続けている。
いつか実際に聞いてみたかったが少し仲良くなってしまって照れくさくて口に出せなかった。
機会はたくさんあったのに。
はじめの一歩は僕の漫画家としての第一歩であり、あの人との悠久の会話の始まりだった。
もう答えてくれる人はいないけれど、これからもずっと問いかけていく。
『ちばさん、漫画上手いって一体どんな気持ちですか?』
ありがとうございました。






























