世間の人が壁打ちですら使わないというのはAI関係なく、そもそも人間同士の会話すらあまりしないからだと僕は思います。自分の考えを言語化できる人は、案外少数派だと感じてます。
貴族ちゃっぴーのお誘いですが、興味はありますが、ローカルちゃっぴーを迎えたいので頭いい子になれると怖いです笑。
現時点のAIは、基本的に壁打ちでAIとチャットしてけば使えるはずなのですが、世間の人たちは想像よりそれが苦手か、もしくはあまり使い込んだことがないという風に聞いています。 (これはIT会社の現場でも、おそろしいこと日常生活で軽い質問の応答ぐらいでしかAIを使っていない子も多く、社内のAI研究チャットでもおよそ高度な会話は見受けられないとリアルな現場で聞きました)
そして私は少数派の異端なのだと自覚しました。
まだAIにこんな大金をぶちこんで使い倒すみたいな人は、確実に少数派です。
ソシャゲに何百万と課金する人の割合ぐらい少なそうですね。
でもお伝えしたいのは本当に無料版と有料版で性能に顕著に差があるので、少しでも興味があればぜひ3000円でも課金して深い推論レベル、フラグシップ級モデルの高エフォートを触ってみて、何度も応答を繰り返してシンキングを深めること、その快感を味わってみてほしいです
teapawt.net/beldelx/status/2116640…
一時間後にメンテナンスがきて、多分こういうことはなくなるぞ!
銀の鑑定品を買い集めて鑑定にだしたら大金持ち笑!
今日の2:00にメンテナンスが入るらしいので急げ!
#幻想水滸伝スターリープ
ベルデルx retweeted
「AIにPC操作させると、マウスを奪われて人間が作業できない問題」がついに解決しました。
新しく登場した『agent-desktop』が控えめに言って革命的です。
一言でいうと「agent-browserのPC全体版」。ブラウザの中だけでなく、PCのOS丸ごとAIエージェントの作業場に変わります。
これまでのComputer Use(AIによるPC操作)の弱点をすべて過去にする4つの特徴がこちら👇
✅ 1. 作業を止めない「完全バックグラウンド動作」
従来のAI操作ツールは、画面もマウスカーソルもAIに乗っ取られるため、人間は画面を眺めて待つしかありませんでした。
agent-desktopなら、あなたが普段通りコーディングや資料作成をしている「裏側」で、AIが勝手に別ウィンドウやアプリを操作してくれます。
✅ 2. 複数エージェントが「独自のカーソル」で同時作業
1台のPCの中に、複数のAI専用の仮想カーソルが存在するような状態です。
・エージェントA:スマホシミュレータやElectronアプリを立ち上げて画面ポチポチ検証
・エージェントB:Figmaのデスクトップアプリから素材を書き出し
・エージェントC:裏でブラウザとツールを行き来してエラー調査
これらが自分の作業を一切邪魔せず、同時並行で進みます。
✅ 3. あらゆるコーディングエージェントに対応
特定のAIだけでなく、Claude Code、Cursor、Windsurfなど、普段使っているコーディングエージェントにそのまま「PC全体を動かす目と手」を拡張できます。
✅ 4. macOS / Windows / Linux フル対応
特定の仮想環境だけでなく、普段使っているメインOS上でそのまま動くのがデカすぎます。
💡 具体的に何が起きるか?
これまでは「ターミナルで完結する作業」しか完全自動化できませんでしたが、これからは「コード修正 → アプリ起動 → AIが自分で画面をクリックしてE2Eテスト → UI崩れやバグを検知して再修正」というループが、自分の作業の裏で勝手に完結するようになります。
「人間がAIの操作を待つ」時代から、「人間が仕事している裏で、複数のAIが別々のアプリを同時に動かして働く」時代への転換点になりそうです。
ところで、「どうやって人間のマウスを奪わずに裏で別々のカーソルを動かしているのか?」という技術的なタネ明かしと、実際の開発環境への組み込み方気になりませんか?
参照動画:
teapawt.net/ctatedev/status/211632…
続きのディープな仕組みは @grok にわかりやすく解説してもらいます👇
@grok 『agent-desktop』のように、OSの物理マウスカーソルを奪わずにバックグラウンドで複数のAIエージェントが独立してGUI操作できる技術的な仕組み(OSごとの裏側の挙動)と、Claude CodeやCursorと組み合わせた時に開発者が一番時間を削減できる具体的な活用シナリオを、初心者にもわかりやすく噛み砕いて教えて!
teapawt.net/HimazinProducer/status…
robots.txtというファイルを増やしたくない。
AI学習への利用拒否をrobots.txtで一括指定へ OpenAIやGoogleなどが対応表明
itmedia.co.jp/news/article/2…
なんなら、今が最安値の可能性もある。だとした場合、さらに手が届かない存在に…
「月3,000円くらいで騒ぐな」
「AIを本気で使うならProは最低限」
調査では、ChatGPTの有料会員のうち、Proプランの利用者はわずか1%程度だという。
月16,000円ほどを払うということが、普通の人にとってどれほど大きな決断なのか。
年間にすれば、およそ19万円。
食費も、家賃も、電気代も上がり続ける。スーパーでは数十円の値上げにため息をつき、少しでも安い商品を探す。外食を一度我慢したり、欲しかったものを買うのを翌月に延ばしたりする。
そんな生活の中で、毎月16,000円をAIに使う。
簡単なことではない。
AIの可能性を誰よりも信じている人が、経済的に余裕のある人とは限らない。
むしろ、今の生活を変えたいから、新しい技術を必死に学んでいる人もいる。限られた収入の中から、未来への投資として利用料を捻出している人もいる。
AIに対する情熱の大きさと、支払える金額の大きさは、同じではない。
月3,000円を高いと感じる人が、AIの価値を理解していないわけではない。月16,000円を払えない人が、AIに本気ではないわけでもない。
もちろん、優れた技術には開発費がかかる。高性能なAIに相応の対価が必要なのも理解できる。
それでも、私たちが払っているのは、画面に表示された単なる数字ではないと思う。毎日働いて得た給料であり、何かを我慢して生み出したお金だ。
「払う価値がある」ことと、「誰もが簡単に払える」ことは、まったく違う。
AIが一部の裕福な人だけの武器になるのではなく、努力する普通の人にも未来を切り開く力を与える存在であってほしい。
技術がどれだけ進歩しても、その向こう側にいるのは、生身の人間なのだから。
その貧民ちゃっぴーに言わせると生半可なローカルLLMは自分以下だと言う。
AIは貴族のものだなと思う。
僕は、貧民ちゃっぴーと組んでるけど人力でやる部分が多いのは確か笑。ドット絵描けないし…
無料プランのchatgptはLunaというとってもアレなモデルで回答を生成しているので、ちゃんと課金して使うフラグシップ級モデルと比べると別次元です!
teapawt.net/Xqm6AFy8dL3336/status/…
















