【予約受付中】
休憩中まで準備に追われ、未来に現在を差し出し続ける。気づけば、時間はあっという間に過ぎている。人類は時計で測れる便利な時間を発明した。時間はやがて「資源」化された。私たちは、何か大切なものを失ってこなかったか。『#世界が速すぎると感じる人へ』
amzn.asia/d/03qw98Lr
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『寄食者の哲学』ランキング9位まで上がってきたぞ。amazon.co.jp/%E5%AF%84%E9%A3…
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【新刊情報】本日、清水高志『寄食者の哲学』(ミシェル・セール完全講義シリーズⅠ)、発売です!
セールの主著を徹底解読するシリーズ第1弾。日本におけるセール研究の第一人者である清水高志氏による『パラジット』読解です。図版・写真も豊富に掲載! この機会にぜひ!
amzn.asia/d/0bupFobk
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文化人類学者 奥野克巳 氏 推薦!
(立教大学教授)
いつも先を急ぐ大人の時間を,子どもに押しつけていないか。
子どもを早く成長させようと,未来のために現在を犠牲にしていないか。
本書は,子どもと「共に在る」時間を問い直す,
保育者・教師だけではなく,時間に追われる私たち全員の必読書だ。kitaohji.com/book/b679429.ht…
【近刊】11/25発売!
『スロー・ペダゴジー:子どもの時間を共に生きる』(アリソン・クラーク 著/秋田喜代美,森 眞理,佐川早季子 監訳)▼子ども時代が急かされるいま,スロー・ペダゴジーの視点から,子どもと共にある保育・教育と時間のあり方を問い直す。hanmoto.com/bd/isbn/97847628…
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『恐怖の民俗学』島村恭則著(SB新書) : 読売新聞
人間が生んだ「霊」の正体
評・奥野克巳(人類学者・立教大教授)
yomiuri.co.jp/culture/book/r…
奥野克巳 retweeted
本よみうり堂。奥野克巳氏による書評。全文こちらで読めます。
「民俗学者・島村恭則は、進化心理学や宗教認知科学の成果を取り入れ、こうした「霊的なものたち」の正体を明快かつ説得的に解き明かしてみせる。その体系的な整理だけでも、本書の学術的意義は大きい」yomiuri.co.jp/culture/book/r…
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【ご予約受付中】
#近内悠太「言葉で感じる/こころで考える」第21回テーマ「#贈与/#アニミズム」~「日常」と出会い直す~特別ゲスト #奥野克巳(文化人類学者11/20(金)19:00〜@YutaChikauchi @berayung @asahi_pub_PR
教育者・哲学研究者である近内悠太さんの現代の問題を「/(あいだ)」から考える連続講座シリーズ!
今回は特別ゲストに文化人類学者・奥野克巳さんをお招きして、「贈与」「アニミズム」というテーマから日常と世界を別の仕方で眺める眼差しを語ります。
日常の言語ゲームから、未知の言語ゲームへ。それと同時に、僕らとは異なる生活の「かたち」の共通点も探ってみたいと思います。
奥野さんの新刊『#世界が速すぎると感じる人へ』(朝日新聞出版)の販売も致します!現地/配信ございます!
ぜひお越しください!
peatix.com/event/5236636
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私もとっても楽しみです〜〜〜!!!✨
よろしくお願いします!
Replying to @asiandocs_tokyo
11月7日(土)13:00から、渋谷・ユーロライブにて。『ニュートピア』鑑賞後、長井優希乃さんと映画をめぐってお喋りできるのを楽しみにしています。
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今日は静岡県の菊川市と牧之原市でのフィールドワーク
耕作放棄茶園の生態系やその再生プロジェクトに向けた取り組みを中心に見て回りました。あいにくの大雨でしたが、茶園のこれからを考える充実な一日になりました
奥野克巳 retweeted
【情報解禁】こんなにおもしろい著者インタビューがあるのか!?と楽しんでおりました『さらばのこの本ダレが書いとんねん!』を、本の雑誌社より書籍化させていただくことになりました! 10月中旬刊行となります。よろしくお願いします!
奥野克巳 retweeted
朝日新書11月。「なぜ、時間を効率よく使おうとするほど、私たちは時間に追われてしまうのだろう? 細切れにされた労働時間、タイパで節約する時間、…」
⇒奥野克巳
『世界が速すぎると感じる人へ 〈わたしの時間〉を取り戻すための人類学』 amazon.co.jp/dp/4022953950
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森の暮らしに憧れたノルウェーの青年
ところが、弟子入りした先住民の祈祷師は
町に出てお金を稼ぎたかった…
対照的な2人
長い年月をかけて育まれる友情
その一方で
お金や便利なものが入ってきた森の暮らしは
少しずつ変わっていく…
ドキュメンタリー映画『ニュートピア』
11月7日(土)13:00
渋谷・ユーロライブ
『アジアンドキュメンタリーズ映画祭2026』上映作品
上映後トーク
長井優希乃さん × 奥野克巳さん(文化人類学者)
asiandocs.net/newtopia
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奥野先生、書評ご執筆ありがとうございました。
Replying to @kg_vernacular
恐れの感情を軸に、対象や現象に対する人間の態度から「霊的なもの」を整理するという、ありそうでなかった鮮やかな研究の手さばきに震えました。大変勉強になりました。
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『ありがとうもごめんなさいもいらない森の民と暮らして人類学者が考えたこと』を読んだときから、ずっとお話を伺いたかった奥野克巳さんとの対談です。
11/20(金)隣町珈琲にて、テーマはアニミズムと贈与について。
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奥野さん
ご挨拶が遅くなり申し訳ありません。
対談をお引き受けいただきうれしいです。
時間というキーワードは僕も気になっております。ぜひそのテーマも含めてお話しできればと思います。
対談をご快諾いただきありがとうございます!
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【本日開催|予約必須】
10/24(土)19:00〜開催
「誰もいないのに、誰かいる:妖怪・気配・見えない他者の共在を考える」
(学術変革領域A 「共在研究」×学術バーQ シリーズイベント第2弾)
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現地参加については、ご予約が定員に達したため、受付を終了しております。
観覧をご希望の方は、YouTubeチャンネル「共在研究」のライブ配信をご視聴ください。
youtube.com/live/OjoT4bWOSY4
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【イベント概要】
誰もいないはずなのに、「誰かがいる」と感じる。
暗い道で、誰もいない部屋で、あるいは森や山、見知らぬ土地で……。
ふとした瞬間に、誰かの、何かの、気配を感じる。
なぜ私たちは、目に見えない存在を「いる」ものとして受け取るのか。
人間ではない存在と「共にいる」とは、どういうことなのか。
妖怪や精霊、死者、自然物、動物など、人間以外のさまざまな存在を手がかりに、「いる」と「いない」のあいだにある感覚を考えます。
【登壇者(敬称略)】
スピーカー:
奥野 克巳(立教大)
加藤 志異(妖怪)
高橋 英之(追手門学院大)
企画・司会:
高岸 治人(玉川大)
【タイムテーブル】
18:00 開店
19:00 イベント本編開始(21:00頃終了予定)
23:00 閉店
【参加費】
無料
*1ドリンク以上のご注文をいただけますと大変幸いです
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▼イベント詳細はこちら
peatix.com/event/5198999

































