
個人事業でwebやアプリの開発をしてます。また現代探求家として、空間の楽譜の記譜法を模索してます。 現在は、アトリエ兼実験的スペース「空白地帯」を運営しております。活動や進捗はこちらを確認ください→ @monogs_inc
Joined February 2010
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ローカルLLMの為だけにMac studio買うくらいなら、ドスパラとかに行って1番良いパーツかき集めて自作のLinuxマシンで十分。ollama入れて、dockerで常時ローカルアクセス出来れば良いでしょ
展示用の装置。あとはこれ付けてベルト巻いたら完成という段階でネジとナットが足りないというね。モーター制御は問題なしで、ラズパイでローカルサーバー立てて、iPhoneのカメラで読み取った時に適切な位置まで動くようにすれば装置としては完成。
作品として、どう設置するかはまた別の課題ですね
Cloudflare Workers上でのSpectre攻撃の成功例(実験)が報告されてるから、サイドチャネル攻撃で突破されてトークンでも盗まれたならもうどうしようもないなと思う。
thehackernews.com/2026/08/cl…
エディオンの代わりに巨大な面積を誇るカホパーツセンター作って欲しかった。
世界中のありとあらゆる電子パーツと等身大まで作れる3Dプリンターサービスとかが完備。どうすか新市長?
九大箱崎跡地、愛称は「ハコザキブロック」に決定 商業エリアの核はエディオン、イオン、ロイヤルホームセンター
nishinippon.co.jp/item/15520…
自分が使ってる言語の更新情報をaiで監視させて、critical以上であれば workflow起動して対象のバージョンにアップデート(依存関係やコードなども含めて)するように出来ないか検証中…
webhookはdiscordに向けて外出先でもworkflow実施できる様になればちょっと安心する
「AIによって未知の(または長期間放置されていた)脆弱性がどんどん露呈する時代に入った」という事。
今後は「パッチが出たらすぐ当てる」「古いバージョンを使い続けない」「信頼の連鎖(CA、サプライチェーン)を常に監視する」といった基本が、これまで以上に厳しく求められるようになる。
攻撃者が通信を横取り・誘導でき、未対策ブラウザが偽造証明書を受け入れた場合、URLが本物でも偽サーバーに接続させられる可能性があります。一度、引用先のサイトにアクセスして接続できないことを確認した方が良いかと思います。
破られた証明書を除外できてるかのチェック方法
emudhra.we-have-a-problem.co…
↑を開いてこの表示しか出なければブラウザはセーフ
次に書かれてるcurlを実行して同じように繋がなければセーフ
もしつながってしまったら...OSなどをすべてアップデートして
ついでみたいにお知らせされてるけども、node.jsも各メジャーバージョンで更新しないといけないみたいよ
nodejs.org/en/blog/vulnerabi…
Gensaku.Shirabe retweeted
皆様に、今夜に対応して頂きたい大至急のお願いです。
多くのウェブサイトで使用されているPHPに関し、PHPのセキュリティチームが、重大な2件の脆弱性に関する注意喚起を行っています。
公開しているウェブサイトでPHPを使用しているか確認し、今夜、10月21日午後11時(日本時間)に公開される修正パッチについて、可及的速やかに適用できるよう準備をお願いします。
修正パッチを速やかに適用することが困難な場合は、例えばウェブサイト等を一時的に停止させることも、リスクを低減させるための有効策の一つと考えられます。
国家サイバー統括室のXアカウントでも関係する情報を発信していますので、そちらも参考にして下さい。
国家サイバー統括室(注意・警戒情報)(@cyber_forecast) / X
皆さん、今日、明日までは使ってるサービスがphpで作成されてる可能性もある為、パッチ適用されたのを確認出来るまでは「ゼロデイ攻撃の対象が不明確」なので、特に個人情報を扱うフォームなどの操作は控えた方が良さそうです。
要は「セキュリティホールの存在が公に知られているのに、公式の修正プログラムがまだ出ていない」という、ゼロデイの状態という事ですか?
PHP Remote Code Execution (CVE-2026-109618 & CVE-2026-109619)
Information about two new remote code execution (RCE) vulnerabilities in PHP, tracked as CVE-2026-109618 and CVE-2026-109619 (CVSS v3.1 10 / 10), has leaked ahead of their coordinated disclosure, and security firm Watchtowr Labs confirmed that the flaws are real. Both vulnerabilities are due to be disclosed on Thursday, October 22, alongside patches. Until those advisories land, no fix is available, which leaves the flaws as zero-days in PHP installations everywhere.There is currently a scheduled release of an advisement and possible patch on Wednesday, October 21 2026 at 14:00 UTC.
Below is a video of a researcher, maybe the original researcher, showcasing the exploits.
#CTI #BlueTeam #ThreatIntel #CVE-2026-109618 #CVE-2026-109619







