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最新著書「いちばんやさしいウェブアクセシビリティの教本」が2026年2月20日、インプレスより発売されました🙌
「いちばんやさしい教本」シリーズ。ウェブアクセシビリティの基礎から実践をわかりやすく解説しており、最初の1冊に最適な入門書となっています👍
「自分の何が漏れて」に関しては各会員のマイページにて掲載、各会員にはメールで案内されていますよ(案内が来たのは一昨日くらい)
なぜ知っているかというと私もお漏らしされたからdeath😇
xitter.cf/kageyaman/status/21152…
Yoshiki Kato retweeted
ブダペスト国際フォトコンテスト(BIFA)において、ウチのジン君の「白鳥の湖」の写真が、Non-Professional Nature-Pets部門でGoldを受賞しました!
この時期のジン君は、カーテンの後ろに隠れて「狩りごっこ」をするのにハマっていたんですよねー。
隠れているところでボールのおもちゃを見せると、カーテンをバサーッとなびかせながら、勢いよく飛び出してきたことを今でも懐かしく思い出します。
今ではすっかりこの遊びにも飽きてしまい、まったくやらなくなりました。
だからこそ、今となっては、この写真も大切な思い出の一枚です。
こうして、ジン君の成長の一コマを切り取った写真が受賞することになり、喜びもひとしおです。
これ、コンセプト自体は2019年に公開されている LWeb( arxiv.org/pdf/1901.07665 )なんかが先行研究だと思うので「世界初」もちょい盛りすぎでは……
今っぽくCedarでポリシーを書いてハンドラはAIに任せるみたいなコンセプトは新しいと思うけど
冒頭の「情報漏洩が起きないことを数学的に保証する」は表現が強すぎました。
誤解を招いてしまい、申し訳ありません。
Nyxisが証明しているのは、一定の仮定のもとで「認可不備による情報漏洩が起きないこと」です。情報漏洩全般を防げるわけではありません。
分かりやすく伝えることを優先した結果、このような表現になってしまいました。
正確には「認可の安全性を数学的に保証するバックエンドフレームワーク」です。
情報漏洩が起きないことを数学的に保証するバックエンドフレームワーク「Nyxis」を公開しました!
たぶん世界初です。
Nyxisで書かれたバックエンドは、企業の持つ機密情報をより安全に守ることができます。
昨今急増しているサイバー攻撃を防ぐ手段として、このような方法があることをお伝えしたいと思い、今回の発表に至りました。
開発者は「どの権限を持つユーザーが何を実行可能であるか」のルールを管理するだけで、残りのコードをAIエージェントに任せても認可の安全性が担保されます。
Nyxisは大部分がLean言語で記述されており、形式検証によって
「任意のHTTPリクエスト列に対し、認証された主体の正当な権限を逸脱するデータの読取・変更・削除・権限付与は発生しない」
という認可安全性定理を機械的に証明しています。
認可の不備は、OWASP脆弱性ランキングにおいて2019年版から連続1位であり、最優先で対策すべきリスクの一つです。
形式検証を活用したこのフレームワークは、テストに頼る従来の開発に比べて、格段にセキュアなソフトウェアを実現します。
先日MicrosoftとGitHubが、形式検証を用いた開発キット「PDD Kit」を発表しました。
こちらはより幅広い性質を扱える一方、プログラムごとに仕様を作り、それが意図に合っているかを開発者が確認する必要があります。
Nyxisは証明する定理を認可安全性に絞ってあらかじめ定めているため、開発者はポリシーを管理するだけで済みます。
もちろん、一定の仮定は存在しています。証明外コードと実行環境は信頼する前提であり、開発者がポリシーを誤って書けば、意図した保護は得られません。
この定理の範囲内において、数学的保証は非常に強力です。実システムに組み込める技術としてここまでの保証を与えたものは、私の知る限りまだ存在しません。
一方で、表現力の乏しさやLeanのライブラリ不足など、改善すべき点はまだ山積みです。
本当はもっと完成度が高まった時点で公開しようと考えていましたが、昨今のセキュリティインシデントの状況を鑑みて、このタイミングで発表することにしました。
世界をセキュアにする一助になれば嬉しいです。
github.com/NyxFoundation/nyx…
Yoshiki Kato retweeted
バグバウンティではフリースキャナのログを送りつけるだけのクソバカが8割以上で病むって話をトリアージしてる人に聞いたことがあるけど情報提供もそんな感じになるのかな
Yoshiki Kato retweeted
GMOの犯人特定情報提供、AIに聞いた結果をそのまま送りつけるバカと適当な推理を投げる謎探偵がたくさんサーバーにゴミを送りつけて飽和して正しい情報まで埋もれそうな予感
OpenClaw にも eMudhra 証明書侵害への対応が入った(secret egress proxy が独自の信頼ストアを同梱していたため)
セキュリティ関連以外にも不具合修正が結構ある
xitter.cf/openclaw/status/211520…
The OpenClaw v2026.10.8 patch is out 🦞
🔧 Fixes for installs and updates
💬 Fixes for stuck chats and missing replies
📱 More fixes across apps, channels and providers
Thanks to all 163 contributors! Full notes
docs.openclaw.ai/releases/20…
The OpenClaw v2026.10.8 patch is out 🦞
🔧 Fixes for installs and updates
💬 Fixes for stuck chats and missing replies
📱 More fixes across apps, channels and providers
Thanks to all 163 contributors! Full notes
docs.openclaw.ai/releases/20…
なんかあんまり話題になってなかったけど昨日の iOS / iPadOS / macOS 27.2 のリリースで結構デカ目のセキュリティアップデート入ってた
WebKit 関連でも任意コード実行に関する脆弱性が8件修正されてる
support.apple.com/en-us/1492…
macOS 27.2 についてはこっち
macOS ではさっきの WebKit 関連に加えて、ローカルの権限昇格につながる脆弱性として root 権限を奪取される可能性があるものが16件、システム権限で任意コード実行の可能性があるものが2件(計18件)修正されてる
support.apple.com/en-us/1495…
Yoshiki Kato retweeted
歴史に残すべき良記事
そう、AIは並列化(自身の分身や部下を大量に作る)による高速化であって、IQの増強剤ではないのよね。バカが3人集まってもバカなだけ
なぜ、AIは頭が良い人が使うとより頭が良くなるのに、頭が悪い人が使うとより頭が悪くなるのか?|pdfractal zenn.dev/pdfractal/articles/… #zenn
ポータルの認証システム(で使われていたOSSの脆弱性)が侵入の入り口
↓
侵入の原因となった認証システムをより安全性・信頼性が高い外部のIdPにってのが復旧策
↓
IdP が怪しい?
↓
OSSのIdPといえばKeycloak、OpenAM……
この辺に既知の脆弱性、なんかあったっけ
idcf.jp/news/topics/20261027…
とか言ってたら忘れた頃に続報が来た
なんかOSSの脆弱性を突かれたので我々は悪くないとでも言いたげな文章(邪推)ですけども
idcf.jp/news/topics/20261027…
これ相手ボランチの真ん中に落ちてきてる小森さん?に何気なく1回縦に付けてるように見えますけど、この1ターンで相手ボラはグスタフソンさんに出て行けなくなって持ち出す時間とスペース作ってるんですよね(何が言いたいかというとグスタフソンさんはエクセレント
xitter.cf/nemmui/status/21150276…
















