【告知】この1ヶ月、noteを無料で公開し続けてきました。理由はシンプルで、まずは「山本シンヤがどう現場に立ち、何を伝えようとしているのか」という姿勢を判断してほしかったから。記事の“行間”にある開発のリアルや本音を面白いと感じてくれた仲間と、次のステージへ進みたいと思います。本格的なメンバーシップ、スタートします🏁
note.com/shinya1204/membersh…
無料エリアには各メディアに寄稿した私の記事をアーカイブとしてまとめていきます
山本シンヤ retweeted
「中国では"クルマのスマホ化"が急速に進んでいるからです。日本は黒電話から段階を踏んでスマホへと進化しましたが、中国はインフラも含め、いきなりスマホから始まったような社会。その感覚の違いが、クルマに求めるものにも表れています」(#山本シンヤ/自動車研究家)
wpb.shueisha.co.jp/news/car/…
GRヤリスなのにミッドシップクーペ。GR86なのに新開発2.0Lの直4NA+ダブルウィッシュボーン。スーパー耐久・岡山に現れた2台のプロトタイプは、市販車の延長を完全に捨て去っています。トヨタはレースの現場で何を企んでいるのか? 開発陣との対話から見えた次世代のレシピを深掘りしています
note.com/shinya1204/n/n82f66…
#GRヤリス #GR86 #次世代スポーツ #山本シンヤ – at Minato-ku, Tokyo
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平川 亮 選手 F1初参戦に対する豊田 章男 会長コメント
平川、F1デビューおめでとう!
そして、本当にありがとう。
2009年、トヨタがF1から撤退して以来、私の胸の中には、ずっと忘れられない思いがありました。
ドライバーなら誰もが、一度は世界一速いクルマで走ってみたいと思うはずです。そんなドライバーたちの夢を、なんとか叶えてあげたい。もう一度、トヨタのドライバーをF1のレースに出してあげたい。
それは、私自身がずっと胸の中に持ち続けてきた夢でもありました。
ハースとのパートナーシップが始まり、テストやFP1など、少しずつF1に挑戦できる場をつくってきました。
そして、2009年から17年。
ついに、トヨタのドライバーがF1のレースを走る日が来ました。
そのドライバーが平川亮だったことを、本当にうれしく思います。
少し前に平川と会ったとき、来年のレギュラーシート争いが厳しい結果になった後でした。
そのとき平川は、決して諦めないと私に誓ってくれました。
F1ドライバーの世界は、どんどん若年化しています。そんな中で、ここまで平川にずいぶん苦労をさせてしまったことを、私は申し訳なく思っていました。
だから、「迷ったら、自分が楽しいと思う方、やりたいと思う方を選べ」と伝えました。
それでも平川は、いつ来るかもわからないチャンスを信じて、いつ声がかかっても最高のパフォーマンスを発揮できるよう、ベストコンディションでいるための準備を続けてくれました。
報われる保証もない中で、諦めずに準備を続けてくれた平川。
だからこそ、今回のF1デビューがうれしくてたまりません。
金曜日のFP1を走り終えた翌朝、急遽、土曜日のFP3と予選、そして日曜日の決勝にも出場することになりました。
限られた準備時間の中、予選ではQ1突破を狙える速さを見せ、決勝でも最後まで果敢に走ってくれました。
結果だけを見れば、満足できるものではなかったかもしれません。でも、世界最高峰の舞台で堂々と走る平川の姿は、本当に誇らしかった。
平川がF1のグリッドに並ぶ姿を見たとき、私自身の夢も一つ叶えてもらったような気持ちになりました。
平川、私の夢も叶えてくれてありがとう。
そして、ジーンさん、小松さん、TGR HAAS F1 TEAMのエンジニア、メカニック、スタッフの皆さん。
皆さんが平川を信じ、支え、この舞台を用意してくれたからこそ、今日があります。一人のドライバーがF1のレースを走るまでには、本当にたくさんの仲間の力が必要です。皆さん一人ひとりに、心から感謝しています。本当にありがとうございます。
また、平川を支えてこられたご家族の皆さま、諦めずに応援し続けてくださったファンの皆さま、関係者の皆さまにも、心から感謝申し上げます。
平川の走りは、たくさんの子どもたちに夢と憧れを届けてくれました。
平川は、耐久レースではすでに世界の頂点に立ったドライバーです。
次はフォーミュラでも、まずはポイントを獲ること。そして、表彰台に上がること。
その一歩一歩を、私たちもファンの皆さんと一緒に応援していきたいと思います。
そして、いつか日本人ドライバーがF1の表彰台の一番高いところに立つ日を見てみたい。
次のチャンスがいつ来るのかは、誰にもわかりません。それでも、これまで我慢を重ね、苦労を重ね、チャンスを信じて準備を続けてきた平川なら、またきっと私たちに夢を見せてくれると信じています。
ジーンさん、小松さん、そしてTGR HAAS F1 TEAMの皆さん。
これからも、ドライバーたちが夢に挑戦できる「場」を一緒につくっていきましょう。
クルマづくりも、レースも、一人ではできません。
人と人がつながり、仲間になり、一緒に夢を追いかける。
私は、そんな仲間たちと、これからも走り続けたいと思っています。
平川、感動をありがとう。
私の夢を叶えてくれて、本当にありがとう!
toyotagazooracing.com/jp/pre…
#HaasF1
#F1jp
ここから最終選考に向けて、悩ましい日々がスタートします☀️😵💦 – at Chuo-ku, Tokyo
今年の10台はこちらに決まりました! 最終選考投票は12月3日(木)に行われ、イヤーカーが決定します。日本カー・オブ・ザ・イヤー公式YouTubeでライブ配信しますので、ぜひご覧下さい‼
#日本カー・オブ・ザ・イヤー
山本シンヤ retweeted
F1 Rd.19 メキシコ🏎️🇲🇽
平川亮選手 @ryohirakawa のF1デビュー戦は、荒れた展開を着実に走破し、終盤には連続オーバーテイクも決めて13位フィニッシュ🏁✨
熱い応援をありがとうございました!!!
#がんばれ亮 🇯🇵
#HaasF1
#F1jp
名前出してくれて感謝😭 – at Mishima-shi, Shizuoka
全日本ラリーモントレー:2026年大会の暫定エントリーリストが公開。川名賢がWRX S4でエントリー等、計78台が参戦 rallyplus.net/129331
ドイツと上海の現場取材から見えた、中国車の「いま」。欧州ではセーフガードを機に現地生産化が進み、大型商用EVトラックまで投入。その一方で、上海で最新高級ミニバンにも試乗すると様々な驚きを実感。本当に脅威なのか?? リアルな現在地を書いております
note.com/shinya1204/n/nc1036… – at Mishima-shi, Shizuoka
山本シンヤ retweeted
今年のクルマ選びを象徴する「10台」は、どのクルマに!?
日本カー・オブ・ザ・イヤーの「10ベストカー」がいよいよ決定。大賞への最終選考に進む顔ぶれを、LOVECARS!TV!のライブで一緒に見届けましょう!
明日11月2日(月)13時20分から。
youtube.com/live/TUF0BBtiWHc
初代パンダの「道具感」× ファミコン世代に刺さる「80年代デジタル」
フィアット・グランデパンダ、ルックスに目が行きがちですが、乗ると「まるでカチョ・エ・ペペ(チーズと黒胡椒だけのパスタ)」のようにシンプルな素材を味付けの腕で極上に仕上げた走りに思わずニンマリ。。ACC非搭載で369万〜という割り切りをどう見るか?総合的に分析しております
note.com/shinya1204/n/ne7996…
#フィアット #グランデパンダ #山本シンヤ – at Miyoshi-shi, Aichi
【参戦発表】「見て、聞いて、書くだけじゃ分からない」。S耐で骨身に沁みたその事実を、今度はラリーで確かめにいきます。50歳、入門編ではなくステップアップ。全日本ラリー最終戦モントレー、JN-3クラスにCUSCO GRヤリスで挑みます。やらなきゃ始まらない。応援よろしくお願いします!
note.com/shinya1204/n/na5d84…
#モントレー #全日本ラリー #挑戦 #山本シンヤ – at Miyoshi-shi, Aichi
「モノづくりの現在、過去、未来が出発する街でしょうね」
静岡県とトヨタの関係を問うた筆者に、豊田章男会長は即座にそう答えました。湖西の佐吉翁生家(過去・原点)から、東富士のウーブン・シティ(未来)へ。激動の自動車産業のなか、トヨタが「古いイベント」を守り、原点に立ち返り続ける本当の理由とは。いつものメカニズム解説とは一味違う、ものづくりの魂に迫るレポートを書いてみました
note.com/shinya1204/n/n0b01c…
#豊田佐吉 #原点 #湖西市 #山本シンヤ – at Shimizu-cho, Shizuoka
運転席が無人なのにステアリングが意志を持って回る。昨年サンフランシスコで乗ったWaymoは、想像以上に周囲を読み切った「攻めた走り」でした。そのWaymoとトヨタが組み、2027年に日本初の完全自動運転タクシーへ。高岡工場での一気通貫生産が持つ意味と、現場で感じたリアルをまとめております
note.com/shinya1204/n/nda3fd…
#トヨタ #waymo #自動運転 #山本シンヤ – at Mishima-shi, Shizuoka
【後編】「16代目クラウンは4車種で完結なのか!?」
開発陣が描いたポジショニングマップを見ると、実はまだ埋まっていない“空白”が存在します。クロスオーバー、スポーツ、セダン、エステートの明確すぎる走りの違い、そしてその先にある「5番目のクラウン」の可能性を予測しております(前編からの続きです)
note.com/shinya1204/n/n20c09…
#トヨタ #クラウン #生きざま #山本シンヤ – at Fuji-shi, Shizuoka






















