あらためて見返すと、VIVANTの第1シーズンってめちゃくちゃ面白かったなぁ…
なぜ第2シーズンが面白くないのかは色んな理由があるとは思うんだけど、私としては別班員の救出ってイマイチ共感できない
スパイなんてのは常に切り捨てでしょ
あと、事業が大きくなるにつれて使える時間もお金も増えるんだけど、結局のところは「創業当時の試行錯誤をしてたあの頃が楽しかったなぁ」みたいな感じで、
ルールや制約があるなかで努力する現場が楽しいわけで、もしチンギス(悪役)から逃げ回ってるころに別班の特殊部隊が最新鋭の機材を持ち込んで助けに来たら、全く面白くなかった
外国の政府から逃げるという構図は同じでも、動物の群れにまぎれて走り抜けたり、鉄板を張り付けただけのトラックで突っ込んだり、ラクダで砂漠を横断してるほうが、そりゃ楽しいわな
世界を震撼させたテロ組織の構成員たち、世界最高峰のハッカー、世界的な金持ち、小国の外交ルート、こんだけてんこ盛りにすれば、その辺のオッサンがやっても救出作戦は成功しそう
きゃっぷ retweeted
ギャンブルで4000万溶かした男の挑戦。
11/7(土)、三宮で一日店長やります!
「ギャンブルやめられません!BAR」
失敗も挫折も、これからの挑戦も。
酒でも飲みながら語りませんか?
不幸自慢でも成功自慢でもなく、
「さ、もう一回向き合うか!」
そんな夜にしたい。
俺もまだまだ挑戦中!
🤖 Made with AI
オープンするよー! @eden_namba
あー、ヤバい!!!!!
今日だ、今日だよ、今夜17時半~22時半くらいまで、なんばにあるエデン難波で、皆さまのお越しをお待ちしています🙏
ばしょ エデン難波
じかん 17時半~22時半
とにかく全ての席が埋まって「あぁ、すみません・・・立っていただくんですが大丈夫ですか?」って言いたいんです。それだけなんです。
よろしくお願いいたします。
本日のエデン難波 @eden_namba はこちら!!
最近エデンの1ヶ月のカレンダーを見た多くのお客様から「元スパイ?!」と聞かれる話題の日です。
1日店長のきゃっぷ @caplogue の目標が「椅子が足りなくなること」なので皆さんお早めに。ちな、きゃっぷさんとるぅが立てば22席ほどある(と思う)
ジョジョ好きって治安悪いよなぁ…
スティール・ボール・ランの曲(エンディング)を担当した千葉雄喜さんに対して罵詈雑言が酷い
私はと言うと耳について離れないので千葉さんのYouTubeまで行って、ずっと聴いている☺
千葉雄喜 ‘死ぬか生きるか’
OUT NOW
🎧 yuki-chiba.lnk.to/Shinukaiki…
アニメ『スティール・ボール・ラン ジョジョの奇妙な冒険』エンディングテーマ
#千葉雄喜 #YukiChiba
#jojo_anime
番組も案件もとても楽しく優しい雰囲気に包まれていて良いのですが、さすがに梶原さんの「YouTube撮影に行きたい」と、白浜空港から10分であることへの「わぉ!」的なリアクションは気持ち悪かったので謝罪してほしいです
再生回数はガン無視で、KRIを「動いたお金」に置いたYouTubeチャンネルを立ち上げたところ、凉さんの事業投資型クラウドファンディングが開始から2時間で【1000万円】を越えてるっ!
やばっ!
そして、全員優しい!!
※詳しくはコチラ↓
youtu.be/2z8GGec6tPQ?si=jD9G…
#投資村
【謝罪】
超小型EV「COMS」の納車初日、蓄電の残量を十分に確認せずに走行し、結果として多くの皆さまに多大なるご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。
今回、自力で帰宅できないという小学生あるいは高齢者にしか許されない事態に陥った原因はすべて私にあります。
このような事態に至った経緯ですが、納車時に電力の残量が8段階の8で、いわゆるフル充電の状態で、まずは30分程度の走行テストを行いました。この時点で残量は7となりました。まだ十分に電気はあると判断した私はもう少し走ってみようと、納車初日のテンションで3時間走り続けた結果、自宅まで残り15キロの地点の路上でディスプレイが表示されなくなり、アクセルを踏んでも加速せず、なんとか路肩には逃げられたものの走行不能となりました。
思い返せば途中、残量3となった時点で警告音が鳴り、ディスプレイでも点滅による残量低下の警告がありました。まだ大丈夫だろうという根拠のない無謀な判断が、さまざまな警告を無視しました。
しばらく停車後に再びキーを回すと残量1が表示され、走行が可能になったときには、このまま帰宅できるのではないかとさえ思いました。
最終的にすべての電力を使い果たした地点から100メートルほど先にコンビニが見え、泣きながら車体を押して駐車場へと辿り着いた次第です。
その後は、自社のスタッフに電源ケーブル、取引先の建設会社社長にポータブル電源をそれぞれ持ってきてもらい、1時間半ほどの充電により残量3まで回復でき、無事に帰宅できました。
この度の騒動による最大の学びは、EV車は電気が無くなると走らないということです。また、充電すると走るということです。
最後になりましたが、超小型EV「COMS」は非常に車体が軽く、100メートルほどを押して移動させるのも容易でした。その場所が急な上り坂であったことを恨みましたが、18歳の頃に東名高速でガス欠となり次のパーキングまで押したスティードよりも圧倒的に押し心地が良かったです。
今後は押さなくて済むように、自力で帰宅できるように、私一同、最大限の努力をしてまいります。
きゃっぷ




















