Replying to @catalystjp
\ メディア掲載 /
先月、毎日新聞社様の社内研修として実施した「多文化共生のためのレッスン」ロールプレイ編を取材いただきました!
《研修プログラムを提供したのは、舞台芸術の国際共同制作に携わってきた合同会社「カタリスト」。その知見を生かし、自治体や学校、企業などからの依頼を受けて多様性について学ぶ研修を開催している》
研修の背景や、参加者同士が対話しながら学ぶ様子を取り上げていただいています。
多文化共生やダイバーシティに関する研修をご検討中の方にも、お読みいただけたら嬉しいです。
▼記事と無意識の偏見=町野幸 | 毎日新聞 mainichi.jp/articles/2026070…
カタリスト|舞台芸術と異文化理解の制作会社|Catalyst, LLC retweeted
\ 小学生・中学生の皆さん〜!/
11月の土曜日は、座・高円寺で一緒にあそびませんか🍅
1回目の11/14は、マレットを持って劇場を探検!階段とか…良い音するんですぜ…ふふふ…叩いてみようぞ…楽しいぜ……
拡散希望です!お願いいたします🤲
座・高円寺の
「プレイサークル」に参加しませんか
11月は楽器を作ろう✨
「#マレット」って知っていますか?
木琴や鉄琴を演奏するときに
使うあの道具です。
マリンバ奏者と一緒に
自分だけのマレットを
発明して演奏しよう!
📅11/14・21・28 13:30~15:30
📍#座・高円寺
za-koenji.jp/detail/?id=230
即戦力の外国人ドライバー、言葉・生活どう支援? 経験者がサポート:朝日新聞 asahi.com/articles/ASVC351YJ…
《ドライバーの人員を確保できたことで日本人ドライバーのストレスが減り、会社全体に気持ちの余裕ができた。
「文化や習慣が違う外国の人材と一緒に働くことで、相手のことを考える思いやりの大切さに気づくことができた。それが意識の変革につながり、日本人社員同士でもあいさつを交わすようになり、コミュニケーションがとれるようになった。想像もしていなかった効果です」》
→鈴木江理子さんの #コメントプラス
《外国人が日本語や日本の文化習慣を学ぶだけでなく、日本人も外国人の言動からさまざまなことに気づいたり、学んだり、時に新しいことを始めたりする。そのような相互理解と相互変容が、まさに「共に生きる」ということだと思う》
asahi.com/articles/ASVC351YJ…
カタリスト|舞台芸術と異文化理解の制作会社|Catalyst, LLC retweeted
Replying to @koutopo
私名義意外も増えてるのです。
「LINE誘導は詐欺」
くらいの心構えで参りましょう🛡️
カタリスト|舞台芸術と異文化理解の制作会社|Catalyst, LLC retweeted
【注意喚起】
⚠️絶対に返信しないで
⚠️私の名前を騙った迷惑メールが届いています
そもそも黒澤世莉はLINEをやってません🙅
不安な連絡があったら
公式webのお問い合わせフォーム📱
から確認してください
serikurosawa.com/contact/
カタリスト|舞台芸術と異文化理解の制作会社|Catalyst, LLC retweeted
第21回難民映画祭、本日開幕です。
今夜は東京・TOHOシネマズ日比谷でオープニング上映会、トークはYouTubeでライブ配信しますので、ぜひご覧ください。
オンライン配信は12/6まで。「難民」の背後にある一人ひとりの人生に出会う、8作品です。
japanforunhcr.org/how-to-hel…
カタリスト|舞台芸術と異文化理解の制作会社|Catalyst, LLC retweeted
有料記事がプレゼントされました!11月6日 12:57まで全文お読みいただけます
エンタメは社会を変える? 「虎に翼」吉田恵里香さんの脚本への思い:朝日新聞 digital.asahi.com/articles/A…
カタリスト|舞台芸術と異文化理解の制作会社|Catalyst, LLC retweeted
#ポリティカルパン
なぜかすごく透明化されてるけど誰しも社会や政治に自分の人生を影響されてるということが表現されていたのが今までフィクションで観たことない景色で、5話でいちばん刺さったので、野木さんのこの言葉にすごくすごく頷く
誰も逃れられない、本当にそう
みんな同じ泥舟に乗ってる
#ポリティカルパン
TREASURE 05:ニッポニア・クロニクル🕛
国の歴史は一人一人の人生とつながっている。誰も逃れられない。ご視聴ありがとうございました🙌
急展開の次回『救世主』‼️
▶️シン総理って⁉️
▶️電気ガス補助金のダークマネー💴
▶️職人見習いルイ🍣
救世主は、誰だ。お楽しみに🦝
カタリスト|舞台芸術と異文化理解の制作会社|Catalyst, LLC retweeted
やってくれた香取慎吾。担がれる軽い神輿。きっと国民の支持率が高い危ねえ総理大臣役。解散後のドラマでは間違いなく最高のハマり役&最高傑作になるでしょう。5話の終盤で1時間丸ごと「目の醒めるような人事」と無茶振りでフリ続け、度肝を抜くベストアンサーを叩きつける #ポリティカルパン 怖い。
第1回 マジョリティのうろたえ、抵抗、罪悪感 nankyokuko.com/uminari/kai-n… #海鳴月報
《とりわけ言い逃れの形として多いのが、「人種差別の意図はなかった」「自分は肌の色なんか気にしない」「人種に焦点を当てるから分断が起きる」という「カラーブラインドネス(人種的差異への盲目)」の形式である。
世界にはいまだに人種差別(レイシズム)が深刻なレベルで存在する。有色人種であるという理由で、就職から排除され、日常的に見下され、暴力を受けることが往々にしてありうるのだ。にもかかわらず、それはもう解決したものと見なしたり、そもそも存在しないと主張したりすること、また自分には人種差別の意図はなかったと主張することを、カラーブラインドネスという。これはジェンダーの問題にも当てはまり、「男も女も関係ない、その人の能力次第」「男女差別はもう解決された」と言って女性差別の問題が無化されることは少なくない(これを「ジェンダーブラインドネス」という)》
カタリスト|舞台芸術と異文化理解の制作会社|Catalyst, LLC retweeted
技能実習生の顔にわさびか 暴行疑いで漁船船長ら逮捕
1月25日午後10時ごろ、島根県周辺の海上にあった漁船内で、技能実習生の男性の頭を肘打ちし、殺虫剤に火を当てて発生させた火炎を顔に近づけるなどの暴行を加えた疑い。容疑者の携帯から暴行映像が見つかった。
47news.jp/15187070.html
カタリスト|舞台芸術と異文化理解の制作会社|Catalyst, LLC retweeted
【速報】技能実習生の顔にわさびか、漁船船長ら逮捕
技能実習生のインドネシア人男性の顔にわさびのようなものを塗り、腹を蹴るなどの暴行を加えたとして、島根県浜田市の浜田海上保安部は、暴力行為法違反の疑いで兵庫県香美町の漁船船長(36)ら男3人を逮捕した。
47news.jp/15186767.html
カタリスト|舞台芸術と異文化理解の制作会社|Catalyst, LLC retweeted
【12月2日発売予定】
『作品と作者を切り離すことは可能か?』(ジゼル・サピロ著 九州大学出版会)
【Amazon紹介文】「いわゆる〈キャンセル・カルチャー〉は正当なのか、また逆に「作品に罪はない」という言葉はあまりに軽々しく発せられてはいないだろうか。」
【Amazon】 amazon.co.jp/dp/4798504130?&…
カタリスト|舞台芸術と異文化理解の制作会社|Catalyst, LLC retweeted
11月は『季節性うつ』や『寒暖差頭痛』に注意⚠️
季節性うつは秋から冬にかけて現れやすいとされています。
日照時間が減少することにより脳内のセロトニンの分泌量が減り、心のバランスが崩れやすくなるため注意が必要です。適度に太陽の光を浴びるようにしましょう。🌞
🔻詳しくはこちらから
zutool.jp/column/basic/post-…
談話室リンカ〜チベット・ヒマラヤの文化にふれよう
11/6は14時半から、11/7は10時から
aa.tufs.ac.jp/events/detail/…
紙芝居の上演のほか、絵本の展示、詩の朗読、書道展、ラスワスライドショーなど。何が始まるかわからない! 冊子セルニャの配布もします。有志によるチャリティーブックワゴンも。
カタリスト|舞台芸術と異文化理解の制作会社|Catalyst, LLC retweeted
野木亜紀子「基本、客観的じゃないと脚本って書けないですよね。私小説とかはインナーワールドなものだと思いますけど、脚本にはやっぱりロジックが必要で、客観性が大事だと思うんです。たとえばすごく感情的なシーンがあったとしても、その裏には客観的なロジックや技術がある」
カタリスト|舞台芸術と異文化理解の制作会社|Catalyst, LLC retweeted
多賀太先生の『パラドックスのジェンダー論』学文社。
gakubunsha.com/book/b680481.…
理念が介在して空中戦になりがちなジェンダーに関する語りに対して、現状分析との往復的思考を促してくれる本。現実の認知を補正してくれるポイントが盛沢山。「家事育児を大いにする父親」と「男らしさ」の関係など!😲
カタリスト|舞台芸術と異文化理解の制作会社|Catalyst, LLC retweeted
日本で暮らす日系ブラジル人を描く長期連載「ホーミー」は第5部が中日新聞朝刊で始まりました。今回は戦前戦後にブラジルへ渡った日本人移民の歴史を紐解きます。初回は1961年に一家6人で海を渡った女性の物語。取材をすればするほど、昔の日本人のたくましさを感じます。chunichi.co.jp/article/13348…
























