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Colosoのモデリング講座で尺の都合で載せられなかったセルルックの狐のお面の3Dモデルを無料で配布します!
couldron3d.booth.pm/items/84…
Maya2025のAiToonでのレンダリングを想定しています。
100円版には、おまけとしてモデリング工程をアニメーションさせたデータがはいってます。
ツリーにAiToonの設定方法を載せてます。配布データはあらかじめ設定済みです。
【おしらせ】
Coloso(@Coloso_japan)にて、私の講座「3Dアニメーション制作で学ぶゲームのキャラクター演出」の予約販売を開始しました!
⬇️詳細ページ
bit.ly/lee-jp-tw
本講座ではキャラの見せ方を意識したMayaの手付けアニメーションやカメラ演出を学べます。
よろしくお願いします🙏
AiToonのレンダリング用の設定
① プリファレンス → カラー管理 → ビューを「Un-Tone-Mapped」に変更して保存
(ビューポートとレンダリングの色味調整のため)
② ビューポートパネル上部の「レンダラ」→「ビューポート2.0 のオプション」→「ライトの強度」を1に変更
(ビューポート上のLambertが明るくなりすぎるのを防ぐため)
③ レンダー設定
・使用するレンダラを「Arnold Render」に変更
・イメージフォーマットを「png」に変更
・「Skip Alpha」のチェックを外す
(PNG書き出し時にアルファ情報を含めるため)
④ 連番を書き出したい場合はフレーム/アニメーション拡張子を「名前_♯.拡張子」に変更
⑤ AOVsタブ から「Add Custom」をクリック→名前を「Line」にする
→追加した「Line」のfilterを「contour」に変更
(ラインを別パスで出力するため)
⑥ レンダリングを書き出す場合
左上のワークスペースを「レンダリング」に → レンダーメニューのシーケンスレンダーのオプションをクリック
→カメラと出力先を設定して実行
配布データは設定済みなので特に触る必要はないですが、新しくAiToonのシーンを作る際の参考になれば!
モデリングハッピーさんに、Colosoで販売中のモデリング講座をレビュー記事にしていただきました!
講座の内容をめちゃくちゃわかりやすく まとめていただいているので、購入を検討している方はぜひご覧ください🙇♂️
割引クーポンは土曜日いっぱいまでです!
キャラモデラーに向けたMayaで仕上げる3Dキャラモデリング講座レビュー
modelinghappy.com/archives/6…
Mayaでセルルックキャラを完成まで制作する、実務レベルの流れが学べる講座を視聴しました。
Mayaを使って、キャラクターモデリングからテクスチャ・リギング・レンダリングまで、作品として仕上げる一連の流れが学べる講座となっていました。
✔ モデリングの基礎〜実務レベルの考え方
✔ 顔・体・髪・服まで一通りの制作工程
✔ セルルック表現(トゥーンシェーダー・テクスチャ)
✔ リギング・ポージング・ポートフォリオ制作まで網羅
単なる作り方だけでなく、「どうやってクオリティを上げるか」という考え方までしっかり学べる内容でした。
特に、リファレンスと見比べて修正を繰り返す重要性や、実務を意識した制作フローがかなり参考になります。
Mayaの使い方を一通り覚えた中級者向けで「キャラ制作をしっかり学びたい人」「仕事レベルに近づきたい人」におすすめです。非常に密度が濃いので、学生時代にこの講座と出会いたかったと思いました。
長期休みの今だからこそ、GW期間中にお得に購入してモデリング技術を上げれる講座を視聴してみてはどうでしょうか?
【先着100名限定クーポンあり】
1⃣ 講座限定クーポン
🍀 9,000円OFF(先着100名)
✨ bit.ly/4cIxDCh
2⃣ 映像デザインカテゴリー対象
🍀 6,000円OFF(先着100名)
✨ bit.ly/4eKw4oy
コルドロン3D retweeted
【告知】Coloso(@Coloso_japan)にて
「プロのワークフローで学ぶセルルック3Dキャラクター制作と考え方」が発売されました!
bit.ly/3OHDX3l
※後半(20~41講)は6月12日公開です
セルルックへのこだわり、全部詰め込みました!
3D臭さを消し去り、作画の美しさをどう再現するか
現場で磨き上げたロジックを余さず伝えています
構成は、作り方5割、考え方5割
ツールの操作以上に、現場で長く求められるプロになるための「思考回路」を重視しました
やってみたい!と思ってもらえたら嬉しいです🙏
今回、Wingfox様より機会をいただき「Mecha Transformation Animation Masterclass」という講座を受講させていただきました!
【講座リンク】
wingfox.com/c/9403_142331_53…
このようなかっこいいメカ変形アニメーションを、Mayaで解説を交えながら制作していく講座です。
高度なメカ変形アニメーションがどのように作られているのか以前から気になっていましたが、その疑問が解消されました。
アニメーションの基礎から応用までしっかり網羅されており、とても実践的で充実した内容だと感じました。
さらに20%OFFの専用クーポンもいただいているので、アニメーションに興味のある方はぜひチェックしてみてください!
クーポンコード:3D20
有効期間:4月24日〜5月31日
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Substance Painter機能紹介②:マスクLightとマスク3D Distance
・マスクLight
モデルをベイクした後、マスクの塗りつぶしにLightを適用すると、ライトが当たっているような場所に色を追加できるので、疑似的なハイライトや影を足すのに便利かと思います!
・マスク3D Distance
グラデーションを追加したい場合は、マスクの塗りつぶしに3D Distanceを適用すると、かなり調整が楽になります!
コルドロン3D retweeted
【UE5で表現するアニメ的カットシーン制作と思考】
なんと!Colosoで講座を開かせていただけることになりましたー!6日後にUE5を使用したカットシーン制作講座の予約販売が始まりますー📢
フォロワー様限定で7,000円割引クーポンを頂きました!
💡クーポン : bit.ly/4tqaNWk(100名限定)
💡コード登録期限:2/13 10:59まで
💡使用期限:2/13~2/15 23:59
本講座では、絵コンテの制作からカットシーンアニメーションを作り、UE5に実装するまでの内容になります。
基本はMayaとUE5を使用しますが、核となるのは演出内容の考え方と魅せ方になりますので、Blenderなどを使用されている方でも応用が効く内容かと思います!
予告はこちらで始まってます👇
bit.ly/4a25rsG
【お知らせ】
Coloso(@coloso_japan)の「キャラモデラーに向けたMayaで仕上げる3Dキャラモデリング講座」の全動画が公開となりました!!
bit.ly/448tmDo
セルルックの刀とキャラクターのモデリングから始まり、テクスチャ→マテリアル→レンダリング→リギング→ポージング→コンポジット→ポートフォリオ→デモリールまでの一連の流れを、解説を交えながら仕上げていく様子が全て動画になっています!
Substance Painter機能紹介①:ペンツール
講座の方でも使用していますが、サブスタンスペインターでテクスチャを描くときペンツールの「Filled path」を使用しています!
連続でクリックして囲ったところに色が付きますが、これをマスクとして使います。ブラシで塗ってもできますがペンツールだと微調整しやすいのが利点です。
またダブルクリックで「角」と「曲線」に切り替えができるので連続でダブルクリックして、素早く図形を作成できます!
bit.ly/448tmDo
こちらの講座ですが、担当者さんと相談して、付属データはできるだけ多く提供しようということになり、
刀とキャラのMayaデータのほかに、After Effectsデータ付きのデモリールや、Photoshopデータ付きのポートフォリオなども入れていますので、よろしくお願いします!🙇♂️
@Coloso_japan
Mayaの選択に関してもう一つ紹介します! #maya
モデルを選んでMesh Display→Soften/Harden Edgesを押して角をハードエッジにします。
そのあとSelect→Use Constraintsでハードエッジだけを選ぶ設定にします。
そして選んだハードエッジにベベルをかけたりできるのでモデリングがラクになるかと思います。
Soften/Harden Edgesのしきい値の設定によってハードエッジになる箇所が変わってくるので注意が必要ですが、
時短にはなると思うのでおすすめです。
お知らせです!Colosoのモデリング講座の「お試し動画」が公開されました!
講師を担当している僕の講座の一部を、無料でご覧いただけます。
キャラモデリングの前の刀のモデリング部分が無料公開されています。
あわせてUPした動画は、講座で最終的に出来上がる刀です!
またトレーラー動画も公開中です👇
◯ 詳細 → bit.ly/448tmDo
◯ YouTube → youtube.com/watch?v=xUIaZMKi…










