進化/深化系 翻訳者。Hip-Hop Educator 。音楽・文化・社会問題を扱った映画に字幕をつけて上映会活動もしています。共訳書に『海賊のジレンマ』(フィルムアート社)『ブラック・クランズマン』(パルコ出版)。ストリートとクラスルームの分断を言葉でつなぎ互いをリスペクできる社会に!

looking for my own home
Joined May 2009
日本・フランス・海外の出版社が集う出張編集部(MOCHIKOMI)が東京 BD フェスティバル会場で開催! 漫画家・イラストレーター・漫画家志望の方 「作品を編集者に直接見てもらう」チャンスです✨ お申し込みはコチラ🦊 bd-fest.com/mochikomi-jp/
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2006年にアメリカで公開されて20周年、2016年にカルチュラルタイフーンで日本語字幕付きで再上映してから10年。もう一度みんなで観たい!
2010年に一夜限りの日本語字幕付き特別上映会を行った「Hip-Hop: Beyond Beats & Rhymes」を、7月2日のカルチュアル・タイフーンにて再上映!予告編(英語)youtu.be/gFyZd4zLYUA
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◆クラウドファンディング開始◆ 日々の買い物が、全国のミニシアターの未来につながる。 そんな新しい応援のかたち『Kinelpカード』をみんなでつくりたい。 いくつもの壁を乗り越え、ようやく立ち上げたプロジェクト。 映画に関わるすべての人に届きますように。 motion-gallery.net/projects/…
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ラップを歌うことが、処罰の対象になる それでも若者たちは、歌うことをやめない ドキュメンタリー映画 『チャット&ラップ ―イラン、抗議のビート―』 舞台はイラン南東部、バルチスタン 失業や貧困、社会の不条理に直面する 5人のラッパーたち 日々の苦難や怒りをラップに刻み 社会へ声をあげていく 名声や金のためではない 「社会を良くしたい」から、彼らは歌う 音楽は、抑圧に抗う力になれるのか… 【日本初公開】 アジアンドキュメンタリーズ 配信中 asiandocs.co.jp/contents/214…
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ラップがシリアでもアフガニスタンでも多様な世界での抗議を示す手段に…シリア育ちのシバのラップがドイツで拡散、ガザやケチュアの歌などにインスパイアされアラビア語のラップが声を上げられない人々の共感を呼ぶ時代
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字幕翻訳をやりたい人へ。無料のテクノロジーでできます。Subtitle Editという字幕作成ソフトでタイミングに合わせて日本語字幕を作り、CapCutというソフトで映像に埋め込みます。読めるようにするには、1秒4~6字までに収め、1文は2フレーム以内で切り、1フレーム14~16字x2行に整えます。
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なぜフランスで高校封鎖の運動が広がっているのか?以下解説します✍️⤵︎ フランス、特にパリとその近郊で始まった高校生による高校封鎖の動きが、いまフランス北部のリールなどを含め全国へ広がっている。この運動の発端と言われているのが、パリ南郊外クレテイユのサン=テグジュペリ高校。管理職3人、ソーシャルワーカー、看護師が不在で、生活指導・監督を担う教育補助員も半数程度しかおらず、教員も不足していた。 こうした状況は一校だけの特殊事情ではなく、パリ郊外の高校にはかなり共通しているため、抗議が急速に波及した。SNSによって学校間で情報が共有され他ことにより、従来のような大きな組織がなくても運動が広がっている。 一部メディアでは「高校でのスマートフォン禁止に高校生が反発している」と説明されているが、インタビューでは明確に否定されている。中心的な要求は、教員・AED・看護師・ソーシャルワーカーなどの人員不足と、劣悪な校舎・教育環境の改善。 校舎についても、雨漏り、冬の寒さ、少し暑くなれば耐え難い室温になる(今年の猛暑を思い出そう…)など、かなり深刻な問題を抱える高校があるとされる。スマホ問題が登場するとすれば、「スマホを管理するロッカーや専用袋には予算を使うのに、もっと重要な教育環境にはお金がないのか」という予算配分への批判としてであり、スマホ使用そのものが運動の中心ではない。 【マクロンの教育改革が産んだ将来への恒常的なプレッシャー】 もう一つの重要な不満が、マクロンの教育改革により導入された大学選抜システムであるParcoursup。Parcoursupは年間を通した平均評定のの比重を増加させるため、「すべての成績が将来を左右する」という感覚が高校生のあいだで生まれている。一回のテストで失敗することまで、希望する大学・進路に進めるかどうかと結びつけて考えなければならず、生徒に強い心理的圧力を与えている。 以前はバカロレアを取れば大学への進学が保障されていたのに、この権利が弱くなっている。すでに、Parcoursup上で希望する進学先を得られず、進学を諦めたり、ギャップイヤーを取ったり、私立の学校へ移ったりする若者が多数存在する。高校生にとっては、「学校環境が悪い」という現在の問題と、「卒業後に希望する進路へ進めるかわからない」という将来の不安が重なっている。 【少子化なのに増える学校への負担】 教員だけではなく、学校生活を支えるAED(教育補助員)の人手不足も深刻だとされる。AEDには通常の校内監督や出入口管理、事務作業だけでなく、いじめ、性差別・性暴力への対応、さらにスマホ禁止の監視まで求められるようになっている。しかし業務が増える一方で、人員は増えておらず、むしろ削減傾向にあるという。 生徒数が少子化で減っているのであれば、その機会を利用して1クラスあたりの人数を減らすこともできるはずだが、政府はむしろ約4,000ポストを削減しようとしている。現在の高校では1クラス30~35人程度になることがあり、この人数では個別指導や進路指導を十分に行うことが困難だという。高校生の要求は、単に「自分たちの待遇をよくしてほしい」というものではなく、「教員がまともに働ける環境を作ってほしい」という要求も含んでいる。 【組織主導ではない自発的な運動】 USL(高校生組合)や共産主義青年組織などが、抗議活動を支援しているが、これらの団体が運動そのものを主導しているわけではなく、現在の高校では組織としての影響力もそれほど大きくない。つまり、今回の高校封鎖は既存の政治・労働組織が上から動員したというより、各高校に共通する問題を背景に、自発的な運動がSNSを介して横につながっている。 しかし同時に目立つのは警察の暴力。高校前で封鎖を準備すると警察が早期に到着するため、実際に封鎖を成立させること自体が難しくなっている。運動に参加した高校生に逮捕・勾留や負傷者が出ている。一部の政治家やメディアは「外部の活動家」や暴力を強調することで高校生の中心的な要求を覆い隠している。 高校生はParcoursupやバカロレア、日々の成績などによって常にプレッシャーを受けているため、大学生や労働者のように何週間も継続してストライキすることは容易ではない。したがって現在の封鎖運動がそのまま長期間継続するとは限らないが、校舎の老朽化、人手不足、過密学級、Parcoursupによる圧力という根本的な原因自体は何も解決していないため、運動が一度収束しても要求そのものは残るだろう。
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マムダニ市長、Nas と語る。 9月に新設したヒップホップ高校@ブロンクスについて。
53 years ago, hip-hop was born at a back-to-school party in the Bronx. Now, the Bronx School of Hip Hop is preparing a new generation of artists that will shape what comes next. I sat down with @Nas to talk about the past, present, and future of hip-hop in NYC — from the turntables to our classrooms.
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聞いてます!
9月30日は「世界翻訳の日」です。 International Federation of Translators(国際翻訳家連盟)が日本時間9月29日(火)21:00にウェビナーを開催します。今年のテーマは「Linguistic Diversity and Language Rights」。どなたでも無料で参加可能とのこと。 ▼ 詳細はこちら en.fit-ift.org/international…
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【新連載】「ガザに祈りを──サラの避難キャンプ写真日記」(サラ・アブ・レイダ著)がスタートしました! パレスチナのガザで生まれ育ち、アル=アクサ(Al-Aqsa)大学で広報・メディア学を専攻していたサラ・アブ・レイダ(Sarah Abu Reida)さん。繰り返されるイスラエル占領軍による攻撃によって自宅は焼きつくされ、大学も町も跡形もなく破壊され、避難キャンプで家族とともにテント生活が続いています。 そこでは日々、どのような変化が起きているのでしょうか。ニュースでは報じられない避難キャンプでの過酷な日々の生活と思いを日記と写真で伝えていきます。(翻訳:姜信子) 第1回「ガザから愛を込めて──日本の皆さん、はじめまして!」をアップしました。 ぜひお読みください。 note.com/hakusuisha/n/n88dd1…
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9月30日は「世界翻訳の日」です。 International Federation of Translators(国際翻訳家連盟)が日本時間9月29日(火)21:00にウェビナーを開催します。今年のテーマは「Linguistic Diversity and Language Rights」。どなたでも無料で参加可能とのこと。 ▼ 詳細はこちら en.fit-ift.org/international…
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🇫🇷🇬🇷お得なクラファン終了まで残り30時間! 🇫🇷🇬🇷クラファン成立まであと10%ほど!! 🇫🇷🇬🇷この秋、著者来日も決定!! ギリシャのブルースとも呼ばれる「レベティコ」の世界を、女たちが語り直す。 傑作バンド・デシネ『レベティッサ』を翻訳出版したい! greenfunding.jp/thousandsofb…
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とても勉強になりました。 直訳では届かない? 『ファイナルファンタジー』翻訳者が明かす成功の理由 courrier.jp/news/archives/45…
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NHKの語学講座がどんどん縮小されている。「ニーズがない」という理由だろうけれど、語学講座は「ニーズ」を作り出す役割を担う。大学で学ぶのに時間と費用が莫大にかかる現状では、これが細ると、日本で外国語を学ぶ道は極めて限られてしまう。「公共」とは何か、NHKは考え直してほしい。
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反骨のガールズ・メタルバンド、イスラム圏から。 イスラム圏といっても、音楽に対する考え方は地域や人によってさまざま インドネシア、西ジャワ州の農村地域Garutで育った3人の少女たちが結成したのが「Voice of Baceprot」。 メンバーはムスリマで、ヒジャブを着用したままラウドでヘヴィなメタルを演奏する。 しかし、宗教的に保守的な地域で育った彼女たちにとって、メタルバンドを続けるのは簡単ではない 親から活動を反対されたり、脅迫や嫌がらせを受けたり、公演を妨害されたこともある。 ボーカルギターのFirda Marsya Kurniaは、練習から帰る途中、頭に向かって石を投げられたこともあった。その石には「『悪魔の音楽』をやめるよう求めるメッセージが付いていたという」 「みんな普通だと思わない」。それでも彼女たちは、「イスラムとメタルは両立できる」という姿勢を貫いて音楽を続けた。 今や、家族からも理解されるようになり、海外ツアーや世界各地のフェスへ進出。 2024年には、ついにインドネシアのバンドとして初めてGlastonbury Festivalに出演。 かつて地元で「メタルをやめろ」と石を投げられた少女たちは、本当に世界のステージまで進出 Voice of Baceprot。 「ヒジャブを着たガールズバンド」というだけでは語り切れない、インドネシア発の3人組だ。音楽とは何か、イスラムとは何か、ロックとは何か…
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jbby.org/news/domes-news/pos… 平和を考える。平和を伝える。 あなたが選んだその1冊を教えてください。
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ドキュメンタリー映画『ノー・アザー・ランド 故郷は他にない』は10月3日からAmazonプライム・ビデオで見放題配信が開始予定。 amazon.co.jp/dp/B0FJ73PFWF
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残り12日! 作者来日公式発表! 日本語版を実現して作者を迎えたい! 【クラウドファンディング活動報告】ギリシャのブルースとも呼ばれる「レベティコ」の世界を、女たちが語り直す。傑作バンド・デシネ『レベティッサ』を翻訳出版したい! greenfunding.jp/thousandsofb…
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