シンクロニシティ@野毛の周年ビール
鬼の休日IPA / 鬼伝説
案の定の周年ビールは鬼伝説
柑橘感、トロピカル感のあるフレーバーを出しつつもキレのある苦味を置いたIPA
IBU60の割に飲みやすくておかわりしちゃった、安定の鬼伝説という印象
いんでないかい^_^
バトルコンテンツに限って言うけど黄金はIDから討滅から極から零式から絶までめちゃくちゃ面白く作ってくれたところ、めちゃくちゃ高く評価してます
特にLHで零式入口のハードル下げてくれたのは本当に感謝してもし足りないくらい、演出も素晴らしかったしただただ楽しかった
黄金7.0のシナリオ周りについては思うところは大きいけれど7.2、.3、.4で一気にそれをまくって行ったのは本当に良かったと思う
まあ上で書いただけでもわかるけどバランスが悪かったよね、7.0だけ読んで9のオマージュって言われても9のあのセリフはそういうもんじゃないってなるのは当たり前で
今回ファンフェスでは出なかったけれど天獄篇3層の曲担当した時の矢崎さんの逸話もヤバくて好き
元々ヒカセンというのもあって曲のアレンジするにあたって「原曲(アーモロート)のデータいる?」と聞かれて「いりません魂に刻まれてるので!」と返した強火のオタク
※トークの中でインタラクティブミュージックの話がでてましたけど闘獣練やボズヤなんかでも使われてますね、2種類の曲を戦闘非戦闘で垂直遷移させるやつ
インタラクティブといえばシームレスに戦闘に移ったりするのもその一種で、FFだと6の妖星乱舞や9の最後の闘いのスタートで入ってましたね
チト@さなとりうむ retweeted
吉田さんファンフェスラストヒカセンへのご挨拶を文字お越し #FF14 #FanFest2026 #FFXIVFanFest
ぶっこ:吉田さんから皆様に最後のご挨拶をお願いします
吉田:まずは光の戦士の皆さん2日間の長丁場お疲れさまでした、これだけ超巨大な幕張を1ホールから7までぶち抜いて、たった一つのゲームタイトルで超巨大なイベントをさせていただけるのは、今日ご来場いただいた光の戦士の皆さん、そして配信でご覧の光の戦士の皆さん、全世界中にいる光の皆さん、光の戦士の皆さんのおかげです。まずは本当にありがとうございます。
本当にこれだけ巨大なイベントになって、裏方で走り回っているスタッフの人数も、それから気をつけなきゃいけないことっていうのも、本当に尋常じゃなく膨大な作業量でここまでやってきて、それも本当に無事に終われて、何より裏方の皆さんも本当にありがとうございました。
さあ、ちょっとだけ話をさせてもらおうと思うんですけど、あの、まあちょっと2年、2年ちょっと前ぐらいかな、ファイナルファンタジー14っていうゲームが、自分がちょっと当初ね、想定してたというか、まあ想定なんてできないような状態から始まって、新生させていただいて。光の戦士の皆さんに支えてもらって、ここまで大きくなってきたんですけどなんかもう、大きくなりすぎて、いいことなんですけど、どうしていくべきなんだろうっていうのを、ものすごい自問自答する日々が結構続いていて、で、同時に結構、世の中がちょっと、まあ世界情勢いろいろ見るのも自分、いつもそうなんですけど、まあすごくよくないなって思うことが多く。
あれだけ戦争はやめましょうって言っていながら、また大きく、戦争がね、この地球上からなくなったことは一度もないんですけどんどん、ちょっと暗いニュースが増えてきて、経済状況も世界中良くないみたいな状況になり、同時にこう、14も大きくなっていけばいくほど、もともとさっき誠貴が言ってたように、できるだけ多くの人の価値観を積んで、どんな人にも楽しんでもらえるものを作りたいと思ってやってきたんですけど、本当に今の自分のこういう、できるだけオープンにコミュニケーションを取らせてもらうという方法が通じるんだろうかっていうのが、本当に不安なタイミングが多くなってきていて。
とはいえ、自分ぶっちゃけろくでもない人間なので、なんかこう、たくさんルールを作って、なんかあれもダメ、これもダメ、ここはこうしましょう、ああしましょう、なんか言えた人間じゃないですし、正直好きじゃない、そういうの。
なので、まあいろいろ考えた結果、結局、まあ楽しく。皆さんがさらに楽しんでもらえるゲームを作ること以外、どうせ脳がないので。
だとしたら、今あるものをリスク取ってでも、大きく変えてでも、開発や運営チームのみんなにはめちゃくちゃ、また、いつまでお前に負荷かけ続けるんだって思われてるとは思うんですけど、もうここでまた変えて、もっともっと世界中一人でも多くの人に遊んでもらいたいと思って、今回いろんなものをぶっ壊しながら、また新しいものをお届けしようと思ってます。
まあ、ちょっとね、こんなご時世だから、もちろんみんなストレスを抱えていることもたくさんあると思うんですが、せめて今朝言ったように、14プレーヤーは全員仲間だと思ってますし、家族だとも思っているので、いっぱいいろんな考え方があっていいと思うんですよ。
別に何が正しいとか、何が間違ってるって、いちいち決めなくても、あっ、みんなそういう考え方もあるんだ、まあそれぞれで楽しんでいこうよって、せめて14は楽しいを全面的に押し出して、まあ今日、最後ね、クライマルズ演奏してくれましたけど、笑顔を最優先にして、これからもやっていきたいと思いますんで。
まあ、いろいろ変わります。不安もあるかもしれないですけど、できるだけこれまでと同じように一生懸命、皆さんにお伝えしていくので、これからも皆さんどうぞよろしくお願いします。
ありがとうございます、最近悶々としていたんですが、言えてすっきりしました、本当にありがとうございます。
◆8人レイド:FFVIIリメイク クロスオーバー「Beyond the Lifestream」#FF14 #FanFest2026 #FFXIVFanFest
すでにお伝えしている通り、今回の8人レイドシリーズは『FINAL FANTASY VII REMAKE』シリーズとのクロスオーバー「Beyond the Lifestream」として、全3回にわたってお届けいたします。こちらはFFVIIチームの全面監修・全面協力のもと制作しています。
第1弾となる「交錯編」は、メインクエストのクリアが落ち着いた後、パッチ8.01からスタートとなります(第1層の調整はすでにほぼ終わっています)。その後、装備を整えたり、新ジョブ「エヴォルヴ」で挑む方がジョブに慣れるための期間を挟み、パッチ8.05で「零式」が公開されます。
【新たな難易度『改』の実装タイミングについて】
新難易度『改』は、零式と同時ではなく零式公開から1週間後にオープンとなります。これには2つの理由があります。
1. ワールドファーストレースを盛り上げるため
零式の攻略(レイドギアを求める人)に挑むプレイヤーが『改』をやらなくて済むようにするためです。『改』は極より簡単に作られていますが、どうしても零式のヒントになるギミックが出てきます。先に実装したり同時に実装してしまうと、レースに影響が出たり、「零式だけプレイしたいのに『改』の予習が必須になる」といった流れを避けるため、1週間空けています。
2. 零式独自の演出を『改』でも体験してもらうため
これまでのノーマルと零式の違いをご覧になってお気づきかと思いますが、『改』には今まで零式にしかなかった「4層の演出」などを積んでおり、皆さんに見てもらい、体験していただきたいと考えています。
今回は最初の実装となるため、実際にプレイしていただき、「この実装順の意図がわかった」「もう少し間隔を縮めてほしい」など、様々なフィードバックをいただければと思います。
この「Beyond the Lifestream」で果たしてどんな物語が展開し、どんなキャラクターが登場するのか。野村哲也さん描き下ろしのテーマイラスト(リーパーが非常にかっこいい仕上がりです。お忙しい中本当にありがとうございました)とともにお待ちください。
◆ クロスオーバーコンテンツ「Ghosts of Desire」(エヴァンゲリオン)
日本が誇るアニメーションシリーズ『エヴァンゲリオン』とのクロスオーバー「Ghosts of Desire」が発表となりました。こちらはパッチ8.1から全3回での公開予定です。
株式会社カラー様と強力なタッグを組み、全面監修のもと、様々なデザインや企画作業が進行しています。今回は制作中の素材から、初報として予告編映像をお持ちしました。パッチ8.1の要素が散りばめられており、リリースまでまだ時間がありますので、この予告動画からあれこれ推理して楽しんでいただければと思います。(ミサトさんの声が入っているということは……これ以上は余計なことですね!)
エヴァを見たことがある方も、超絶エヴァオタクの方も、まだエヴァをご存知ない方も、全面的に楽しめるゲーム体験を目指して現在全力で開発中です。パッチ8.1のリリース前には特集を組み、しっかりとしたPRや情報公開を行っていく予定です。
カラーの皆様には、無茶なお願いを連発して受け入れていただき、本当にありがとうございます。なお、今回のファンフェス会場内にもカラー様のご厚意でエヴァンゲリオンの造作物を展示させていただいておりますので、ぜひ記念撮影などをお楽しみください。
◆ コレクターズエディション&予約情報
最後に、コレクターズエディションと予約情報のおさらいです。
制作方針を大胆に変え、スタイリッシュに振り切ったハイクオリティフィギュア(リーパー)をはじめ、エートスのキーホルダー、コットル族のマスコットぬいぐるみ、タペストリーなど、飾れるものや身につけられるものを詰め込んだ「物理コレクターズエディション(特別装丁ボックス)」をご用意しています。インゲームアイテムのみをご希望の方向けに、「デジタルコレクターズエディション」もございます。
【スケジュールと予約特典】
当初は1月下旬の発売を目指しておりましたが、そこから3週間ほどいただき、以下のスケジュールで確定いたしました。
* プレオーダー(全世界同時予約開始):2026年11月4日(来週)
* アーリーアクセス開始日:2027年2月19日
* 正式発売日:2027年2月23日
アーリーアクセスへの参加は予約特典となりますので、お忘れのないようお願いいたします。また、予約特典のインゲームアイテムとして、いち早くモフモフできる「コットル族のミニオン」と、レベリングやおしゃれに使える「ハルオーネのイヤリング(十二神の一人)」がついてきます。
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長時間の基調講演にお付き合いいただき、誠にありがとうございました。(リハーサルで3時間半かかってしまった内容をなんとか収めました)。パッチ8.0の細かい仕様変更や更なる進化については、これから発売に向けて複数回行われるプロデューサーレターライブ(PLL)でより詳しくお届けしていきますので、引き続きご注目ください。


















