書籍の販売から4ヶ月経ちました。セルフコーチングを構造化することによって難解なコーチング理論を立体的に理解できるように仕上げています。
これから新しい道に進もうと考えてる方、コーチとしてコーチングを学ばれる方は是非ご一読下さい。
libra.bookstores.jp/products…
#セルフコーチング原論
本日の第16回CWHセルフコーチング意見交換会のテーマは「GPT-6 Astra とゴール設定」でした。
本日の参加者6名で朝から濃密な意見交換ができました。
第3期の募集案内は以下の通りです。
note.com/complementcoach/mem…
明後日5/28(木)のTsunoiコーチングLiveで新しく提唱させて頂く概念『Ourselves Coaching』の解説スライドを一部チラ見せ致します。
では、5/28(木)20:00にYouTube Live(以下リンク)にてお会いしましょう。
youtube.com/live/V_rJ_ki7z6k
【TsunoiコーチングLive #0211】
🟡テーマ:
【Ourselves coaching~チームで目指すゴールの実現方法】
ゲスト: 沼田慶幸コーチ&國見亜希子コーチ
🔴ご視聴はこちらから:youtube.com/live/V_rJ_ki7z6k
⭐️セルフコーチング原論〜人生が変わるメカニズムとセルフコーチングの構造的解説〜出版記念ライブ⭐️
🗓日時: 5月28日(木)20:00~
🟢ゲスト:
⭕️沼田慶幸さん
・TICEコーチ
・苫米地式コーチング認定コーチ
⭕️國見亜希子さん
・TICEコーチ
・編集者
🎁ご視聴特典あります
🟣今回のライブをご視聴くださることで、
・身近な人とのコーチング的な関わり方
・チームでのコレクティブエフィカシー
・チームでのゴール達成
について、知ることができます。
🔵多くの方に、特に、
・チームやコミュニティで活動中の方
・チームやコミュニティを率いるリーダーの方
にご視聴いただきたいと思います。
(🟠これまでのアーカイブ動画はこちら:
* Youtube(コーチングライブ):youtube.com/@tsunoi3333
* Youtube(アフターライブ):youtube.com/channel/UCc7dbLQ…
@complementcoach
@LH1_mind
画像は本日開催した第1回CWHセルフコーチング意見交換会の事前資料です。
「ゴールの遠さとエネルギーの関係」に基づいて「ゴールの達成に必要な現在の世界」のリアリティをどうやって高めていけば良いか?について意見交換を行いました。
note.com/complementcoach/n/n…
「外部の情報」を「内面のリアリティー」に一致させようと秩序を回復させるエネルギーは、ゴールとの距離a、時間軸と世界のズレの軸を基準にに導き出せる「外部の情報」の内角をθとした時、
エネルギー=a cosθ
で表せる。
苫米地博士のコーチングの形式定義に基づいて「人生を変えるセルフコーチング」を学べるプログラムを制作しました。
本プログラムを通して、セルフコーチングを習得することで人生を変えるためのコアを掴めるはずです。
以下は本プログラムの詳細リンクとイメージ動画です。
the-lighthouses.info/seminar
ゴールを達成するには「多少のhave toも必要」と考えがちだが、実際はその逆で、have toという名の執着を捨てる必要がある。なぜならコーチングにおけるゴールとは「want toで満たされたhave toが存在しない世界」のため、外圧的なhave toを取り入れるほどゴールの世界から遠ざかってしまうから。
脳は省エネモードの時は「見て信じる」のではなく「信じているものを見る」という状態が強くなる。この状態は習慣的なタスクをこなす際にはエネルギー効率が高まるメリットがあるが、新たに何かを学習する際には避けるべき状態であり、学習時は素直に見たものを信じる方が学習効率が上がる。
人は「信じている世界と自分がどのような関係構造にあるか」を起点にあらゆる情報を組み換え全体として整合性を保とうとする。そのため「どういう人間になるか(どういう選択をするか)」は「信じている世界」と「その世界と自分の関係をどう自認しているか」に依存する。
自らが行ったなんらかの選択に対して、その全ての責任を社会や権力のせいにできるほど人間は不自由ではない。「その責任の一端は自分にもある」と認める強さがない限り、自由意志の存在を否定することになり、自由意志の存在を否定している限り、主体性と共にwant toの火は消失する。
外部を見た時に美しさ(心地良さ)で溢れていないなら、自身の内部が異なる外部環境に適応した状態のままリセットされていない証拠。その場合一度全身の力を抜き、内部の抽象度を上げた上で現在の外部にチューニングすること。現状の外側に飛び出すのは一度地に足をつけて地面を押せるようになってから。


















