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ゼルダの伝説って基本的にはパズルで、解き方がわかればボスも立場逆転して倒せるソウルライク登場前の謎解きアクションなんだけど
新時オカをやって思ったのは、時オカの難易度の大半はフリーカメラがない操作性と、技術不足で動的な視線誘導ができなかったダンジョンギミックだとわかった
ヨドバシカメラやはりガチだった…!
・サーバ等全部自前。
・社長自身エンジニアリングがすごく好き。
・2040年に向けて独自のAPI開発をする。
type.jp/et/feature/27604/
「成果なんてすぐに見えるものじゃない」ヨドバシが圧倒的な自前主義と長期的視点に立てる理由 - エンジニアtype | 転職type
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サンリオ、商品開発の審査強化 - VIVANT中国批判で販売中止
news.jp/i/149136902290345181…
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某ドラマとのコラボを撤回したサンリオの決断を指示していただける場合、いちご新聞やグッズ、テーマパーク等で買い支えていただけるとありがたいです。サンリオは企業なので、撤回したメリットを示すべきと考えます。ポイントは赤十字等に寄付もできます。一ファンより。
#せーので言ってこ戦争反対
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まだまだ盛んなゲーム音楽オケ論議、奏者さん側の話は参考になるものばかりだけど、ジャズ・ロック由来のハーモニーやフレージングの否定とか、テッパンの鳴らし方を多くするなとか対位法的書法を多めにとかいうところまで踏み込んでくると、じゃあゲーム音楽やるなハゲ、とかいうレベルになってくる
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②対位法的に絡み合う動き、があると嬉しく、それが自分の楽器の特性に合っていれば最高です。ジャンルとか格の問題では、全くありません。
延々トレモロ、延々アルペジオ、弦楽器なのにずっと打楽器と一緒、とかそういう編曲が疲れるのです。
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また、木管楽器(+ホルン)の音色の組み合わせ方にオーケストレーションの妙があるのですが、その辺りも工夫が無く、ピアノやハープといった特殊楽器(オーケストラのコアなレギュラー楽器ではない)に頼るとか、そのあたりの弱さもよくあります。
オケ奏者としては、①音色を混ぜ合わせる妙、
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ゲーム音楽のオーケストラの話、編曲のオーケストレーションの甘さなどは今まで周囲の音楽家がほぼ満場一致で指摘してるので、単に好みの問題というより編曲技術的なことなのかも。
これはもう作曲技法の場数によるものじゃないのかな…
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ゲームやアニメはなんだかんだクラシック音楽文化の恩恵に浴してきた部分はあるわけで、ゲーム会社なんかが常設の楽団作るとかそういう動きはあってもよいとは思うのですよね。NINTENDO交響楽団とか。
略すとN響になるのが問題か⋯⋯
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国語の専門家として、日本語にそういう含意がないという認識なら、かなり驚きます。
例えば中学受験の国語で、こんな問題が出たらどう指導するのでしょうか。
大阪に住むA君が、奈良の遠方から塾に通うB君に質問します。
A「家の近くにコンビニある?」
B「あるよ」
A「スーパーは?」
B「あるよ」
A「下水道は?」
B「あるよ!!いい加減にしろよ!」
問:B君はなぜ怒ったのでしょうか。
「B君は短気で、何度も質問されたので腹が立った」と答えさせるのでしょうか。普通の中学入試なら、まず正解にはならないと思います。
A君に悪意があったかどうかは別として、B君は「奈良にはそんな当たり前のものすらないと思われている」と感じ、自分の住む地域を馬鹿にされたと受け取った、というのが自然な読解でしょう。
最近Xでは日本人と韓国人の間でこうした論争をよく見かけますが、むしろ日本人側があまりに無知で、世界中どこにでもあるようなものを日本にしかないと思い込み、それが結果的に相手の国を馬鹿にしているように受け取られているケースも少なくないように見えます。
そもそも日本人同士でも、相手の出身地について「そんなものまであるの?」という質問を繰り返せば、普通に馬鹿にしていると受け取られます。それを「日本語ではそういう意味にならない」と思っているのなら、単に自分が失礼なことを言っていると気づいていないだけではないでしょうか。
自分に悪意がないことと、相手を馬鹿にした含意が生じないことは、まったく別の話です。
まあ、うちの近くにはスーパーもコンビニも下水道もないんですけどね。
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先日NHK FMで上水樽氏より言及された映画ちいかわ音楽マメ情報を残しておきます。
・「島二郎登場」の最後はチューバで「島二郎」と言っている
・「アジト潜入」でシャカシャカ鳴ってる楽器はシェイカーではなく紙やすり
・コーラス(AcappelLabo歌唱)は"古いキーボードに入ってるコーラス音源を人間が真似するイメージ"で歌ってもらったら不気味の谷に
・「ファイナルカレーバトル3」の上水樽氏の呼び方は「ファイナルカレーバトルさん」
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『NAZA』でも取り上げられた「Where's Daddy」についても触れています。AI技術でパレスチナ人のスマホの位置情報を分析して住まいを特定し子供の「パパ、おかえり」という声がしたタイミングで攻撃するシステムです。
もうやめてくれ、となるくらい苦しい現実の数々。60分でいいので知ってください。

ALT MarginalMan36 抵抗の詩人リーディング4「川から海まで」フライヤー。以下フライヤー文字情報。 MarginalMan36 抵抗の詩人リーディング4 「川から海まで」 原作/「ガザへの集団犯罪」(フランチェスカ・アルバネーゼ) 「ガザ・ジェノサイド報告書」(国連独立調査委員会) 翻訳/中村梨里 甘糟智子 長尾実佐子 構成・演出/赤井康弘 出演/大美穂 藤此花 金子森 2026年10月30日(金)16時/20時 2026年10月31日(土)14時/18時 劇場/サブテレニアン(東京都板橋区氷川町46-4 BF) 料金/一般3000円 学生・障がい者2000円 予約/[email protected] 問い合わせ/[email protected] 080-4205-1050(赤井) From the River to the Sea, Palestine will be free 我々は、現在のガザに何を見るのか? 他人事のように、傍観することは可能なのか? 西洋と東洋が対立した、価値基準の混乱に日本は無縁なのか? 歴史的パレスチナを取り戻すために。 国連人権理事会報告書を、俳優の身体から発する言葉として、静かに叫ぶ。 照明・音響/星善之(ほしぷろ) 企画・製作/赤井康弘(サブテレニアン) 協力/地平社 主催/サブテレニアン






















