
三井物産発の環境系スタートアップ🌏🏃♀️「脱炭素を加速する」をミッションに企業のCO2排出量の見える化・報告・削減を一気通貫で支援する「e-dash」を始めとしたサービスや会社の取り組み、#脱炭素 に関するお役立ちコンテンツやイベント情報をお届けします📢
Joined October 2023
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【メディア掲載📢】
NewsPicksにて、当社が @NewsPicksBDT と実施したオンラインイベントの事後レポート記事(広告)が掲載されました🖊️
newspicks.com/news/11028193/…
極楽とんぼ・加藤浩次さんの司会のもと、Climate Integrate代表理事・平田仁子さん @kimihirata と当社代表取締役社長・山崎冬馬が「脱炭素の最新潮流と企業の課題」をテーマにトークを展開しました。
#脱炭素 #edash
【📖メディア掲載のお知らせ】
日本LCA学会誌(2026年10月号)の「賛助会員紹介」コーナーに当社の寄稿記事が掲載されました!
CFP事業責任者の石塚が、GHG排出量可視化・削減プラットフォーム「e-dash」から、製品単位のカーボンフットプリント算定を担う「e-dash CFP」誕生に至る歩みと設計思想について綴っています。
詳細は下記URLよりご覧いただけます。(学会誌PDFをダウンロード可能)
どうぞお読みください🌱
e-dash.io/news/post-3708/
#LCA #カーボンフットプリント #脱炭素
【📣登壇のお知らせ:Impact Future Weekend 2026 Autumn】
金融庁主催「Japan Weeks 2026」の公式関連イベント「Impact Future Weekend 2026 Autumn」に、e-dashパートナーサクセス本部長の甲斐が登壇します。
本イベントは、社会課題の解決に取り組む事業者や実践者と、投資家・金融機関・企業などの資本をつなぎ、持続可能な未来に向けた実践的な連携・共創を生み出す場です。
当社は、「TRACK1―気候・循環型経済・インフラ」セッションにて、企業の脱炭素化やGX推進に向けた取り組みについてご紹介します。
また、会場内には事業紹介パネルや資料を展示するスペースもご用意しております。ぜひお気軽にお立ち寄りください。
📅日時:10月30日(金)11:00~19:00
※e-dash登壇セッションは 12:50~13:00(TRACK1)
📍会場:Tokyo Innovation Base(有楽町)
🎫参加費:無料(事前登録制)
👇詳細・お申し込みはこちら
e-dash.io/news/post-3706/
#JapanWeeks #金融庁
🌱『Sustaina 360°』新着記事🌏
気候変動を「事業の数字」で引き受ける ―― セブン&アイが社内と生活者を動かすリアル
サステナビリティ情報開示の義務化が進み、気候変動への取組みは財務と並ぶ重要な経営課題へ。しかし、試算・開示した「数字」をいかに社内へ浸透させ、生活者の具体的な行動変容へとつなげていくのか。
三井物産のサステナビリティメディア「Sustaina 360°」にて、株式会社セブン&アイ・ホールディングス 執行役員 サステナビリティ推進室長 宮地信幸氏と、当社代表の山崎による対談記事を公開!
コーヒーやお米の調達リスクを「事業の数字」として引き受け、1日約2,000万人の顧客接点をどう活かすか。生活者や現場を巻き込んでいくリアルな葛藤と実践について語り合いました。
「未来世代の運命を担う私たちが、様々な企業やお客様と共により良い社会への転換点を創っていく」
1社では解決できない課題に対し、業界や生活者を巻き込んで変革の輪を広げていくための、率直で泥臭い取組みが明かされています。
どうぞご一読ください。
mitsui.com/solution/contents…
#気候変動 #サステナビリティ #セブンアンドアイホールディングス
【PHPの脆弱性に関する影響調査および対応完了のお知らせ】
2026年10月21日に公表されたPHPの脆弱性について、弊社システムへの影響調査および対応が完了いたしました。
■ 状況概要
・提供サービス(e-dash / e-dash CFP / e-dash Survey):PHP不使用のため影響なし
・公式Webサイト:10月22日に修正パッチ適用完了(個人情報・機密情報の保有なし)
・不正アクセスや情報流出の痕跡は確認されておりません
引き続きすべてのサービスを通常どおり安全にご利用いただけます。
詳細につきましては、下記リンクよりご確認いただけます。
e-dash.io/news/post-3704/
【Tech Blog 公開🚀】
Claude CodeでCI待ち時間を18分から4分台に短縮する【GitHub Actions】
zenn.dev/edash_tech_blog/art…
AIエージェントと開発を進めるほど、コードと一緒にテストも激増し、PRを出すたびの「CI待ち」が地味なストレスになっていませんか?
e-dashエンジニアのiakitoさんが、Claude Codeを活用して最長18分超まで延びていたCI待ち時間を4分台へと短縮した実践レポートを公開しました。
テストの実行時間を計測すると、テスト本体は全体のわずか14%で、残りの大半はテストファイルごとの環境の起動などのオーバーヘッドに費やされていたことが判明。
テスト環境の切り分けやDBマイグレーションのキャッシュ化など的確な施策を積み重ね、待ち時間の中央値で約69%もの削減を実現しました。
さらに、高速化の裏で直面した「Actionsキャッシュ容量10GBの上限超過」というリアルな落とし穴と、その回避策まで克明に記録されています。
AIでコードを素早く書けるようになった今だからこそ、作業のテンポを崩さないCIパイプラインの整備が、チームの開発体験を静かに支えます。
#GitHubActions #CI #ClaudeCode
【プレスリリースのお知らせ📣】
e-dashは横浜マラソン組織委員会とともに、「横浜マラソン2026」の脱炭素化に向けた取り組みを開始します🏃♂️🌱
大会運営における直接的なエネルギー使用(Scope 1・2)に加え、資材調達や廃棄物、参加ランナー・ボランティアの皆さまの「移動」に伴う間接排出量(Scope 3相当)まで、大会全体のCO₂排出量を多角的に算定・可視化。
持続可能な大会運営に向けた基礎データを構築し、大会に関わる皆さまの環境意識を高め、自発的な行動変容へつなげてまいります。
なお、e-dashは「横浜マラソン2026」の横浜サポーターとしても本大会を応援しています🙌
e-dash.io/news/post-3697/
#横浜マラソン #一緒に挑む #未来を変える
【🚀 テックブログ紹介のお知らせ】
レバレジーズ株式会社が運営するITフリーランス向け案件サイト「フリーランスHub」のコラムにて、当社のテックブログ『e-dash Tech Blog』が紹介されました!
「クラウドインフラの技術力向上に!読むべきブログ・メディア厳選まとめ」というテーマのもと、当社のクラウドネイティブ基盤やインフラ設計における実践的な知見・開発ノウハウが取り上げられています。
e-dash.io/news/post-3695/
#テックブログ #エンジニア
【📣登壇のお知らせ🎙Scope 3の「一方向の管理」を「双方向の価値創造」へ】
📅 10/21(水)開催のオンラインセミナー「第5回 サステナビリティ情報開示フォーラム」(主催:JBpress)に、当社CFP事業責任者 兼 ストラテジックアカウント本部の石塚が登壇します!
SSBJ基準の段階的義務化を迎え、待ったなしのScope 3対応。
自社データだけでは完結しないこの領域において、サプライヤーとの関係を単なる「要請・管理」で終わらせず、いかに双方の企業価値向上へ繋げるかを事例とともに解説します。
\セッションのポイント/
✅SSBJ基準が求めるScope 3開示の最新動向と課題
✅一方向の要請から「双方向の価値創造」へ転換するエンゲージメント設計
✅バリューチェーン全体を巻き込む実践アプローチと事例紹介
■登壇日時:10月21日(水)10:35~10:55(フォーラム全体:10:00~12:45)
■形式:オンライン配信(無料・事前登録制)
👇詳細・お申し込みはこちら
e-dash.io/news/post-3693/
#SSBJ #Scope3 #サプライチェーン
🌱『Sustaina 360°』新着記事🌏
非財務情報の開示を「経営を鍛え直す機会」にする ―― エッジ・インターナショナルが説く、企業価値経営への次の一手
SSBJ基準の導入など開示対応が本格化する一方、多くの企業が陥りがちな「開示の目的化」や「部門の縦割り」といった課題。
膨大な作業負担から脱却し、いかにして非財務情報を本業の経営や企業価値向上へと接続していくのか。
三井物産のサステナビリティメディア「Sustaina 360°(サステナ サンロクマル)」(旧 Green & Circular)にて、株式会社エッジ・インターナショナル 代表取締役社長 麻生佳孝氏と、当社代表の山崎による対談記事を公開!
投資家が今どこを見ているのか、「生データ」と「企業のDNA」をキーワードに紐解きながら、開示を通じて経営そのものを強くしていくための「次の一手」について語り合いました。
「(開示対応を)単なる『作業』で終わらせるのではなく、『経営を鍛え直す良き機会』として捉えてほしい」
これからの情報開示を「攻め」の経営に活かし、企業価値を高めるための生きた知見が詰まっています。
どうぞご一読ください。
mitsui.com/solution/contents…
#統合報告書 #非財務情報開示 #エッジインターナショナル
【Tech Blog 公開🚀】
レビューの口伝を40ルールに棚卸ししてAIレビューに載せた
zenn.dev/edash_tech_blog/art…
「ここはこういう作法で書いてね」
——ドキュメントにはないけれど、レビューの場だけで脈々と受け継がれる「口伝のルール」。
気がつけば、有識者の目視レビューが開発のボトルネックになっていませんか?
e-dashエンジニアのKezukaさんが、半年分・1,105件のインラインコメントを40のルールへ棚卸しし、Claude Codeによる「AIレビュー」として運用した半年間の実測レポートを公開しました。
「誰の指摘か」という属人性を消してルールと向き合い、AIの暴走を防ぐために「特定の文字列が出た時だけ判定を起動する」独自のインデックス構造を設計。
いざ運用を始めてみると、「AIを入れればレビューコメントが減る」という期待は見事に裏切られ、コメント総量は“まったく変わらない”という結果に。
しかし、データをさらに深掘りしてみると、開発の手戻りを劇的に減らす「もう一つの数字」が確かに向上していました。
AIレビュー導入の真の価値は、コメント数を減らすことではなく、人間から「教わる負荷」を消し去ること。
暗黙知の言語化こそが、AI時代における真のオンボーディングです。
#CodeReview #ClaudeCode #Go
【Tech Blog 公開🚀】
足りない初期ほど効く、毎セッションの振り返りで skill とドキュメントを育てた話
zenn.dev/edash_tech_blog/art…
AIに渡すSkillやドキュメント、作ってみたものの「どう更新し、どう育てていけばいいか」迷っていませんか?
最初から完璧な指示書や規約を書ける人なんていません。使いながら少しずつ育てていく仕組みが必要です。
e-dashエンジニアのいっきゅうさんが取り組んだのは、スクラムの考え方を応用し、AIと1回作業するたびに「小さな振り返り」を行ってSkillとドキュメントを育てる改善ループです。
ポイントは、1回の作業(セッション)を「1スプリント」に見立て、PR作成後にAIと対話しながら振り返る仕組み。
失敗のたびに学びを足したセルフチェックSkillは、約2ヶ月半で3項目から15項目へと成長しました。
さらに、迷った学びは一時保管場所(knowledge.md)に置き、再発したときだけ正式なルールへ昇格させる工夫で、コンテキストの肥大化を防いでいます。
データが示す通り、この習慣は「ルールや資産がまだ足りないプロジェクト初期」ほど劇的な効果を発揮しました。
AIに渡すルールを固定化するのではない。
AIと人間が共に賢くなっていく「改善の仕組み」そのものをアジャイルに育てるのだ。
AI時代の持続可能なチームづくりを示す確かな実践録です。
#AI駆動開発 #AgentSkills #アジャイル
【Tech Blog 公開🚀】
増え続けるドキュメントのリンク切れを lychee で CI チェックするようにした話
zenn.dev/edash_tech_blog/art…
AI駆動開発を推し進めるなかでドキュメントが急増し、いつの間にか「リンク切れ」の迷宮に陥っていませんか?
AIに指示を出す「AI Skill」が参照先のドキュメントを読めなくなってしまう現象は、開発効率を大きく阻害する隠れた課題です。
e-dashエンジニアのいっきゅうさんが、リンク切れを自動で検知するツールをGitHub Actionsに組み込み、ドキュメントの不備を自動で防ぐ仕組みを構築しました。
AI活用の加速に伴い、半年間でドキュメント間のリンク数はなんと約140倍(1,700件超)へと激増。ファイルの移動や変更によるリンク切れは差分に出にくく、人間の目視レビューはすでに限界を迎えていました。そこで導入したCIチェックにより、9月だけでも8本ものPRで潜んでいた不備をマージ前に遮断。その半数は、目視ではまず気づけない「意外な落とし穴」によるものでした。
AIに正しい文脈(コンテキスト)を渡し続けるには、ドキュメント同士を繋ぐ情報網の健全性が欠かせません。AI時代の開発速度を陰で支える、堅実で確かなCI改善の実践レポートです。
#GitHubActions #CI #AI駆動開発
【📖 調査協力・レポート掲載のお知らせ】
矢野経済研究所が9月29日に発行した市場調査レポート「2026 カーボンニュートラル環境価値(炭素削減価値)市場の現状と将来展望」のヒアリング調査に協力し、当社が紹介されました。
レポートには、当社の事業概要をはじめ、1t-CO2から調達可能なカーボンクレジットのマーケットプレイス「e-dash Carbon Offset」の取り組みや、今後の事業戦略などが掲載されています。
e-dash.io/news/post-3687/
#矢野経済研究所 #カーボンニュートラル
【📣GHG算定データを「報告」から「企業価値」へ!】
📅 10/15(木)14:00~、
無料オンラインセミナー「持続的成長につなげるサステナビリティ開示戦略 ~脱炭素の『定量データ』を競争優位性へ変える価値創造ストーリーの作り方~」を開催します!
\本セミナーのポイント/
✅サステナビリティ開示を取り巻く最新動向
✅「価値創造ストーリー」構築のステップ
✅企業価値向上・競争優位性を実現した事例紹介
エッジ・インターナショナル社との共催です。
👇詳細・プレスリリースはこちら
e-dash.io/news/post-3689/
#GHG排出量 #企業価値 #サステナビリティ
📝EcoVadis(エコバディス)とは?
企業のサステナビリティへの取り組みを客観的に評価する国際的なプラットフォーム「EcoVadis(エコバディス)」。今やグローバル企業との取引や調達要件のスタンダードとなりつつある、この評価を企業が取り入れるメリットを解説します。
💡記事のポイント
・EcoVadisの概要と、世界中で信頼される4つの評価基準
・審査を受けることで企業が得られるメリット
・評価向上を経営戦略に活かしている日本企業の事例
投資家や取引先からの確かな信頼を証明し、企業のサステナビリティ評価を次のステージへと引き上げる戦略ツールとしてご活用ください。
👇記事はこちら
accel.e-dash.io/article_0192…
#脱炭素 #EcoVadis #ESG評価
【Tech Blog 公開🚀】
【Playwright×AI】E2Eテストの実装から失敗トリアージまで、AIに任せて運用してみた
zenn.dev/edash_tech_blog/art…
「AIのおかげで開発スピードは劇的に上がったのに、E2Eテストの実装や失敗原因の特定に追われ、結局手動のトリアージで消耗している……」そんな葛藤を抱えていませんか?
e-dashでQAエンジニアを務めるpulasQさんが、PlaywrightとClaude Code(Agent Skills)を組み合わせ、E2Eテストの実装から失敗トリアージまでをAIに任せる次世代の運用スキームを公開しました。
単にAIにコードを書かせるだけでなく、複数ツールの比較検証を経て、環境に依存せず最も効率的なアプローチを選定。特筆すべきは、トリアージエージェントにコード修正権限を与えない「事故防止の設計」です。AIが勝手にテストを書き換えてバグを隠してしまうリスクを構造で遮断し、失敗原因を4分類して起票まで自走させています。人が手を動かすのは「指示・レビュー・最終決定」の3箇所だけに絞り込みました。
AIがコードを爆速で量産する時代だからこそ、QAもAIを使いこなして品質保証を加速させる。開発の速度に置いていかれないための、QAチームによるリアルな挑戦録です。
#Playwright #E2E #ClaudeCode
【📰メディア掲載のお知らせ】
日経BPが運営する専門メディア「メガソーラービジネス plus」にて、当社の取り組みに関する記事が掲載されました!
記事内では、三井物産リアルティ・マネジメント、ウエストエネルギーソリューション、JERA Cross、当社e-dashの4社連携による遊休屋根を活用した再エネ導入・電力供給スキームについて紹介されています。
「設備賃貸モデル」を採用し、2028年3月までに計1万キロワット以上の開発を目指すほか、プロジェクト全体の統括および調達コーディネートを担う当社の役割についても取り上げられています。
e-dash.io/news/post-3685/
#一緒に挑む #未来を変える
【📰メディア掲載のお知らせ】
物流・ロジスティクス専門メディア「LOGI-BIZ online」にて、当社の取り組みに関する記事が掲載されました!
記事内では、三井物産リアルティ・マネジメント、ウエストエネルギーソリューション、JERA Cross、当社e-dashの4社連携による、物流施設の「遊休屋根」を活用した再エネ供給スキームについて紹介されています。
物流施設が抱える「再エネ需給のアンバランス」を解消し、創出した余剰電力をオフィスや商業施設などへ供給することで、アセット全体の脱炭素化を推進する取り組みが取り上げられています。
e-dash.io/news/post-3683/
#一緒に挑む #未来を変える
【Tech Blog 公開✨】
Agent Skillsで、不具合分析レポートの生成を仕組み化する
zenn.dev/edash_tech_blog/art…
「不具合分析レポート、作る人によって見せ方も粒度もバラバラで結局何が課題か分からない……」そんな品質管理の悩みを抱えていませんか?
e-dash QAエンジニアのrinさんが、Agent Skillsを活用し「誰が実行しても同じクオリティの資料が出る」不具合分析レポートの自動生成フローを構築しました。
Linearのデータを抽出し、18枚構成のスライドを自動出力。
ポイントはAIに丸投げするのではなく「SKILL.mdで判断ルールを固定しAIの独自解釈を防ぐ」という設計です。
数値集計やヒートマップ描画はAIに任せつつ、チームを傷つけないトーンの確認は人間が行う絶妙な役割分担を実現しています。
AIで可視化を自動化したからこそ問われる、数字の背景を読み解く人間の観察眼。
AIを“手放し”にするのではなく、“正しく手懐ける”ための実践録です。
#QA #Claude #AgentSkills
初出展となった「[九州]#次世代エネルギー展」が無事に終了いたしました!
e-dashブースにお立ち寄りいただいた皆さま、参加型企画「Scope 3のお悩み投票」にご協力くださった皆さま、誠にありがとうございました🙌
今回は「これから取り組みを始めたい」「何から手を付ければいいか分からない」というお声を数多くいただきました。脱炭素を難しく捉えすぎず、最初の一歩から分かりやすくお伝えしていくことの大切さを、スタッフ一同あらためて実感した2日間となりました。
今回の出展での出会いが、皆さまにとって脱炭素を身近に感じ、取り組みを始めるきっかけになっていましたら嬉しく思います✨
「脱炭素で困ったらe-dash」と思い出していただけるよう、これからも皆さまのパートナーとして伴走してまいります!
「会場で詳しく話を聞ききれなかった」「自社のケースについて改めて相談したい」という方も、どうぞお気軽にご連絡ください💁
📩お問い合わせ・ご相談はこちら
hs.e-dash.io/contact/
#脱炭素経営 #一緒に挑む
