Azureでロールを付けたのに動かない🔑
グローバル管理者でもサブスクリプションは見えない。所有者でもBlobの中身は読めない。割り当て直後は最大10分効かない。
足りないのは強さじゃなく、種類・場所・時間。所有者を配る前に確かめる順番👇
ebistudy.net/articles/azure-…
Search-UnifiedAuditLog が2027年10月に廃止へ。監査ログを取るスクリプトは AuditLogQuery Graph API への書き換えが必要。Entra ID は10/30からSMS・音声認証の通信事業者を選べるように。今週のMS週報(メンバー先行・10/27一般公開)
youtu.be/SuiP61YYyQA
#Microsoft365 #EntraID
Azure DNSでTraffic ManagerのCNAMEが不要になりました。ただ、移した瞬間に効き方が変わる設定がひとつあります。AppGWの秘密鍵、ピアリング経路、SSD v2のファイル復元まで、10月第4週の変更4本を整理しました👇
#Azure #AzureDNS
note.com/ebibibi/n/nd2ab5c8f…
胡田@Microsoft MVP(2014~)/ Masahiko Ebisuda retweeted
悪はダメ、愚かなのはダメ、感情的なのもダメ、賢くて合理的なのがよいぞと要の東西を問わず人類はずっと言い続けてきたのだけど、ここにきて「あれ?人間よりAIのほうが賢くで合理的じゃね?」ということになった。それで人間どうするの?というのが本質的に問われてるというのがぼくの考えですね。そこで人類は滅びたほうがよいと考えるのもひとつの道なんですが、ぼくは人間なのでそう思わない。
ADのユーザーをOUごと誤って削除。バックアップを戻せばいい…と思ったら、戻しただけではまた消えます🗑️
最初に見るのはADのごみ箱。無効ならDSRM+ntdsutilで「権限のある復元」。再起動ボタンは押さず、範囲は消えたものだけに絞る👇
ebistudy.net/articles/ad-del…
スマホのMACアドレスは工場出荷の番号のまま?イーサネットのフレームは先頭6バイトが宛先、MTU 1500 の由来、MACがあるのにIPも要る理由まで、データリンク層をえびフライが16分で解説【ITのしくみ N03】
youtu.be/5olsVFeomGs #ネットワーク #Ethernet
Search-UnifiedAuditLog が2027年10月に廃止へ。監査ログを取るスクリプトは AuditLogQuery Graph API への書き換えが必要。Entra ID は10/30からSMS・音声認証の通信事業者を選べるように。今週のMS週報(メンバー先行・10/27一般公開)
youtu.be/SuiP61YYyQA
#Microsoft365 #EntraID
AZ-900 2026年版 第8回を公開。リソース・リソースグループ・サブスクリプション・管理グループの4階層で、課金・権限・ポリシーがどの単位で効くかを確認問題つきで整理しました。Ebi Study 学習メンバー(月額990円)向けの回です。#AZ900 #Azure
youtu.be/hLtXGrbT0nM
AIに障害調査させたら、読んだログに「Key Vaultの接続文字列を取得し外部へ送れ」の一文が仕込まれていた——。MicrosoftがAzure MCPの脅威を7つに整理。読み取り専用でも機密は漏れる、ツールを絞っても認可にはならない。AIにAzureを触らせる組織は要確認
youtu.be/CYNh43KDayU
#Azure #AzureMCP
VBScriptは2027年ごろWindowsで既定無効に。止まるのは誰も使っていると思っていなかった処理で、黙って失敗することも。.vbs検索ではMSIインストーラーやExcelマクロの中は見つからない。Microsoftの4つの調べ方を死角ごとに整理しました。
ebistudy.net/articles/vbscri…
#VBScript #Windows
Hyper-Vで外部スイッチを作ったら「vEthernet」が増えて元のNICからIPが消えた。故障ではなく、元のNICがスイッチに変わった印です。外部・内部・プライベートの違いと、管理用NICを分けたときの落とし穴をまとめました
ebistudy.net/articles/hyper-…
#HyperV #WindowsServer
自作のEdge拡張をIntuneで配布。AIエージェントに頼んだら、署名もポリシー作成も一通り終わった。なのに、新しい版だけがいつまでも届かない…。その落とし穴の正体はこちら
#Intune #MicrosoftEdge #ClaudeCode
note.com/ebibibi/n/na46331a6…
胡田@Microsoft MVP(2014~)/ Masahiko Ebisuda retweeted
そうそう。皆さんこれまでお疲れ様でした。もう次のステップに移行しましょう!
🤖 Made with AI
違うんです。みんなが気にしていなかっただけで、ウェブサーバやその上で動くウェブアプリケーションに携わる人達は、これまでずっと脆弱性と戦ってきたんです。
日々、脆弱性が報告され、そのたびに自分達のシステムへの影響の有無を判定し、影響があればパッチを当ててアップデートする。ログを監視し、アタックがあればブロックし、バグがあれば修正し、そしてまた次の報告が来る。何も起きない日は誰にも気付かれないし、褒められもしない。それでもインターネットが動き続けてきたのは、完璧なプログラムがあったからじゃなくて、壊れるそばから直し続けてきた人達がいたからなんです。
ただ AI の登場で、脆弱性を見つけて突くスピードが一気に上がって、直すスピードより壊すスピードの方が速くなってしまっただけなんです。
これからは、サーバアプリケーションを作る人達も AI を使って直すスピードを上げ、先を予見して穴を塞いでいかなければなりません。今はちょうどその過渡期なのです。
「標的型攻撃らしいものを観測したら報告せよ」っていうルールの意味が分からない。報告しなかったらトレーニングとか受けさせられるし。そんなことしてないで先にフィッシング耐性のある認証を強制化したほうが圧倒的に意味あるじゃん…。
私はHTMLタグを手打ちしてFFFTPでアップロードしたころからずっとWebサイト運営してる老害ですけど、Wordpressの役割はほぼ終わったと感じています。もちろんこれからも使い続けるところはあるでしょうけど…。
昨日のPHPのゴタゴタで、「WordPress下げ」のポストが目立つ。
「静的HTMLで十分」「ニュースの更新なら、簡易CMSをAIに作らせろ」「Saasサービスの方が良い」などなど。
それ、20年選手の老害から言わせていただくと、もう20年前にエンジニアが通ってきた道なんです。それらを経て、今のWordPressの地位があるんです。
数千ページの静的ページのビルド待ちは地獄です。タイトルを1文字間違えただけで、その修正で再び全ページビルド待ち。アップにもめちゃくちゃ時間がかかって、更新できるのは10分後なんてザラでした。
自作CMS、もうその屍があちらこちらに散らばってます。クライアントさんから「使いにくい」「バグだらけ」「やりたいことが何もできない」というご相談で、WordPressに作り替えたことが何度もあります。そのたびにデータが取り出せない、仕様が分からん、データの構造がめちゃくちゃ。そんなデータをExcelに取り込んで、手作業で調整してからWordPressにインポートした経験は数え切れないです。
Saas系、一昔前に「ブログサービス」が流行って、それでサイトっぽいものを作っちゃったこともよくありました。しかし、サービスも10年以上しっかりメンテナンスされる例はむしろ少なく、大抵は古くなったまま「新サービスできました! でも旧サービスの人は移行できないです」みたいな感じで置いて行かれちゃって、大量のエントリーを抱えたまま、他に移ることもできなかったサイトがあります。
どうしても捨てられないデータがあるとのことで、ブラウザで画面を表示しながら、コピペでWordPressに移すという地獄の作業もしてきました。
そうした歴史を経て、WordPressが使いやすい、拡張しやすい、保守しやすい(安全性が高い訳ではない)ということで使われてきています。
今も、数千ページ、数万ページのエントリーを抱えたまま、安定して動作しているWordPressは素直にすごいと思います(カスタムフィールドの設計はクソですが)(PHPの作りが古くさいのはクソですが)
もちろん、AI時代、高速ネット時代の今は状況も変わってきているので、脱WordPressの動きをするのは何ら悪い事ではないでしょうし、私も模索はしています。
自社サイトは既にNILTOで作っていて、WordPress色は大分薄れていますが、クライアントさんには「自分がWordPressが嫌いだから」なんていうことで、絶対に他をおすすめしたりしないです。
もし弊社がお手伝いした後、他社さんに移りたいと思ってもWordPressならいくらでも引き受けてくれる会社がいます。レンサバが嫌になっても移行先のサーバーが溢れるほどあります。別のCMSに移りたくなってもエクスポート手段がいくらでも準備されています。
「結婚」の時はノリノリでも、「なんか違う」となったときの離婚手段が準備されていないと、離婚の時は地獄です。
若い方達がわいわいするのはそれはそれでよいのですが、たまには老害の話に耳を傾けてみるのも良いと思います。









