ぴぴ retweeted
Replying to @f80618
あー…
「男はいつまでも子どもだから」
の言葉思い出しました
都合の良いときは大人のまま、都合悪くなると子ども扱いされようとするの、普通に白ける
ぴぴ retweeted
特に交際初期から「対等な関係でいたい」を強調する男性には、警戒アラートが鳴っても自然。
というのも、その後の地獄みたいな展開を恋愛相談で山ほど見てきたからね。
対等という言葉を使いながら、自分が負担することには強い抵抗を示し、女性には同等の責任を要求する。
妊娠出産や育児の負担まで、まるで男女で均等に分けられるかのように考えていたり、なんなら担当外扱いだったりね。
もちろん、互いの人格や意思を尊重する意味での対等は大前提だからね。
でも、愛する女性のために自分の力を使いたい、幸せにしてやりたいという男性の気概まで、対等の名のもとに消えてしまっているなら、かなり慎重に見る。
その男が言う「対等」の中身をよく見た方がいいで。
敢えてやっているのかなとも思ったのですが、案外都心の意思決定層は無知なのかもしれないなとも思った。どちらにせよ地方にしてみたら迷惑な話です。
なぜ国立大の学費値上げは、貧困層ではなく「中間層」を直撃するのか?
「値上げ=貧困層が最も苦しい」と思われがちだが、制度の力学を整理すると残酷な現実が浮かび上がる。
① 富裕層:ノーダメージかつ相対的優位
年十数万の値上げなど痛くも痒くもない。経済的理由でライバルが脱落すれば、最難関大の席取りにおけるシェアと優位性はむしろ高まる。
② 低所得層:セーフティネットで直撃を回避
生活費などの課題はあるが、修学支援新制度(授業料減免・給付型奨学金)で、授業料の大部分は減免される。
③ 中間層:支援の谷間×負担直撃
所得基準をわずかに超えるだけで、支援の対象外になる。増額分が家計を直撃し、「自宅通学しか許容できない」「国立でも諦めて就職」と、選択肢を最も奪われる。
割を食うのは、持てる者でも、守られる者でもない。日本の屋台骨を支えるボリュームゾーンだ。
「親が資産家でなくても、本人が勉強を頑張って国立に行き、自力で人生を切り拓く」
日本の教育が担保してきた、この「最後の階層上昇ルート」が真っ先にへし折られることこそが最大の悲劇だ。
ぴぴ retweeted
読み込みできなかったけど、母娘関係においてドロドロに巻き込まれてしんどい人は、お母さんの感情を自分の問題と混同しがち。お母さんの言うことを間に受けすぎ。お母さんがどう思おうと、それはお母さんの問題として割り切ろう。自分とお母さんは別の人間なのだから。
前職でカウンセリングしてる時に、母親との関係がしんどいさの要因になってる女性のクライエントさんが多くて、なんじゃこりゃと思って調べて見つけたのが赤木真弓先生の博士論文。
rikkyo.repo.nii.ac.jp/record…





























