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【株式会社ネクソンより 今後のサービス運営について】
いつも『ブルーアーカイブ』を応援いただき、誠にありがとうございます。
皆様からいただいたお問い合わせを踏まえ、
先日公開された「パブリッシャー変更に関するご案内」に質問と回答を追加しました。
詳細は下記よりご確認ください。
▼『ブルーアーカイブ』パブリッシャー変更に関するご案内ページ
cmn-jp.nexon.com/transfer/bl…
#ブルアカ
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真面目な話、鍵屋さんで、日本ロックセキュリティ協同組合に入っていない業者は避けた方が良いですよ
jalose.org/
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ちばてつや先生が10月22日に逝去されました。
ちば先生には週刊少年マガジンにおいて『あしたのジョー』『おれは鉄兵』
『あした天気になあれ』などの名作をご執筆いただきました。
ちばてつや先生のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
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배경 펜 (おされ背景ペン)
무료
assets.clip-studio.com/ko-kr…
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元エロ漫画家で一般マンガに転向というと、ある方が思い出され、女の子は可愛いし、お話も面白いし、構成演出も一級品だったのだが、作家性なのかとにかくギャグを入れたがる方がいて、エッチシーンでもギャグを入れてしまうと。
で、どっかで誰かがアドバイスしたのかな。
「ギャグが多いエロ漫画」よりも「ちょっとエッチなギャグ漫画」描くほうがいいんじゃね?、と。
一般に転向し、あっちゅうまにアニメ化果たすくらいの人気になってて、「置かれた場所で咲けばいいってもんでもねぇな」と思ったもんよw
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うちはまだ漫画がそこまで売上を占めてないのもあり、ダメージは軽微ですが、漫画主体のところは本当に生命線をやられてます。
とはいえ、今回のことに関しては未曾有の災害であり、全てのWEBサービスにおいてリスクが顕在化しています。
本当にリスクをなくしたいなら紙に戻るしかないわけですが、そうもいかない。
各社、攻撃されても問題ない最強のセキュリティを実現するしかないわけですが、それができたらこうなってないので、なんとも難しいところです。
ほぼ漫画業界コラム第293回
【電子漫画業界最大のピンチ】
久々のコラムです。 今日は漫画を読んでくださっている皆さんに、普段は見えない業界の裏側を話します。 電子漫画業界はいま、最大のピンチの中にいます。
まず起きていることから。 国内最大級の電子コミックストア、コミックシーモアさんが10月15日から不正アクセスで止まっています。会員情報の流出も確認されました。 18日にはRenta!さんも停止。再開のめどはどちらも立っていません。 ピッコマさんやhontoさんでは委託先経由で約100万件のメールアドレスが流出し、他の書店さんも次々と緊急メンテナンスに入りました。
「ストアが一つ止まっただけなら、他で読めばいい」 そう思いますよね。 でも電子漫画の市場は、そういう形をしていないんです。
電子ストアは何十社もあります。 でも市場のかなりの部分は、Amazonさん、シーモアさん、めちゃコミックさん、ピッコマさん、LINEマンガさんの5社に集中しています。 残りの書店さんを全部足しても、この5社には遠く及びません。 5社のうち1社が止まるというのは「数十分の一が止まった」ではなく、市場の大きな塊が丸ごと消えたということです。
「出版社が自分のサイトで売ればいいじゃないか」と思う方もいるでしょう。 実はもうやっています。ジャンプもマガジンも、大抵の出版社は自社のWebコミックサイトを持っています。 でも自社サイトで作品を読ませることはできても、売上の多くは結局その5社の電子ストアから入ってくる。 大きな自社サイトを持つ大手ですら、売上は電子ストアに依存している。 これが今の電子漫画の現実です。出版社も作家も、この構造の上で食べています。
うちのような新しい会社はさらに踏み込んでいます。自社サイトは持ちつつも、 新作はまず1社のストアで「独占先行配信」する。そのストアが広告を打ち、ランキングに載せ、読者を集めてくれる。 その代わり、その作品の売上の多くはその1社から入ってくる。 大手も中小も、程度の差はあれ売上の行き先は同じ5社。 うちの場合はそれが1社に、より強く集まっているというだけです。
つまりこういう構造です。 市場の大きな塊を持つ5社に、業界全体の売上が集まっている。 そのうち1社が止まれば、そこに集まっていた売上が丸ごと消える。 しかも受け皿になれる規模のストアは、もともと数えるほどしかない。
今回、うちの会社はまさにそれを食らいました。 売上の何分の一かが消えた。 それでも連載は止められない。原稿料は毎日出ていく。入ってくるものはゼロ。 そこで連載していた作家さんの印税も止まる。 一生懸命描いてくれた人たちに「待ってください」としか言えない。 申し訳なさで胸が潰れそうです。
でもこれは、うちだけの話ではありません。 ストアは売上が消え、復旧と補償に追われる。 出版社は売上が激減し、それでも原稿料は払い続ける。長引けば会社が潰れる。 会社が潰れれば、編集者もデザイナーも営業も、社員全員が食えなくなる。 そして作家の印税が止まる。 一本の鎖です。どこか一つが止まれば、鎖の先にいる全員の生活が止まる。 漫画を届ける仕事は、それだけ多くの人の生活でできています。
誤解しないでほしいのは、この構造が間違っていたわけではないということです。 大手5社が巨大な読者を集め、作品を売ってくれたからこそ、今の電子コミック市場があります。 出版社がどれだけ自社サイトを頑張っても届かない数の読者に、5社は届けてくれる。 出版社も作家も、それで救われてきました。
ただ、この構造には一つだけ前提がありました。 「ストアは止まらない」です。
今年、世界で起きていることを見てください。 4月、世界3000万人が使う教育プラットフォームCanvasがハッカー集団に侵入され、身代金を払って決着したと報じられました。 6月、韓国の動画配信TVINGから3954万アカウント。KDDIから1223万人分。 9月、Gyazoから2362万件。ヤマト運輸と佐川急便は一部サービスを停止。 10月、焼肉きんぐから1078万件。大阪公立大学はランサムウェアで全授業が止まりました。 韓国では金融機関16社が立て続けに攻撃され、セキュリティ企業はAIツールの関与を疑っています。
IBMの今年の調査では、悪意ある情報漏えいの4件に1件にAIが関与し、前年から56%増えたそうです。 シーモアさんやRenta!さんの手口はまだ公表されていません。だから「AIのせいだ」と断定はしません。 ただ、僕は社内をAIでDX化して「すごい時代が来た」と本気で感心していた人間です。 その僕が今、思い知っています。 攻撃する側のコストは、AIでほぼゼロになった。 守る側のコストは、まだ人間と金で払っている。 この非対称がある限り「ストアは止まらない」という前提は、もう成り立ちません。
つまりこういうことです。 「業界全体の売上が5社の電子ストアに集まっている」という構造と、 「どのサービスもいつか止まる」という時代が、正面からぶつかっている。 5社のどこが止まっても、業界全体が今回と同じ目に遭います。
だから問いたいんです。 この構造のまま、次の停止を待つのか。 止まる前提で、業界を組み直すのか。
組み直すなら、何が必要なのか。 売上が止まる期間の補償を、業界として持つのか。 1社が止まったとき、残りの4社や他の書店さんですぐ受け止められる仕組みをどう作るのか。 「自社サイトを持てば解決」ではないことは、もう大手が証明しています。 では、何なら解決になるのか。
まだ誰も答えを持っていません。 いま電子書籍業界の方々と会って、この話を議論しています。 答えが出ていないからこそ、読者の皆さんにも知ってほしくて書いています。
答えは出ていない。でも、止まっているわけにはいかない。
実は僕たちは今日、10月26日からシーモアさんと一緒に新しいレーベルを立ち上げ、本当にIPになりうる7つの漫画をつくるプロジェクトを始めるはずでした。 坂本編集長を中心にYouTubeも準備し、YouTuberも雇って手の込んだ仕掛けを用意していました。 全部、止まりました。 復旧がいつになるかは神のみぞ知る世界です。
だから僕たちは決めました。 待ちません。
YouTubeは予定どおり本日19時に配信します。 発表するはずだった作品は、準備が整い次第、自社サイト「コミックルームBASE」で先行配信します。 シーモアさんが復活したその日に、もう一度一緒に企画を練り直します。
正直に言えば、これは構造への答えではありません。 自社サイトで先行配信しても、大手ストアで出すような売上にはなりません。それは分かっています。 でも作家さんが描いた作品を、読者に届けないまま止めておくことだけはしたくない。 売上のためではなく、鎖を止めないための場所です。 シーモアさんが戻ってきたら、また本来の形に戻します。
僕たちは漫画をつくることしかできません。 だからせめて見ていてほしい。 坂本編集長を中心に編集部全員が、いまこの瞬間も漫画家さんと机を並べて漫画をつくっている姿を。 演出のないリアルなドキュメントになると思います。
漫画をつくる。それだけは何があっても止めません。
この投稿を読んで何か考えることがあったら教えてください。 作家も編集者も、漫画に関わる全員が安心して働ける業界にするために、何が必要なのか。 拡散してもらえたら、この議論がもっと広がります。
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『刃牙道』実際にラクガキできる“刃牙の家”の「メッセージスタンド」が欲しすぎる。この家、ラクガキし放題ッッ!?
news.denfaminicogamer.jp/new…
アクリル製のジオラマで、作中おなじみ刃牙の家を再現。暴言だけでなく、その日の予定や買い物リストも書き込める。10月29日よりプライズとして順次展開







































