【池下まつりが大盛り上がり!】
地元の池下まつりの2日目が始まりました。今日はお天気もよく早速たくさんの方が来ています。地元開催のお祭りなので全力で応援。池下まつり前身は2011年から始まった「池下だーいすきまつり」。商店街の美容院の店主さんから「地域を元気にするためのお祭りを作りたい」とご相談があり立ち上げました。当初は歩行者天国にする構想で私が奔走し許可を得たものの諸事情で中止した経緯があります。その後、一度は消えてしまったお祭りをキッチンKENのケンさんが志を継いで新たに立ち上げたのが池下まつり。美容室の店主さんは既にお亡くなりになりましたがきっと喜んでいると思います。夏の仲田まつり、秋の池下まつりで地域を盛り上げていただき感謝です。
#池下まつり
【地震によるエレベーターの停止について】【情報共有】
昨夜の地震により市営住宅のエレベーターが停止して動かなくなっているところがあります。市の災害対策本部と連絡を取り状況把握と早期復旧を要請しました。入居者の皆様には大変にご迷惑をおかけしています。とはいえ商業施設も含めてあちこちで停止している様子で業者の対応が追いついていないようですができるだけ早い復旧に努めていただきたいと思います。
【気がついたら即行動、即実現】千種区の、たなべ雄一です。
学校体育館舞台の階段に手すり設置/名古屋市 #公明新聞電子版 2026年11月08日付 digital.komei-shimbun.jp/kmd…
【アジア競技大会のレガシーとして】SAFが広がっています。17年前からたなべ雄一の提案で始まった名古屋市の廃食油回収事業は市内71店舗で実施。今年度からはSAFへの活用が始まりブルーインパルスの展示飛行に使われました。アジア競技大会のレガシーとして更に広げて参ります。
#SAF
#ブルーインパルス
SAFで航空機飛ぶ/アジア大会の展示飛行に使用/名古屋市 #公明新聞電子版 2026年11月06日付 digital.komei-shimbun.jp/kmd…
【皆様の声を聞いています】今日も皆様の声を聞いています。教員を目指す男女大学生は子育て支援に2⭕️。子どものことを第一に考えてくれる未来の教員に感激しすぎて滅!豪雨で会社に泊まることになった方は災害対策に⭕️。酷暑対策に2⭕️の方達は温暖化についてみんなで考えていかないと、とのご意見。他にも情報に⭕️の高校生は「市議会のことをもっと発信してほしい。SNSでは分かりにくい」とのご意見。参考になります。静岡出身の方は災害対策に⭕️。さすが意識高いですね。今日も皆さんお疲れのところご協力ありがとうございました。
#声を聞いています
公約断念!の報道なのに反応薄い。皆、最初から期待してなかったんですね。
名古屋市の広沢市長が市民税減税拡充を来年度も見送り news.web.nhk/newsweb/na/nd-2…
news.web.nhk/newsweb/na/nd-2…
【皆様の声を聞いています】お気づきかもしれませんがイルミネーションは今日から「ちゃんとしたバージョン」です。仮止めのセロテープからちゃんと固定に変えました。今日お聞きした声は、豪雨で帰宅困難者になった高校生四人組から暑さ対策と子育て支援。「神戸市では通学定期に助成金を出してるんだよ」と言うと「神戸に引っ越します」と。親の大変さを知っている孝行ものです(高校生なだけに)。情報にシールを貼ってくださった女性。「がん検診とか定期健康診断とか別々に案内が来るので分かりにくい」と。以前、大学生と盛り上がった名古屋市のアプリの話をすると「それいいですね」と賛同。話は水害に及び、地下鉄が運休になった理由についてお話ししました。「人生で議員さんと話をしたのは初めて」と言っていただき「こちらこそ光栄です」。別の女性は「公明党さんは与党から外れたのだから高市政権にドンドン厳しくしてください。高市総理は本当に不安になる」と期待の声もいただきました。今日もたくさんの貴重なお声ありがとうございました。
#声を聞いています
これまで名古屋市会議員として様々な難聴児支援に取り組んできました。障害者手帳のない軽度中等度児のための補聴器購入費助成制度の創設。公立小中学校におけるFM補聴システム発信機の学校配備。聞こえをサポートして言語獲得していただく取り組みです。現在は聴覚は悪くないのに脳での処理が理解を困難にしている「聞き取り困難症」の支援に向けて取り組んでいます。来年は視覚・聴覚・言語の三障害を乗り越え世界に障害者福祉を広めたヘレンケラー氏が初来日時に名古屋市千種区を初訪問して90周年。名古屋市は多くの方に様々な障害を知ってもらい更なる共生社会を目指す機会にします。
#聞き取り困難症
#ヘレンケラー
(レッツシェアKOMEI!)難聴を正しく知ろう! #公明新聞電子版 2026年11月04日付 digital.komei-shimbun.jp/kmd…
分かりやすくまとまっています。核武装は非現実的。核武装論者は事実を見ようとせず妄想しているだけ。ということがよく分かります。
あらためて言わせてもらって、よかですか?
いま「日本も核武装すべきだ」と主張する国会議員の方が当選する時代になりました。
でも、私ははっきりと申し上げたい。
日本が核兵器を持つことは、法的にも、現実的にも、人道的にもできません。
それはなぜか?
少し長いですが、お時間のある方はぜひ読んでください。
①まず、日本は「核拡散防止条約(NPT)」の加盟国です。これは、核兵器を世界に広げないための国際ルールで、190以上の国が参加しています。
NPTでは、「核兵器を保有できるのは米・露・英・仏・中の5カ国のみ」と定められており、それ以外の国(日本を含む)は「核を持たない・作らない・他国からもらわない」と条約で義務づけられています。
日本政府は1976年にこのNPTに正式加盟しました。
②その代わりに、発電などの平和目的の原子力利用は認められていますが、日本国内の核関連施設はすべて、IAEA(国際原子力機関)の厳しい監視下にあります。
つまり、日本に存在する核物質は軍事転用できない仕組みになっており、核兵器をつくることは事実上、不可能です。
③では、もし日本が「核を持ちたい」としてNPTを脱退したら、どうなるのか?
•世界からの国際的信頼を一気に失い国際社会から孤立
•経済制裁などの深刻な圧力に直面する
•周辺国との軍拡競争や緊張を招く
•唯一の被爆国として築いてきた道義的立場を自ら壊す
ということになります。
つまり、核兵器を持つことは、力を得ることではありません。
それは、孤立し、不信と不安を呼び込む道です。
核を持たない国として築いてきた日本の信頼と立場は、世界にとっての希望です。
私たちは、「核を持たないからこそ守れる平和」、「核に頼らない安全保障」を目指すしか道はありません。
だからこそ、唯一の被爆国である日本が核廃絶を訴え続けること。
その姿勢自体が、世界平和への強いメッセージになるのです。
日本が目指すべきは、核を持つことで安心を得るのではなく、核兵器に頼らない世界を実現する道を堅持すること。それこそが、日本に求められる本当の強さです。
終戦から80年。被爆80年を迎えるこの夏、広島と長崎の記憶を胸に、この国の進むべき道を、国会で大いに議論してもらいたいと思います☮️














