ドクトル・マティウス(塾長)🇯🇵🕊️ retweeted
難病家族と暮らしており、ディスポーサブルな医療器具を毎日扱っています。一度で使い捨てでないものも、常に消毒・洗浄していますが、劣化は避けられず、定期的に交換しています。どうかホルムズ海峡のタンカー通過が一刻も早く叶いますように。事にあたっている皆さま。私も祈っています。
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私は緑内障の進行を抑えるために毎日目薬をさしている。
プラスチックの原料や薬の原料が入ってこなければ、目薬の容器も目薬も作れなくて、病状の進行が抑えられなくなって、やがて視力を失うだろう。
命には関わらなくても、私のように毎日投薬を欠かせない人は多いはず。
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こんな私でも、もう18年は服用している薬が手に入らなくなったらと思うと、不安でドキドキしてくる。そうなってしまったら、何もなす術がないだろう。
だから今、抵抗する。
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医療関係者だけど、なにより、
腎透析してる友人がいます
政治の先生方は、いいからあらゆるところに土下座でも何でもしてきてよ
透析歴30年の当事者が「ああ俺死ぬな」と言っている。
これは感情論じゃない。医師として言う。
構造的に正しい恐怖だ。
透析は週3回、1回4時間、止められない。
血液回路もダイアライザーも使い捨て。
素材はナフサ由来のプラスチック。
ナフサ在庫は20日。
汎用樹脂は主要メーカーで新規受注ストップ、通常使用量以上は不可。
この人が「俺死ぬな」と思うのは、正確に現実を見ているからだ。
政府は「254日分の石油備蓄がある」と言う。
だが原油があっても、ナフサが止まれば医療プラスチックは作れない。
備蓄の数字で安心させておいて、その裏で透析患者34.5万人の命綱が静かに切れていく。
このままでは、
透析医は、この人たちの前に立って「最後の透析」を言い渡さなければいけない。
言えない。
だから声を上げる。
医療材料への原料優先配分を、いま議論しなければならない。
人が死んでからでは遅い。
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拡散希望
私は透析利用者。
高市政権から余命宣告1年未満受けたも同然。
透析受けながら腎臓移植の順番待ちしてる状態。
平均10年待ち。
感染症対策として現代医療で使われる点滴器具、衛生資材、チューブ類、折れない注射針、薬のタブレットに至るまでプラスチック。石油製品。
ふざけんな💢💢
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私の友人も透析を受けていて、旦那が病で亡くなった後、一人で娘を育てている。
彼女が透析を受けられずに亡くなったら残された娘はどうなるの?
絶対許さない!😡
イラン「敵対国以外は海峡通します」
高市 「イランと交渉しない」
なんでだよ!😡💢
交渉すれば原油が入手できるのに!
#高市やめろ
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うちも人工呼吸器と中心静脈栄養で命を継いでいる家族がいるので、石油の動向は気が気ではありません。健康な人間なら石油がなくなったって直ちに死ぬことはないでしょう。しかし、正常化バイアスだけでは生きられない人々も存在するのです。命を守る政治に覚醒して欲しいと思います。
ドクトル・マティウス(塾長)🇯🇵🕊️ retweeted
拡散希望
#透析患者高市政権に余命1年未満にされる
週3人工透析のリアル
この折れない注射針、血液を通すチューブ、浄血フィルター、感染症予防器具、止血用具、マスク、薬のタブレットに至るまで石油製品。
#石油無くなる日現代医療崩壊
戦争始めたトランプと高市政権の外交姿勢に怒りしかない
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ウチの親も透析患者だから他人事ではないんだよ。
いい加減に高市総理辞めさせて、まともな感覚の人達でまともな政権を作ってくれないかね?
小泉進次郎も高市早苗も今の閣僚もろくでもない。
もう自民党解体してほしい
#高市総理は今すぐ辞めろ
#高市早苗で日本が終わる
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以前勤めていた会社に
透析患者さんがいました
真面目に、仕事をこなす方です
このままだと、あの人の命も危ない
政府は今すぐ
イランと交渉をしてください
命の危機が迫ってる
国民の命を守るために動いてください
#透析が止まる日
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血圧の薬飲まないで仕事すると上190下140とかになって頭痛で頭がカチ割れて「救急車〜〜〜〜!!!」(経験済)とかになるので薬ないとほんとに死にます。
世界平和……戦争反対……
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もう、ふつうに錠剤の薬さえもらえないじゃないか、これ。。。私、ずっと飲んでる薬が何種類もあるのに。生きられない。。。
【高度医療の土台崩壊 救急・造影CT・MRI・手術・点滴・注射器・人工透析・医薬品 ナフサ供給難で「生存権の危機」】
🟥 概要
🔹中東情勢の悪化に伴うナフサ(粗製ガソリン)の供給不足は、工業製品のみならず医療現場を直撃している。現代医療を支える医薬品の有効成分や使い捨て医療機器の多くは石油を原料としており、この「医療の血液」の停滞は、患者の生命維持に直結する深刻な危機を招いている。
🟥 医薬品製造の基盤を揺るがす「ナフサ」
🔹現代の医薬品成分(原薬)の多くは、石油の蒸留過程で得られる「ナフサ」を起点とした有機合成によって作られている。
🔸有効成分(API)の化学合成: 解熱鎮痛剤のアセトアミノフェンやエテンザミド、抗生物質、抗がん剤などの主要な化学構造は、ナフサから精製されるベンゼン、トルエン、キシレンといった芳香族化合物から合成される。
🔸製剤化に欠かせない添加剤: 薬を錠剤の形に固めるための賦形剤や、カプセルの素材、苦味を抑えるコーティング剤、液体薬の溶媒なども、その多くが石油由来の化学製品である。
🔸製造ラインの停止リスク: ナフサ供給の停滞は、これら中間体の不足に直結する。特に薄利多売の構造にあるジェネリック医薬品は、原料高騰や供給不安定の影響を真っ先に受けやすく、出荷調整や欠品が相次ぐ懸念がある。
🟥 使い捨て医療機器(ディスポーザブル)の危機
🔹衛生管理と感染症対策の徹底により、現代医療は「プラスチックの消費」の上に成り立っている。
🔸点滴・注射関連製品: 点滴バッグ(ポリエチレン)、輸液チューブ(ポリ塩化ビニル)、シリンジ(ポリプロピレン)など、点滴セットのほぼすべてがナフサを原料とするプラスチックで構成されている。
🔸手術室・検査室の必需品: 手術用ガウン、不織布マスク、滅菌手袋、カテーテル、人工透析に使うダイアライザー(中空糸膜)など、代替が効かない滅菌済みの使い捨て製品がその大半を占める。
🔸「使い捨て」の限界と診療への影響: 原料不足によってこれらの供給が滞れば、たとえ医師や薬があっても「投与する手段」や「清潔な術野」が確保できず、予定されていた手術や検査を延期・中止せざるを得ない事態に陥る。
🟥 医療現場におけるコスト増と経営圧迫
🔹ナフサ価格の急騰「750ドル(約12万円)から1,250ドル(約20万円)への上昇」は、医療機関の収支を直接的に悪化させている。
🔸価格転嫁が困難な構造: 一般企業と異なり、医療機関が提供する医療サービスや薬の価格は「診療報酬」として国が固定している。材料費や光熱費が高騰しても、病院側が自由に窓口負担を値上げしてコストを回収することはできない。
🔸物流コストの重圧: ナフサ不足は輸送燃料(ガソリン・軽油)の価格上昇も引き起こす。これにより、医薬品卸から病院への配送コストが増大し、特に地方や離島の医療機関への安定供給を維持するためのコスト負担が深刻化している。
🟥 供給網の脆弱性と安全保障上の課題
🔹日本の医療が、いかに海外のエネルギー情勢と複雑なサプライチェーンに依存しているかが露呈した。
🔸原薬・原材料の海外依存: 日本で使用される医薬品の原薬や医療用プラスチックの原材料の多くは、中国やインド、中東などの海外に依存している。国際的な紛争による航路の封鎖や物流の混乱は、即座に日本の医療現場の「物不足」に直結する。
🔸備蓄の盲点: これまでの災害対策では「完成品の薬」の備蓄に重点が置かれてきたが、それを製造するための「原料(ナフサ由来の中間体)」や、使用するための「器具(プラスチック製品)」の備蓄・国内自給が不十分であったという構造的欠陥が浮き彫りになっている。
🟥 結論
🔸医療はもはや石油なしには成立しない。ナフサ不足は単なる経済問題ではなく、点滴や薬といった「生命線」を断つ人道的な危機である。エネルギーの安定供給と医療用プラスチック・原薬の国内確保は、安全保障の観点から最優先で取り組むべき課題といえる。不測の事態においても医療を継続できるよう、サプライチェーンの多元化と構造的な対策が急務である。
💖科学的に正確な情報が必要な方に届きますように💖
ナフサ不足がなぜ医療に影響?点滴も薬も石油が原料だった
🔗reaitimenews.com/entry/20260…
#透析が止まる日
拡散してください!
今どれだけ不安でしょうか…。私にも難病指定された病気を抱えている兄がいるので本当に心が痛みます🥲
政府は今すぐイランと交渉を!!!
Replying to @logi_today
お願いします。拡散してください。透析をしている家族がいます。ずっと会社に貢献して、必要とされています。夜間透析があるからこそ、生き生きと仕事できています。働き盛りです。優しい夫です。私の唯一の家族なんです。どうか命を奪わないでください。
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私も2型なので医薬品や医療機器が品薄になる&食の選択肢が貧弱になるとガタガタにぶっ壊れる体を引っさげておりますのでわりと「死」が間近です。ストレス性の高血圧も併発してしまってるので…いくら備蓄したって代替できないものは大量にある。
世界平和……戦争反対……
娘が1型糖尿病、息子には6月末に子供が生まれる予定。
心配でたまらない。
娘を失うかもしれない。
助けてほしい。
「弱いところから人死にが出ます」
医療現場で、
最も早くその「弱いところ」になるのは、
透析患者34.5万人。
インスリンデバイスに命を預ける1型糖尿病の子ども。
化学療法中の白血病のAYA世代。
帝王切開できず、産科出血でも輸血できない妊婦。
NICUで生命維持を受ける早産児。
血液回路、ダイアライザー、インスリンデバイス、経管栄養チューブ、点滴ライン、輸血バッグ、CVカテーテル、EOG滅菌。
これらは石油化学に強く依存しています。
在庫20日のナフサが尽き、コンビナートが止まれば、
医療プラスチックの供給は途絶える。
手術もできなくなる。
そこから人が死に始める。
そしてその段階でようやく、海上輸送確保や緊急対応の議論が本格化するのだろう。
日本の構造的欠陥は、
予防的に手を打つ政治的コストは高いのに、
人が死んでからなら「やむを得ない」で合意形成できることだ。
この時間差の中で失われる命を、
社会は事実上、「政治的コスト」として許容しているように見える。
叔父が人工透析をしているので、本当に困り果てています。
命を盾に憲法改正する気なのなら、マジで正気じゃないし、マジで許さない。
#高市早苗辞任を要求します
ドクトル・マティウス(塾長)🇯🇵🕊️ retweeted
動物飼ってる人たちも声をあげよう。
命は一個しかないんだよ。明日も明後日もその先も無事に生きていたいじゃないですか。
当たり前だけど、人間がどうにもならなくなっていくんだから、ペットの病気なんてもっとどうにもならない。人間のものを流用してたりするんだから。
みんな声をあげよう、デモに参加しよう。高市を下ろして岸田石破に変えてまともな外交を取り戻そう。
#透析が止まる日




























