超知能の計算処理がほぼ100%宇宙へ、というマスクの発言、半導体を追っていてこんな先まで楽しみが広がるのはいいな
計算する場所の話から、どんなチップを載せて、どう動かすのかまで想像が膨らむ
宇宙向けの設計、気になる
エヌビディアが軌道上データセンター向けのスペースワン・ヴェラ・ルービン・モジュールを発表しているのも、この話と重ねて読むとめっちゃ面白い
グーグルは軌道上のデータセンター級TPUでジェンマ4を動かし、最初のAI応答を受信したと発表している
実際に応答まで返っている
次の実証を読むときは、前回より何ができるようになったのか、動かすモデルや接続の変化を比べたい
チップ単体の性能に加えて、つないだ状態でどこまで計算を回せるかにも楽しみが増えた
メモリを見ている側としては、そこで必要になる容量や帯域が、地上向けとどう違う設計になるのかが気になる
日本株ならキオクシアを追うときにも持っておきたい視点で、保存するデータの量や置き場所まで具体的になれば、NANDとの接点も考えやすくなりそう
宇宙向けの採用先が分かる発表が出たら、製品名までじっくり読みたい
半導体の出番が広がっていく先を追うのは、やっぱり楽しい
アップルはメモリ購入価格が上がり続けると見ている
販売が落ちずに値上げが続くなら心強いけど、半導体株の下げはこたえるわ
要人重要発言
Apple CEO
ジョン・ターナスCEO
「12月期以降も、メモリ購入価格は上昇し続けると見ています」
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アップルのジョン・ターナスCEOは、本日行われた決算説明会で、メモリコストは12月期以降も上昇し続けると予想していると述べた。ターナスCEO、サビ・カーンCOO、ケバン・パレクCFOは、いずれもアップルのメモリ問題への取り組みについてコメントした。
「現在見られるメモリ価格の高騰は前例のないものです」とテルナス氏は述べた。同氏によると、アップルは9月期にメモリコストの上昇を経験し、12月期はさらに悪化する見込みだという。「12月期以降も、メモリ購入価格は上昇し続けると見ています」と同氏は語った。
Appleは、低価格で備蓄していたメモリを活用し、一部の非メモリ部品の価格を引き下げることで、9月の価格上昇分を相殺することができた。Appleは、同様の要因により、6月と9月に実施されるiPad、Mac、iPhoneの値上げ分も一部相殺できると見込んでいる。
あるアナリストが価格が再び上昇する可能性について質問したが、質問を受けたカーン氏は直接的な回答を避けた。パレク氏は、アップルの価格引き上げは「不本意ながら」行われたものであり、同社は影響のバランスを取ろうとしていると述べた。
DRAMのリードタイムは19週間に短縮。短縮が続くなら、メモリを持っとる身には落ち着かない数字だ
インテル、金曜の急落に続いてさらに下落。
キオクシアへの飛び火まで頭をよぎって、めっちゃ胃が重い
$INTC
The Intel situation is insane.
Intel, $INTC, is now down another -6% today after falling -29% on Friday in its biggest decline since 1971.
This puts the stock down -57% from its record high seen just 86 trading days ago.
That's -$440 billion of market cap.
But, it gets better.
Despite this historic reversal, the stock is STILL up +58% this year.
What a time to be an investor.















