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Replying to @naakass65761
あの辺がいると何か理屈っぽい事を捏ねて、他のフェミも追従するんだけど、それがないとそれぞれが好き勝手な理屈で暴れるからねぇ。理屈が一本化されてる方が反論はしやすいわね。
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旨味がないと悟ったかアルファフェミがコンテンツ叩きに参加しなくなったのはいいことだが、論理もクソもないモンスターばかり。魔王軍にもそれを統べる魔王という存在が必要だったんだなぁw
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「自浄作用がなかった」「目覚ましい効果が出なかった」をテロ行為の免罪符にしてる皆さん、他力本願が過ぎる 他人の考えなんかそうそう変えられるわけないじゃん、何できないこと他人にさせようとしてんねん
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まあいつも言ってるけど子供は自分で読む本を選べるので、問題はそれ見て子供に見せたくないと考える親なんだよなあ
子供には見つかってもいいけど親に見つかるとヤバい。松文館裁判もそれで政治家まで上がってきちゃった
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「やられたらやり返される(リスクがある)」という思考をフェミニストが持てていたら、長年の表現炎上は起きていないと思います。残念ながら多くのフェミニストは、不快感を被害感情に粉飾し、無駄に共感能力が高く問題ないことを重大な問題として扱う俯瞰視点が無い人たちだからです。
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特に性表現に関して主な表現規制勢力は基本的には保守思想に基づいていて、キリスト教保守派をはじめとする宗教保守や家父長制を支持する政治保守、そして教育関係の潔癖道徳派などです。
手塚治虫ですら燃やされた時代から脈々と続いている。不健全図書などと言うのはそうような人たちで政治力がある
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役人の発想だと2年後の減税見直しが含まれている消費税減税法案には賛成できないという発想になります。
政治家の発想だと2年後の減税見直しの前に、参議院議員選挙がある、ので、そこで減税継続で選挙に勝てば良いとなります。
要は、国民は無力だと考える役人の発想か、国民の代表である政治家の発想か、という違いです。
今回の消費税減税法案は、国民が消費税は下げられるという当たり前の話を知るためのものです。
そのきっかけすら封殺しようとする政治勢力と戦うことが大事です。
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ぜひ米本和広『我らの不快な隣人』も。こちらは統一教会に反対する元信者を取材の起点にしているという点で画期的な内容です。
後藤徹『死闘』、加藤文宏『檻の中の闇』、福田ますみ『国家の生贄』の三冊を読めば、家庭連合(旧統一教会)の信者に対する拉致監禁や強制棄教が多数あったのは明らか。民事上の不法行為や刑法上の犯罪にあたりそうなものだ。
これはいけない。信教の自由が憲法で保障された我が国で、たとえ私人によるものであっても、信仰のみを理由として、人身の自由や信教の自由が脅かされていいわけがない。
それらがまっとうに裁かれないから、家庭連合(旧統一教会)の信者さんらは、常に、突然に拉致され、監禁され、そして信仰を捨てるように強制される恐怖におびえながら暮らしているものと思われる。
家庭連合(旧統一教会)の信仰や宗教活動に対する好き嫌いは別として、その信者さんたちが他の宗教団体の信者さんたちと同じように平穏に信仰生活を送れる環境をつくるのは、国や全国民の責務だ。
とりあえず、上記の3冊はもっと読まれるべきであり、この問題はもっと広く知られるべきである。






















