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2021.6次男出産三日後に肺に白い影
2021.6気管支検査、PETCT、MRI実施→肺腺がん1bと診断
2021.7左上肺摘出手術、その後胸水にがん細胞ありでステージ4へ
2021.9抗がん剤を開始
一回入院
シスプラチン、アリタム、オプジーボ、ヤーボイ
2021.10
二回目入院
シスプラチン、アリタム、オプジーボ
腰が少しずつ良くなってるものの痛い🥲
人生もう長くないのはわかってるけど、歯医者にしほもったいないとさ思うけど、せめて、いい感じであと何年かわからないけど過ごしたいと思ってしまう😭
申し訳ないなと思いつつもここは削れない。
ただの腰痛だった💦
先生に、8年ぶりだねぇー。肺がんになったのー?タバコすうのー?なんでー?と発覚の道のりも説明して⋯。
病院いくとさ、この作業が大変よね😭
因みにタバコは吸ってません。何故だか私が聞きたい😭😭😭
幸せうさぎ retweeted
障害者はこれから増えていく。
これは予測じゃなくて、すでに起きていることだ。精神障害者保健福祉手帳の取得者は右肩上がりで増え続けている。発達障害の診断を受ける人が増えている。高齢化に伴って、身体障害のある人も増えていく。
この流れは、止まらない。
行政や制度設計者に、正直に問いかけたい。
今の制度が、この増加に対応できる設計になっているか。
就労支援の事業所は増えた。でもその質はピンキリだ。利用者が増えれば、受け皿の量は必要だ。でも量だけ増えて、質が伴わなければ、支援を受けた人が本当の意味で変われない。
財源も限界に近づいている。働く人口が減りながら、支援が必要な人が増えていく。この構造が続けば、どこかで制度が持たなくなる。
だからこそ、今やるべきことがある。
障害者が増えることを、問題として捉えるだけじゃなくて、「働ける障害者を増やすこと」を本気で政策の中心に置くことだ。
就労支援への投資を、コストじゃなくてリターンとして計算してほしい。一人が就労すれば、税収が生まれ、支出が減る。その積み重ねが、制度の持続可能性を高めていく。
障害者が増えていく社会で、その人たちを支え続けるためには、支える側に回れる人を一人でも増やすことが、唯一の出口だと思っている。
制度を守ることより、制度を使って人を変えることに、もっと本気になってほしい。
セカンドオピニオンでもタグリッソになったらたくさん思い出作れると言われたけど、日々生活するのに精一杯で、なかなか思い出までいかないけど、私が小さい頃の思い出なんて、どっか出かけたとかはないもんなぁー。お母さんとの思い出一番古いのってみんななんだろうか?
幸せうさぎ retweeted
皆さん、良いですか?
肺がんの新薬で、
「サボリチニブ」
という素敵なお名前のお薬の発表があります。
名前はサボりそうですが、働いてもらわないと困りますね。
このお薬は、タグリッソが効かなくなる原因の一つである「MET増幅」を狙うお薬です。
簡単に言うと、、
がんがMETという別の経路を使って、タグリッソから逃げようとする。
その逃げ道をサボリチニブで塞ぎ、タグリッソと一緒に使うことで、再びがんを抑えることを目指す治療ですね。
すべてのタグリッソ耐性に効くわけではありませんが、MET増幅が原因で効かなくなった患者さんにとって、重要な選択肢になり得ます。
ちなみに、この併用療法は中国では既に承認されています。
PhaseⅢの結果がESMO26で出ますね。
まぁ今後は、タグリッソを使っていてPDになったら、、
再生検や遺伝子検査などで「なぜ効かなくなったのか」を調べる。
そして、耐性の原因に合わせて薬を追加する。
そういう治療が、「海外の標準治療」としてもっと広がっていくんでしょうね。
sec.gov/Archives/edgar/data/… share.google/MiPURdm6kDTl7yx…










