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弁護士(第二東京弁護士会)、猪木法律事務所、さくらインターネット社外取締役、ZEALS社外監査役、 Creative Commons Japan理事、ex-メルカリ 。スタートアップ・スタジオ、エンジェル投資、起業家・経営者の支援、特に経営・資本政策・資金調達・M&A・IPO・新規事業の支援。メシ好き。岡山県倉敷市生

東京都港区
Joined July 2007
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コロナで休止していた資本政策・資金調達・起業の無料相談を再開します。 予約制ですので、ご希望の方は、メッセンジャー、DM、または info at igi.jp 宛メールで下記のフォームに従ってでご連絡下さい。オンライン・オフラインいずれかで実施します。なお、ご相談内容は「スタートアップの資金調達・資本政策に関するもの」「起業するか否か」限定です。 1.会社名及び氏名: 2.住所: 3.電話番号: 4.会社及び業務の概要(ごく簡単にで結構です): 5.相談の概要(現在の株主構成も記載して下さい): 6.相談希望日時(なるべく幅を持たせて下さい): 第1希望: 第2希望: 第3希望: 7.Twitter ID/Facebookアカウント名: 8.紹介者の有無(ある場合は紹介者の氏名)
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くだらないことですかねぇ…
もう人間のほうが得意なことはほとんどない。 人間のほうが得意なことってなんだろう?
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厳しいですねぇ…
いろいろ考えさせられるな、、 と、毎年思う。 まあ、どの世界でもそうだけど、大きな結果を出せるのは、ごく一部だけ。 ファンドで分散投資していても、パフォーマンスを出せないところは出せないという現実。
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Teracy 2.0、本日リリースします。 AIは、チャットの向こう側ではなく 同じ部屋で、いっしょに働く。 AIネイティブなオフィス。 10人のチームでも、100人馬力。 あたらしい、AIとの働き方を。
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本日、『ソリッドベンチャー』(翔泳社)が発売になりました!ようやく一冊になりました(長かった‥‥)。 この本の出発点には、私のキャリアのイシンとスカイランドベンチャーズ、二つの会社での経験があります。 イシンにいた12年間、営業でお会いしていた経営者の方々が、日々売上をつくり、利益を積み上げ、次の事業に挑戦していく姿を身近に見てきました。そうやって会社を育て、上場されていく。当時の自分には、それが自然な会社の伸ばし方でした。 自分自身も営業や新規事業づくりに携わり、既存のお客様との関係や、これまでの事業の積み重ねが、次の挑戦の力になることを経験してきました。この経験が、後に「ソリッドベンチャー」という考え方につながっています。 そして、VCや投資の世界に進むきっかけをいただいたのが、スカイランドベンチャーズ(とくに木下さん@kinoshitay )でした。 投資先の成長支援に声をかけていただいた当時は、正直、VCのこともほとんど分かっていませんでした。でも、実際に関わってみると、めちゃくちゃ面白い。それまで事業会社でやってきたことを活かしながら、起業家の挑戦や会社の成長を支える。そういう仕事があることを、スカイランドで知りました。 スカイランドベンチャーズでの経験がなければ、自分がVCになることも、その後に自分のファンドを立ち上げることもなかったと思います。その機会をいただけたことには、今も本当に感謝してます。 イシンで事業づくりを経験し、スカイランドベンチャーズで投資の仕事に出会った。その両方を経て、2023年に自分のファンドをつくるときに考えたのが、「自分は、どんな会社の成長を支えたいんだ?」ということでした。 そこで改めて思い浮かんだのが、既存の事業で稼ぎながら、新しい挑戦を重ねている会社です。 ただ、ファンドを立ち上げた当初、私が見ていた範囲では、こうした会社(ソリッドベンチャー的な会社)はVCからほとんど見向きもされていませんでした。いまの投資先にも、実際にそういう経験をした会社が何社かあります。 それでも、稼ぐ土台を持ちながら新しい挑戦を重ねられる状態をつくることは、会社として正しい選択肢の一つだと信じていました。実際に、その積み重ねで上場した会社も、未上場のまま成長を続けている会社も、身近に見てきたからです。 稼ぐ力があれば、次の挑戦に使える資金と時間をつくれる。その強さに、投資家としても価値を感じていました。 そういう会社の成長を、投資家として支えていきたい。その投資方針を言葉にしたのが、「ソリッドベンチャー」でした。 最初は、自分が投資したい会社を説明するためにつけた言葉でした。が、発信を続けるうちに、自分たちの会社を説明する言葉として使ってくださる起業家や経営者の方も出てきました。 いま、この言葉でいちばん伝えたいのは、ちゃんと稼ぐ土台があると新しい挑戦を続けられる、ということです。 うまくいかない事業があっても、立て直してまた挑める。日々積み重ねてきた利益や、お客様との関係、経験が、次の挑戦の力になる。 そんな「挑戦を続けられる状態」をつくるための考え方を、この本にまとめました。 これから起業する方にも、すでに事業をしていて次の挑戦を考えている方にも、届けたいと思っています。自分たちが積み重ねてきたものを見直して、次の一歩を考えるきっかけになったら嬉しいです。 取材にご協力くださった皆さん、出版まで支えてくださった皆さん、本当にありがとうございます。 読んでいただけたら、ぜひ感想を聞かせてください!!いいねやコメント、リツイートなどで応援していただけるのも嬉しいです!
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危機的状況にあるフランスの財政状況を解説。富裕税とかやったけど、結果的にベルギーなど周囲のフランス語圏の国に富裕層が脱出。悲惨な結果>「彼らが出て行ったことで、フランスは富裕税の税収だけでなく、所得税やその他の税も失った。これによってフランス政府が、富裕税が生み出した総額のほぼ2倍の歳入を結局失うことになったと推計」↓
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VCにおけるEXIT専門職の重要性を、最近強く感じています。 投資責任者、特に自らファンドレイズを行う人間は、LPにとってDPIやIRRがどれほど重要か、嫌というほど理解しています。 それでも、ソーシング、投資判断、バリューアップ、EXIT、ファンドレイズ、採用、監査対応など、やるべきことは山ほどあります。 私自身、EXITには相当な時間を使ってきたつもりです。それでも、十分な時間と手数を確保できているかと問われれば、難しいと感じます。 私は投資銀行出身なので、M&Aを進めるとなれば、買手候補のロングリストを作り、コンタクトポイントを探し、FAや仲介会社を選定し、買収後のシナジーを具体化し、利害関係者を調整していく、といったプロセスは理解しています。 ただ、理解していることと、継続して十分な手数を打てることは別です。 だからこそ、EXIT専門職の存在は非常に大きいと思っています。 もちろん、投資担当者が投資からEXITまで一貫して責任を持つことが大原則です。 投資先の経営者と膝を突き合わせて議論し、難しい利害調整を行い、買手の意思決定を動かす。こうした局面では、長年の信頼関係と事業への深い理解を持つ投資担当者の役割が欠かせません。 一方で、ファンド全体のEXIT案件を管理し、事業会社の買収ニーズやセカンダリーファンドの投資ニーズを継続的に把握・更新することには、専門職だからこそ発揮できる価値があります。 EXITは、売却したくなってから動き始めるのではなく、平時から準備を積み重ねておくことが大切です。 投資する力と、投資を回収する力は、必ずしも同じではありません。 投資担当者の責任と強みを維持しながら、EXIT専門職の力をどう組み合わせるか。VCの運用能力を高めるうえで、もっと重視されてよいテーマだと思います。
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完全に同感です。 起業家時代に某VCさんからかなり無茶なリクエストをされて困った経験もあるので、せめて自分のご支援先に対しては早めのコミュニケーションを行い、良い形でバトンを渡せるようにしたいなと思っています。
日本のVC業界では、セカンダリーの売却先を起業家や発行体に探してもらうケースをよく見ます。これには以前から違和感があります。 もちろん、エクイティファイナンスと組み合わせ、既存株式を新株より安く提供することで、新規投資家を呼び込みやすくするなど、双方にメリットがあるケースもあります。 ただ、そうでない場合、売却先を探すのは基本的に売却する投資家自身の仕事ではないでしょうか。 セカンダリーの実行にあたり、発行体に必要な協力を求めるのは当然です。しかし、売却に必要な協力と、売却先を探す仕事を引き受けてもらうことは別です。 VCは投資時には自らのネットワークや投資先支援力を強調します。それなのに、自らのEXITに際して、そのネットワークを使って買い手を探さず、起業家に任せてしまうのはどうなのでしょうか。 スタートアップの経営資源は限られています。投資家自身のEXITのために、その貴重なリソースを使うことを当然と考えるべきではないと思います。 投資先への支援だけでなく、自らの投資をどう回収するかまで含めて、VCの仕事だと考えています。
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日本のVC業界では、セカンダリーの売却先を起業家や発行体に探してもらうケースをよく見ます。これには以前から違和感があります。 もちろん、エクイティファイナンスと組み合わせ、既存株式を新株より安く提供することで、新規投資家を呼び込みやすくするなど、双方にメリットがあるケースもあります。 ただ、そうでない場合、売却先を探すのは基本的に売却する投資家自身の仕事ではないでしょうか。 セカンダリーの実行にあたり、発行体に必要な協力を求めるのは当然です。しかし、売却に必要な協力と、売却先を探す仕事を引き受けてもらうことは別です。 VCは投資時には自らのネットワークや投資先支援力を強調します。それなのに、自らのEXITに際して、そのネットワークを使って買い手を探さず、起業家に任せてしまうのはどうなのでしょうか。 スタートアップの経営資源は限られています。投資家自身のEXITのために、その貴重なリソースを使うことを当然と考えるべきではないと思います。 投資先への支援だけでなく、自らの投資をどう回収するかまで含めて、VCの仕事だと考えています。
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博士、意外と投稿してるんだ…
このようなお言葉をいただき、大変光栄です。 昨日はOpenAI主催のFounder Day Tokyoに登壇し、NOTA(NOT A HOTEL)のAIコンシェルジュKevinがOpenAIの技術を取り込んでどのように進化してきたか、そしてこれからどこへ向かうのかを、デモを交えてお話ししました。 AIについて、Kevinに限らず建築やホテル運営など、さまざまな切り口からお話しできる次の機会を楽しみにしています!
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『今回のM&Aでは約150名の社員がSOを行使しました』 ビットバンクさん、M&Aでも従業員の皆さんがSOを行使できたいい事例!! IPO偏重だった日本では、M&A時に失効するSOが残念ながら主流です……。しかし、この条件は今からでも変えられる可能性があります。 M&Aの可能性があればぜひ対策の検討を
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スタートアップ起業家に数億円のExitがあると、連続起業でさらなる飛躍があるか?という問いについては ・山田進太郎 ・浜渦伸次 の2人の事例だけでお釣りがくるほどのリターンを社会にもたらしてると思う
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もう一回起業する流れ。友だちはとても多いかいないのが起業家に向いてる。
数億円でAI開発会社を売却したものの、友達がいないため恵比寿や西麻布で飲む機会もなく、ただの30歳未婚男性になってしまいました
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