【大どんでん返し】朝青龍、モンゴル火災の報道に異議
モビコム社員が釣りをしようと保護区に入り火災発生、モンゴル政府がKDDI系に巨額賠償要求、と報道
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朝青龍「一方的な日本人が悪いじゃなくて、現地で連れて行ったモンゴル国会議員たちは言わないの?」
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その後「 モビコム社員は国境港湾局の要請で訪問、移動中はモビコム社員の車両の前後に当局の車両が走行する体制だったが、モビコム社員が乗る車から発煙」とKDDIが説明
最初KDDIが叩かれてる時から朝青龍は疑問を呈し、その後KDDIが当局同行だったと説明、朝青龍と言ってることが完全一致。朝青龍はその後も報道の圧力についてつぶやいてたけど、一体どこまで知ってるんだろ(笑)どちらにしてもこのまま潰されかねなかったKDDIからしたら最高の救世主だよな。報道の圧力とか全く気にしないで呟いちゃう朝青龍、かっこよすぎる。さすが元横綱。
zakzak.co.jp/article/2026102…
危機管理広報の専門家です。今回の高市首相による緊急の注意喚起、投稿のリプにもRPにも現場エンジニアから感謝と称賛が殺到してて、中には「アンチだったけどこの投稿で高市支持に鞍替えした」みたいな話もあり、まさに危機管理のお手本となる実に素晴らしい発信でした。何がそんなに良かったのか説明しますね。
背景事情としては、「多くのウェブサイトで使われてる仕組みに、外部から攻撃されかねない重大な欠陥が見つかり、緊急の修正が必要になった」っていうのが今回の問題でした。
でも現場では、担当者が「今すぐ修正したい!」「安全のためサイトを一時停止しないと!」なんて訴えても、経営者や顧客からは「売上が止まるだろ!」「明日じゃダメなの?」「誰が責任を取るんだ!?」みたいに渋られるのがほぼ確実なんですよ。日本企業なら、JTCでも中小企業でもだいたい同じ反応ですよね。
そんな状況で、国のトップが自らXで緊急対応を呼びかけ、「修正が間に合わない場合は、一時的にサイトを止めることも有効」と明言したわけです。こんなの現場担当者にとっては、もうこれ以上ない後方支援、援護射撃になるんですよ。
本来なら何時間説明してもまず理解されない話だったはずが、「総理大臣から緊急の呼びかけが出てますから!」の一言で伝わりますもんね。水戸黄門の印籠みたいなもんです。実際「社内の説明が格段に楽になった!」「このポストを見せたらクライアントが動いてくれた!」など現場から感謝の報告も上がってますから。
しかも、夜間対応中の担当者に直接届きやすいXを使って、政府の専門部署による詳細説明への案内まで付けてくれてんですよ。「必要な情報を」「必要な人に」「必要なタイミングで届け」「迅速な行動に繋げる」っていう、緊急時に重要な動きがバッチリ。さすが、自民党サイバーセキュリティ対策本部の初代本部長だけありますね。
さて、ここからは説教タイムです。
高市氏のこの動きに対して、「首相なら記者会見で説明しろ!」「今時なんで人力対応? AIにやらせろよ!」「『ITに強いリーダー』アピールか!?」などと的外れな批判を投げつけてる輩たちがいるようなんですが、さすがにアタマおかしい…というとまたご批判を頂戴してしまうので、さすがにご認識が大きくずれていると言わざるを得ません。
そもそも、実際の現場で対応を遅らせる大きな要因の一つが、まさにお前らみたいな方々への説明と説得なんですよ。
現場が一刻も早く対処しようとしてるのに、「本当に今やる必要ある?」「もっと簡単にできないの?」「そんなに大騒ぎすること!?」みたいに、まったく危険性を理解しないまま横から口を挟む人っていますよね。
外部からの攻撃は記者会見の準備が整うまで待ってくれませんし、会見したところでどうせ「PHPとは?」みたいなバカな質問しかされなそうだし、AIで作業を効率化できても、影響範囲の確認やシステム停止の判断、修正後の安全確認まで自動的に解決するわけじゃないですから。
理解してない人ほど自分の思いつきで現場の判断を邪魔して、彼らの時間とリソースを浪費させてる自覚がないのが困りものですよね。だからこそ、今回の首相の発信には意味があったんですよ。技術者の警告を経営判断に繋げ、現場が迅速に動けるよう後押ししたわけですから。
今まさに必要な対処をしてる人たちにとって、あなた方の的外れな疑問に逐一答える時間こそ、真っ先に削減したい無駄な作業だってことを認識頂きたいですね。PHPの脆弱性と比べて、修正は難しそうですけど。
皆様に、今夜に対応して頂きたい大至急のお願いです。
多くのウェブサイトで使用されているPHPに関し、PHPのセキュリティチームが、重大な2件の脆弱性に関する注意喚起を行っています。
公開しているウェブサイトでPHPを使用しているか確認し、今夜、10月21日午後11時(日本時間)に公開される修正パッチについて、可及的速やかに適用できるよう準備をお願いします。
修正パッチを速やかに適用することが困難な場合は、例えばウェブサイト等を一時的に停止させることも、リスクを低減させるための有効策の一つと考えられます。
国家サイバー統括室のXアカウントでも関係する情報を発信していますので、そちらも参考にして下さい。
国家サイバー統括室(注意・警戒情報)(@cyber_forecast) / X
井原裕士 retweeted
今、日本でイスラム教徒が増えていて注目が集まってきていますが、その理由についてあまりにも正しく認知されていないことがあるので多くの人に知っていただきたいです。
特に問題になっているのがパキスタン人です。
私は入国審査官として、在留審査といっていわゆるビザの更新申請を受けて審査をして許可にするか不許可にするかという判断をする仕事に携わっていたことがあります。
パキスタン人は中古車の売買の商売をしていますが、彼らは入管法の本来の趣旨からすると入国も在留も許可するべき人ではありません。
彼らは噓の内容の書類を提出して許可を受け、日本で活動しています。
ですから本来は皆不許可にするべき人たちなのですが、制度、すなわち審査基準が甘くなっているので不許可にできないという現実がありま
す。
ですからその審査基準を直さなければいけません。
この問題についてより多くの人について知っていただいて世論が動けば、今は結構簡単に国が動く見込みがあります。
というのは、この審査基準というのは法改正の手続きを経ずに法務省内部だけで変えられるからです。
何が問題になっているのかというと、パキスタンの人たちの多くは「技術・人文知識・国際業務」という在留資格を持っているのですが、この在留資格は本来の入管法の趣旨だと知的労働者、すなわちホワイトカラーに与えられるもので、単純労働は禁止です。
工場のラインに入って単純作業をすること、解体業をして肉体労働をすること、荷物の運搬輸送をすることなどは禁止です。
パキスタン人の中古車販売の商売をしている人たちは沢山ヤードを作って日本全国に進出していて、北海道の江別市で彼らによる土地の不法占拠も話題になっているのですが、何が問題なのかの本質があまりにも知られていないので、多くの方に知っていただきたいです。
彼らは、「貿易業をする」という名目で書類を作って入管に提出し、入管は彼らに「貿易業をする」という名目で「技術・人文知識・国際業務」の許可を出しています。
「貿易業」というと知的な労働活動ということになるのですが、実際に彼らが現場でしていることは肉体労働で、現場で中古車を機械で分解しているんです。
その機械がうるさく「ダ―、ダー」と音を鳴らしているのも外から明らかに聞こえる訳です。
私は現地に何度も調査に行きました。
彼らは肉体労働をしているから、腰痛になって身体が悪くて困っているという証言も一緒に働いている日本人スタッフから聞きました。
「彼らは解体作業をしているだけです。」と証言されました。
そこまで言質もとれて証拠も得た案件は私は全て不許可にしました。
彼らはホワイトカラーではありません。仕事机もありませんし、パソコンもありません。社長の指示に従っているだけです。
取引先のお客さんの連絡先リストも持っていなかったりします。
オークションに行って中古車を買ってきたりはしますが、それは知的業務と言えるのでしょうか?
日本語が少しも出来ず、日本人と直接取引できず、他のパキスタン人業者から商品を買い取ったりなどしていますが、それは国際的な経験と能力を必要とする知的業務といえるのでしょうか?
会社自体の業務内容は貿易業だと言っていますが、通関業務は通関の会社に委託しているだけで彼らがしているわけではありません。
会計業務も税理士に委託しているだけです。
マネージメント業、すなわち知的労働と言えるものはパキスタン人の社長がしているだけです。
ですから、彼らの活動は「技術・人文知識・国際業務」の法律上の趣旨には合っていません。
さらに、私が調べて発覚したことがあります。
続く
驚愕!在留外国人428万人余のうち、
◎配偶者や子が家族滞在のビザの対象となる資格=桃色でチェック
◎家族滞在そのもの・永住・定住やその配偶者など=黄色でチェック
を合計すると326万人余!実に76.2%にもなります。
もちろん、個別の審査があっての家族滞在ビザ発行となるのですが、対象が余りに広くザルそのものかと・・・。
どう見ても移民です。移民ではない!と言い張る欺瞞に国を壊される前に、なし崩しの「野放図な移民政策」を止めねば!
(以下、出入国在留管理庁公式HPから)
在留資格「家族滞在」:入管法別表第一の
◎一の表の教授、芸術、宗教、報道、
◎二の表の高度専門職、経営・管理、法律・会計業務、医療、研究、教育、技術・人文知識・国際業務、企業内転勤、介護、興行、技能、特定技能2号、
◎三の表の文化活動又はこの表の留学
の在留資格をもって在留する者の扶養を受ける配偶者又は子として行う日常的な活動。
該当例としては、在留外国人が扶養する配偶者・子。
moj.go.jp/isa/applications/s…
moj.go.jp/isa/content/001472…
井原裕士 retweeted
さらに、私が調べて発覚したことがあります。
「国際業務」という資格の許可を受けるための審査要件がすごく甘いんです。
「国際的な業務に10年以上従事したことがあること」ということだけが条件になっているんです。
そのため、審査を受けるために自分が「10年間その仕事をしていました」という書類を提出するわけですが、おそらく皆偽造書類だと思います。
その書類の何が本物だという証拠があるんでしょうか?
汚い手書きの書類で、どこどこに10年以上働きました、とか書いてある書類のどこが本物だと分かるんでしょうか。
おそらくパキスタン人の社長だったりが書いてくれたんでしょうね。
自分の兄弟を日本に呼び寄せて一緒に住みたい、家族と一緒に働きたいといったような動機で書類を手書きで偽造してあげているんじゃないでしょうか。
毎回、そうやって気まぐれに適当な書類を作るので、初回に出した書類、2回目に出した書類、最後に出した書類と、それぞれ内容が変わって矛盾してくるわけです。
働いていた会社の登記簿謄本のようなものを提出させたら、会社は2000年以降に設立されているわけですが、提出された職務経歴書にはその会社で1990年代から10年以上働いていたとかいうことが書かれているわけです。
ということはその職務経歴書の内容は嘘ですよね。ということで不許可にしたこともあります。
だから、彼らが提出する「10年間その仕事をしていました」という書類は全て偽造書類の可能性があると思います。
既に日本に入国しているパキスタン人が、兄弟を日本に呼びたい、親族を日本に呼びたい、一緒に住みたい、といった仲間を呼びたいという動機で就労ビザを申請して呼び寄せるので、書類は偽造して呼び寄せるんだと思うんです。
しかも、「国際業務」という資格が恐ろしいのは、審査基準に学歴要件がないんです。
なので、知的な素養のない人、外国の貧困層も入国できるルートになっているんです。
このような審査基準では、そもそも知的労働者を想定した「技術・人文知識・国際業務」というものの法律の趣旨に適っていません。
「技術」、「人文知識」というはじめの2つの枠組みには学歴要件が求められていますが、「国際業務」という枠組みには学歴要件が求められていないので、この枠組みを利用して本当にスペックの低い人たちがどんどん日本に入ってきているんです。
入管に知的労働に従事するといった見せかけの書類を提出して、実際には機械でダ―、ダーと音を出して車を切っている。
何で車を切って解体しているのかというとパーツとして販売できるので、車本体として売るよりも販売の手続きが簡単にできるので、切ってから売っているみたいです。
そして、トラックで港に運ぶんですね。
港に商品を運ぶから貿易業をしているんだと言っていますが、それってホワイトカラーなんでしょうか?
それはそもそもダメです。ダメなのに彼らには「技術・人文知識・国際業務」が許可され続けている。
なぜ、そんなおかしなものに許可がされ続けてきたのかというと、審査基準が甘いからです。
審査要件に「学歴要件」と「日本語能力」を加えるべきです。
それだけで、今まで「国際業務」の枠組みで来ていたパキスタン人はほぼ誰も来れなくなるでしょう。
あと、社長に関しては、昨年10月から「経営・管理」の在留資格の審査基準が厳しくなりました。
よく、審査基準が「資本金500万円から3000万円」に値上がりした、というふうに皆さんの話題になっていますが、お金の問題だけではないです。
要件にさらに学歴要件や日本語要件で、ものすごく高い要件が加わったので、これによって今まで「経営・管理」で日本に入ってきたような人々のほとんどはもう来れなくなるでしょう。
この「経営・管理」の審査基準の大幅な厳格化は石破政権の時に法務省が決定しました。
なので、法務省はよく動いてくれていると思います。
なので、多くの方々にパキスタン人が嘘で日本に入ってきているということをもっと多くの人に知っていただいて、「技術・人文知識・国際業務」の審査基準が甘すぎて非常に悪用されているということをもっと知っていただいて世論が動けば、国は動くと思います。
なお、今回、パキスタン人を例に挙げさせていただきましたが、同様の手法で他にも南アジアや中東系のいろいろな国のイスラム教徒が急増しているようです。
おそらくそうした人々もパキスタン人の例同様におかしな理由で「技術・人文知識・国際業務」の許可を受けて解体業をしているか、もしくは難民認定申請の制度を悪用して日本に住んで働いている人々であると考えられます。
元入管職員からのタレコミ
河合ゆうすけ氏のポストより引用
xitter.cf/migikatakawai/status/2…
元入管の職員だった方から以下のようなタレコミがきました。リアルな声です。
↓
今、日本でイスラム教徒が増えていて注目が集まってきていますが、その理由についてあまりにも正しく認知されていないことがあるので多くの人に知っていただきたいです。
特に問題になっているのがパキスタン人です。私は入国審査官として、在留審査といっていわゆるビザの更新申請を受けて審査をして許可にするか不許可にするかという判断をする仕事に携わっていたことがあります。
パキスタン人は中古車の売買の商売をしていますが、彼らは入管法の本来の趣旨からすると入国も在留も許可するべき人ではありません。彼らは噓の内容の書類を提出して許可を受け、日本で活動しています。
ですから本来は皆不許可にするべき人たちなのですが、制度、すなわち審査基準が甘くなっているので不許可にできないという現実があります。
ですからその審査基準を直さなければいけません。この問題についてより多くの人について知っていただいて世論が動けば、今は結構簡単に国が動く見込みがあります。
というのは、この審査基準というのは法改正の手続きを経ずに法務省内部だけで変えられるからです。
何が問題になっているのかというと、パキスタンの人たちの多くは「技術・人文知識・国際業務」という在留資格を持っているのですが、この在留資格は本来の入管法の趣旨だと知的労働者、すなわちホワイトカラーに与えられるもので、単純労働は禁止です。
工場のラインに入って単純作業をすること、解体業をして肉体労働をすること、荷物の運搬輸送をすることなどは禁止です。
パキスタン人の中古車販売の商売をしている人たちは沢山ヤードを作って日本全国に進出していて、北海道の江別市で彼らによる土地の不法占拠も話題になっているのですが、何が問題なのかの本質があまりにも知られていないので、多くの方に知っていただきたいです。
彼らは、「貿易業をする」という名目で書類を作って入管に提出し、入管は彼らに「貿易業をする」という名目で「技術・人文知識・国際業務」の許可を出しています。
「貿易業」というと知的な労働活動ということになるのですが、実際に彼らが現場でしていることは肉体労働で、現場で中古車を機械で分解しているんです。その機械がうるさく「ダ―、ダー」と音を鳴らしているのも外から明らかに聞こえる訳です。
私は現地に何度も調査に行きました。彼らは肉体労働をしているから、腰痛になって身体が悪くて困っているという証言も一緒に働いている日本人スタッフから聞きました。「彼らは解体作業をしているだけです。」と証言されました。
そこまで言質もとれて証拠も得た案件は私は全て不許可にしました。
彼らはホワイトカラーではありません。仕事机もありませんし、パソコンもありません。社長の指示に従っているだけです。
取引先のお客さんの連絡先リストも持っていなかったりします。オークションに行って中古車を買ってきたりはしますが、それは知的業務と言えるのでしょうか?
日本語が少しも出来ず、日本人と直接取引できず、他のパキスタン人業者から商品を買い取ったりなどしていますが、それは国際的な経験と能力を必要とする知的業務といえるのでしょうか?
会社自体の業務内容は貿易業だと言っていますが、通関業務は通関の会社に委託しているだけで彼らがしているわけではありません。会計業務も税理士に委託しているだけです。
マネージメント業、すなわち知的労働と言えるものはパキスタン人の社長がしているだけです。
ですから、彼らの活動は「技術・人文知識・国際業務」の法律上の趣旨には合っていません。
さらに、私が調べて発覚したことがあります。
↓続く
井原裕士 retweeted
🚨嵌められたか⁉️🚨
ある独自ルートにて調べあげました所、非常にキナ臭い話が わんさか出て来ました
簗(やな)和生前農林水産大臣
は嵌められたかもしれない、、、
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
「地元の権力闘争と中国系メガソーラー絡みの利害が背景にあり、メディアがそれを利用して高市政権を攻撃した」そのターゲットになってしまった可能性が高まりました
1. 「予算カット」発言の本当の意味
2025年5月の地元自民党支部の会合で、那須烏山市・那珂川町の道路予算を「大幅にカットした」と言った音声が問題になりました。
これは本気の圧力ではなく、怒った自分の支援者をなだめるためのリップサービスだったとのこと。
会合後、渡辺派の支援者が怒って帰った後に、残った自分の支援者に「カットした」と話しただけ。国土交通省も「簗氏からの減額働きかけは確認されなかった」と調査結果を出しています。つまりは発言の前後を無視して揚げ足を取られた形でマスゴミ得意の攻撃法になります。
2. 地元・栃木3区の背景(これが核心)地元がやばすぎる
対立候補は渡辺しんたろう氏(建設業の家系で、旧「渡辺王国」系)
元々簗氏を支えていた県議などの地元ボスが、簗氏が「言うことを聞かない(利益誘導や裏工作に応じない)」として離れ、渡辺側についた。
選挙中に簗氏のポスターを破って渡辺氏のポスターに貼り替えるなどの妨害があり、渡辺氏の父親や那須烏山市議が書類送検された経緯もある。
だから選挙中に対立候補から「共に頑張りましょう」と言われたときに「ふざけるな」と返したのも、ただのマナー違反ではなく、こうした嫌がらせの積み重ねがあったからだと説明。
要は地元利権と闘っていた訳だね、取り込まれもしなかったから余計目を付けられていた。
3. 上海電力(中国資本)のメガソーラー問題、中国🇨🇳出てきたわ、これ
簗氏は以前から国会で、那須烏山市の上海電力が関わるメガソーラー事業の不適切な手続きを指摘していました。
地元建設業協会の顧問就任を断ったのも、こうした利害と関係している可能性を指摘しています。
「中国資本の土地取得や太陽光事業に反対する政治家が狙い撃ちされる構図」になっています。間違いなく目を付けられていたでしょう。
4. シャトルバス問題やメディア報道の偏り
支持者を無料送迎した点が公選法違反疑惑として追及されましたが「駐車場から会場まで約800m、冬の栃木では高齢者に歩くのは厳しい」「他の政治家も似たことをやっているのに、なぜ簗氏だけが集中攻撃されるのか」これは違法性は全くなく
マスゴミ特有の悪意ある切り取りでした。
選挙管理委員会への確認をめぐる「嘘をついた」報道についても、メディアが誇張している。
結果、辞任した今もう遅いのだが、発言自体は軽率だったが「報復のために予算を動かした」という大問題にはなっていない。
本当の問題は、地元の土建・建設系の利権と中国系メガソーラーを巡る対立で、簗氏が「扱いにくい政治家」だったこと。
週刊誌の音声流出のタイミングが大臣就任直後だったのは不自然で、高市政権を揺さぶるための攻撃だった可能性が高い。
ターゲットにされ
嵌められた可能性が非常に高い
ですね。地元の土建屋は
高笑いしていそうです🥹😱
井原裕士 retweeted
那須烏山市議会は簗農水大臣を非難決議したが、
実態は下図。余りにも利権を貪りに専念している市議会、これに高市総理を貶める為、反日メディアがスクラムを組みメディアリンチを連日報道。
裏の策謀が透けて見える。那須烏山市議会は恥を知れ。
兵庫県知事の斎藤元彦氏と同じ構図です
井原裕士 retweeted
[🇨🇳上海電力日本が関与する国内太陽光発電所]
今回簗大臣の件により発覚した事実。上海電力の日本法人が関与する太陽光発電所は以下11ヵ所。
さらに中国資本により生み出された電力の買い取り費用は日本国民が省エネ賦課金で払っている。
問題なのはこの事実をほとんどの日本国民が知らなかったこと。
中国資本を日本のエネルギー産業に関与させること自体がリスクと感じない議員が大半であったこと。
簗大臣は多勢に無勢な中で声を上げていたこと。
橋下徹市長案件など、中国資本の参入プロセスが杜撰、または不可解、さらに情報開示が曖昧な事例が散見されること。
首相は太陽光発電からペロブスカイトに主力を切り替え、太陽光発電の買取自体を廃止に追い込もうとしている。
勘のいい方は気づくと思うが、片山財務大臣の日本版DOGEの狙いもここだろう。
そして中国利権に群がる人間たちは発狂する。
あとは日本国民が首相を支えられるかだ。
🤖 Made with AI
井原裕士 retweeted
🤔・・・なるほどね。
つまり、簗大臣が国会でメガソーラー反対意見を述べた事で、上海電力側が焦ったって事でしょ〜。
だって、那珂川町だけでなく、日本全国にメガソーラー建設予定地があるから、那珂川町が中止になったら他県にも波及しちゃう可能性があるものね。
#メガソーラー建設反対
井原裕士 retweeted
なるほど…簗農水相を操り人形にしようとしたけれど、正義を貫いた簗農水相が邪魔になった…そこで、実家が土建屋の渡邊真太朗を担ぎ出して、クーデターを起こした…小選挙区で落選させたが、比例で復活当選して高市総理に農水相に任命された…面目まるつぶれなので、反高市総理の文春にリークした…
【近藤倫子氏スクープ】簗大臣の"恫喝発言"、実は身内をなだめるためだった😳
総会にいた支援者2名が証言
🌋 栃木3区、ガチで修羅の国
→ 主な産業は農業と土建だけ
→ 土建屋と県議が、新人の簗さんを操り人形にしようと画策
→ 簗さんが拒否して、簗おろしが8年
→ 対抗馬に担がれたのが渡辺しんたろう氏
→ その地元秘書は大手建設会社の元社員
→ 選挙中、簗さんのポスターを破って渡辺氏のポスターに貼り替え
→ 書類送検されたのは、渡辺氏の実父と那須烏山市議(支援者証言)
→ 破る瞬間の写真や動画がなく、結局は不起訴🙄
→ 支援者の怒りはずっと溜まりっぱなし
🍻 5/24、ついに爆発
→ 支部長の座を巡って30対30の大激突
→ 簗派が勝って、渡辺派は全員帰宅
→ 残った身内30人で飲み会スタート
→ 反簗の首長への処分は「ほぼほぼもう無処分」
→ 溜まりに溜まった怒りが一気に噴き出した💢
🎙️ 発言の正体
→ 普段は反対派の自治体にも公平な真面目キャラ
→ 「予算絞れ」と怒る身内に合わせてポロリ
→ 実態は「むしろそれをなだめるような形」
→ 「党員の気持ちの後押し」もあったと証言
→ 聞いた側に恫喝感はゼロ
🕵️♀️ 仕組まれた録音
→ 身内だけの酒席で、誰かが録音
→ 数日後には下野新聞の記者の手に。でも記事にはならず
→ 4か月後、農水大臣に就任した直後に文春・新潮が一斉報道
→ タイミングがよすぎて不自然すぎ😇
#簗和生 #栃木3区
井原裕士 retweeted
みんななぜ逃げ出さないの?
映像は、1938年1月1日に南京自治委員会の成立を祝う会合が南京で開催され、市民3万人以上が集まった時の様子だ。
もし本当に大屠殺があったというなら、みんな恐ろしくて逃げ出しているはずだ。
しかし、ビデオに映るたくさんの人々にはそんな様子は見られない。
中共が捏造した「南京大屠殺30万人」は、根本的な証拠を出せないまま今も多くの人々を騙し続けている。
南京大虐殺はなかったっていう証拠ならたくさんあるのにね。
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