オードリー若林さんの著書「ナナメの夕暮れ」を読んで、一人旅をしてきました。そして note をはじめました。
「ナナメの夕暮れ」を読んで、一人旅をした|ま。 note.com/itmsc/n/n14d9fd5c73…
ま。プロダクトを作る人 retweeted
ウルトラセブン中心で円谷プロさんにお願いさせて頂きました。ガイアの映画は濱田岳さんが幼少期にご出演されていた作品で無理を言ってポスターの許可をして頂きました。ご本人も喜んで下さいました!相当な量をご協力頂きました。ありがとうございました! @tsuburayaprod
#VIVANT #VIVANTep3
昨夜リモートワーク奥さんが VPN 繋げなくなって仕事にならん件を対応した。
結論、VPNクライアントが IP v6 に対応してなかったっぽい(IP v6 使うと VPN 通らない)
IP v6 をオフったら解決した。IP 枯渇問題って今どんな感じなんだろう?
ま。プロダクトを作る人 retweeted
2015年から7年続いたエンジニアバブル。「転職する方が年収が上がる」と言われた現象を整理しました。今後のバブルの備えになればと思います。
エンジニアバブルとは何だったのか|久松剛/IT百物語の蒐集家 @makaibito #note note.com/makaibito/n/n3be186…
学校で英語の勉強をしても、それだけで喋れるようになるわけじゃないのと似てると思いました。
プロダクトマネジメントって座学で学ぶもんでもないしな〜
じゃあ弊社SalesforceではどうやってPMをオンボーディングしてるっけなー?というのをダラダラと書く
基本的には
- 新卒には APM (Associate Product Manager)プログラムを実施
- 中途には「他社と何が違うか?」だけ教えて、すぐ担当機能にアサインするイメージ。
APMになると、簡単な座学の後に、プロジェクトにアサインされて、プロダクトの分析やインタビュー調査など行う。ローテーションで回ったり、メンターについたり、適性に合わせてプロジェクトにアサインされる。とても実践的。
中途のPMだと、うちの他とは違うユニークな開発体制やプロセス、思想や文化の座学を受けて、共通言語だけ作った上で、あとは小さな機能にアサインされて実践しながらオンボーディングする感じだしなぁ。未経験者も結構多くて、テックサポートやコンサル出身の人も結構いる
じゃあ、いわゆるPMのイロハやあるべき論、ジョブ理論やイノベーション的な考え方系は、オンラインの社内ウェビナーが定期開催されていて、それに申し込んだり、社内の資料を読みながら自分の製品で試したりして、コツを掴む感じか。
たぶんこれは長期的なオンボーディングが必要。数日で詰め込み!じゃできない話。
とはいえ、自由応募のメンターシップ制度もあるしマネージャーも経験者が多いから成り立つんかな。
けどなぜ、こんなに「PMの座学」がピンとこないのだろう。「営業の座学」みたいなもんか。
いずれにせよ、実践的な環境が大事だと思っているので、PM DAOでも、APMのロールを導入して、プロダクトのそばで学んでもらう環境を提供しています。試行錯誤中だけど、ちゃんとプロセスとして回るようにしたい。




















