ほんとこれ
仕事ってのは完遂して初めてお金になる。
その完遂が1日で終わるのか3日で終わるのかで利益率は変わる。
当然会社は利益がなきゃ給与は支払えない。
この問題って労働者を守る権利ばかりが強くなってしまって、会社側がクビをきりやすくしてくれなきゃいけないと思う。
基礎的な事だけどさ…
もちろん会社は労働者の労働力を買い取ってるわけだよ
その支払が給料って形で反映される
指揮命令下に居る時間は動いてなくてもお金は支払われるべきだよ。
でも、そのお金って、お客さんに物を提供してはじめて貰えるものなんだわ。
そのお金を生むことが出来なければ給料なんて上げようが無いのよね。
会社が作った組織で、仕組みでお金を生み出そうねってだけの事なのよね。
その組織の使用料を会社が貰っていくのよ。
だからその労働者本人が利益を凄い生み出せば高給取りにも出来る
逆を言えば利益を生み出さなければ最低賃金でも文句言えないんだわ(法律上この金額払えば文句ないんやろ?)
でも、最低賃金では正直生活なんてできっこないからその組織がゲタ履かせてるんだわ
出来るやつからのマージンを出来ない人に振り分けるんだわ
だから新人育てると組織の金としては一次的に減るんだけど、将来の期待等込めて支払うんだわ。
そんな人達が権利を声高らかに叫び始めたらガッチガチに縛られても文句言えなくなるで
権利と義務はセットなんやで



