
26歳 / 生まれつきの全盲 会社員 ⇒ 同行援護事業 R8.4結婚💒🤵 @mayuokonomiyaki → 点字の過去問公開中 https://teapawt.net/t.co/yaPjPzTaeg 推し #ヒューマンバグ大学 #名探偵コナン ヘッダーはフォロワーさん提供🙇
湖
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・ブラウザの中身を抜く現在主流のウイルス「Lumma Stealer」の闇市場レンタル価格:月額250ドル(約3.9万円)〜
・犯罪者がいま一番使っている感染ルート1:Google検索の一番上に出る「公式そっくりのスポンサー広告」
・感染ルート2:普通のサイトで突然出る『私はロボットではありません』の偽画面(ClickFix)
・最大の盲点:怪しい裏サイトを一切見なくても、仕事用の有名ソフトを検索して入れた瞬間に抜かれる
前回の「ブラウザの丸ごとコピー」について、「そもそも怪しいサイトを見なければウイルスなんて感染しないでしょ?」と思うかもしれませんが、今のサイバー犯罪者はそんな待ち方はしていません。
現在、闇市場で月額数万円のサブスクとして貸し出されている「Lumma Stealer」などの主流ウイルスは、誰もが毎日使う「普通の入り口」に罠を張っています。
いま普通の人が引っかかるケースで特に多いのが、PCを買い替えた時や仕事で「Slack」「Zoom」「OBS」といった有名ソフトをGoogle検索した時です。
検索結果の一番上に出てくるスポンサー(広告)の枠を犯罪者が買い取り、URLも見た目も本物そっくりの偽サイトへ誘導して、ウイルス入りのソフトをダウンロードさせます。
それともう一つ急増しているのが、Webサイトを開いた時に出る「私はロボットではありません」という確認画面の偽物です。
チェックを入れると「人間であることを証明するため(または認証エラーを直すため)、キーボードのWin+Rを押して、コピーされた文字を貼り付けてEnterを押してください」と案内が出ます。実はこれ、チェックを入れた瞬間に「ウイルスを呼び込むコマンド」が勝手にコピーされており、言われるがままキーを押すと、自分自身の手でウイルスを起動してしまう仕組みです。
今のウイルスは、起動してからわずか数秒でブラウザのログイン情報と端末の指紋を抜き取り、自分自身のファイルや痕跡を消して証拠隠滅まで終わらせます。
対策として、ソフトを入れる時は検索結果の一番上の「広告枠」を絶対に踏まないこと。そしてWebサイト上でどんな理由があっても「キーボードのショートカット操作(Win+Rなど)」を指示されたら即座にページを閉じること。今の時代、一番危ない地雷は裏サイトではなく表の検索画面に埋まっています。
「薬屋のひとりごとは売春を肯定的に扱っている」というようなポストを見かけたのですが、全く肯定的に扱っていないのは原作、アニメともに描写されているんですよね。ポスト主はおそらくアニメも見てそうなんですが、読み取れていないのか、たぶん「こうだ!」と思うと他の考えは受け入れられないのか、そりゃ最近の各種コンテンツ叩きする人が多いのも頷けるよな…と頭がクラクラしました。
なので解説します。
『薬屋のひとりごと』において妓楼(娼館、売春宿)、妓女は決して肯定的に描かれてはいない。妓楼はあくまで食い詰めた親が借金の形に娘を売る場所であり、望んでそこに至る場所ではないとされています。
ただ、物語の語り手である猫猫にとって妓楼が否定的にも描かれていないのは、産まれてから妓楼で養育されてきた経緯もあるし、妓女を否定することは母の鳳仙も、祖母のやり手婆も妓女であるという自らの出自を否定することにもなるからです。
とはいえ、猫猫は妓女になること自体は拒絶しています。妓楼で生まれ育ったからこそ、母の末路や、緑青館の三姫のような妓女だけではないこと、三姫すらも身体に大変な負担を強いられて働いていることなどの、妓楼の暗部も見てきているからでしょう(猫猫ならではの冷静な自己分析で、自身に適正がないことも分かっているというのもありますが)。
だからこそ、猫猫は養父羅門に師事して知識技能を身につけ、妓楼にいながら妓女ではなく薬屋として身を立てているわけです。
つまり妓楼や妓女がなければこの物語は始まらないし、成立しない。妓楼や妓女そのものの存在を否定も肯定もせず、妓楼はただ舞台装置としてあるだけです。
たまに猫猫が妓楼の出であることを利用している(李白に三姫を紹介して身元引受人にさせて里帰りするなど)描写もありますが、その分の費用はきっちり請求されるなど、甘い汁だけ吸っているわけではないことは語られています。
『薬屋のひとりごと』における登場人物の男女比は圧倒的に女性が多く、主要人物もも女性ばかりです。しかもただでさえ少ない男性で事件に関与する登場人物すら名前がないのに、数多くいる後宮の女官には名前がつけられていたりします。何かと話題の壬氏様も、登場しない回もあったりします。
この作品において男性の登場人物はあくまでも脇役であり、権力のある帝や壬氏、羅漢などが重要な役回りをすることはあっても、物語の中心にいて、物語を動かしているのは常に女性達です。
確かに作品のモデルとなっている時代の背景としては女性が男性の道具として利用されてしまうような、女性としては生きづらい世界です。物語の舞台は後宮であったり、都の外には妓楼があったりと、そこで暮らす女性達も決して全員が望んでそこにいるわけではない。舞台が舞台なので、性的なものを匂わすようなシーンもあります。現代の価値観からすると許容できない描写もあるでしょう。
そんな物語の中でも、薬屋として知識と技術を身につけ生きる猫猫や、玉葉妃、梨花妃、阿多といった信念を持って宮廷で生きる妃達、緑青館の三姫やアニメ51話で貧困と暴力から抜け出すために自ら妓女になると決めた少女をはじめとした妓女達、運命に翻弄されつつ必死に抗おうとする楼蘭や里樹など、出自や環境は違えど懸命にたくましく生きていく女性の姿が描かれているのが『薬屋のひとりごと』という作品です。
以上は単なる1人の作品ファンとしての私の見方でしかないのですが、原作小説、アニメを追いかけ続けている人間として、この作品への誤解や偏見を少しでも減らしたいと思って長々と書き連ねました。
誰かの理解の一助になれば幸いです。
わたくしの声を元にしたVOICEVOXキャラクターができました✨
声の高さや質感などなどは、複数サンプルをお渡しし、協議の上で決定しております🎤思った以上に自分の声で笑ってしまったw
すごい変な文章やどう発音したらいいのかわからない単語などをめちゃくちゃたくさん読みました…(個人の感想)。
🌸VOICEVOX 音声提供のおしらせ🌸
VOICEVOX オリジナル公式キャラクター
ブイブイ・コバコ
わたくしmikoが音声提供しております✨
公式アカウント @v_cobaco_v もございます❣️
いろんなところでコバコちゃんのボイスが聞けたら嬉しいな、よろしくお願いします!
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通りがかりで気になったので👀…
これはアマチュアから一歩抜け出すためには必須の思考法でありこれをアーティスト側が「やらされている感」なく、ファンも「喜んで財布を開くエンタメ」として昇華できれば売れる仕組みとすれば分かるところもありますが僕が感じたことは…
【音楽は客寄せで、タオルとチェキが本業? その商売論、肝心な計算が抜けています🤔🤔🤔】
音楽で食べていきたい人に、音楽以外の収益源を持とうという提案。そこには僕も賛成です。ただ元記事『タオルはなぜ売れるのか?』まで読んでみると、音楽ビジネスの基本を取り違えている部分がいくつもあります。
まず「マクドナルドはハンバーガーでほとんど儲けず、ポテトとコーラで儲ける」という例え。商品別の利益率を示さずに断定するのは危険です。しかもマクドナルド本社の大きな収益源には、フランチャイズからの賃料やロイヤルティもある。店舗の商品構成と企業全体の収益構造を混同して、音楽業界に当てはめても正しい経営分析にはなりません。
そして一番気になったのが、「音楽はフロントエンド、タオルやチェキがバックエンド」という決めつけ。
フロントエンド(顧客との最初の接点)とバックエンド(その後に購入してもらう商品)は、顧客との関係を設計する考え方であって、商品の価値や利益源を固定する分類ではありません。
無料動画が入口で、有料ライブが収益源になることもあれば、ライブが入口で音源や楽曲利用の収益につながることもある。作詞作曲の著作権収入、原盤収入、配信、映像作品、タイアップなど、音楽そのものが継続的に収益を生む場合もあります。
音楽を売る商売なのに、音楽を儲からない前提で設計する。それは戦略ではなく最初から選択肢を捨てているんです。
さらに元記事では、会場費100万円なら5万円のVIP席を20枚売れば100万円。だから一般チケットや物販の売上は「全て利益」になる、と説明しています。
いやいや、ここは経営の基本ですよ😅
会場費を回収しても、音響・照明・舞台スタッフ、出演料、リハーサル、交通宿泊、宣伝、機材、決済手数料、物販原価は消えません。
売上と利益を混同してはいけない。
本来見るべきは、限界利益(売上から販売数量に応じて増える費用を引いた額)と固定費、そして損益分岐点(赤字と黒字の境目)です。VIP20席が本当に売れるのか、その価格に見合う価値を提供できるのかも検証が必要でしょう。
タオルについても、矢沢永吉さんのタオルを一体感や参加体験として捉える視点は面白い。でも「毎回何枚も買う理由がなければバックエンドにならない」「チェキの方がお土産として優秀だからタオルの需要が減った」という説明には、販売データも顧客分析も足りません。
タオルはライブで使える参加型商品。チェキは記録や交流の価値を持つ商品。用途も購買動機も違います。両者を単純な優劣で語るより、誰が、なぜ、いつ買うのかを調べる方が先でしょう。
そしてNFTが浸透しなかった理由を
「ユーザー全体のIQが低い」とする記述。
これはマーケティング以前の問題です。
商品が売れない理由を顧客の知能に求めた瞬間、価格、利便性、信頼、需要、提供価値という本来検証すべき問題が見えなくなる。
売れない理由を客のせいにするのは、顧客分析ではありません。
もちろん、チェキもVIPも物販も否定しません。適切に設計すれば、音楽活動を支える重要な収益源です。
だからと言ってファンが音楽を好きになったことと、追加商品を何度も買いたいことは別問題。
僕ならまず、音楽・ライブ・権利収入・物販それぞれの売上、原価、継続性を把握し、ファンの負担も含めて事業を設計します。
ミュージシャンに必要なのは、音楽の後に何を売るかだけじゃない。音楽そのものの価値を、どう持続可能な事業に育てるかです。
ファンは財布を開かせるための装置じゃない。作品を愛してくれる人間なんです。
音楽を入口にする戦略はあっていい。でも、音楽を入口でしかないと決めつけたら、音楽ビジネスの可能性まで狭めてしまいますよ😅。
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当社の駅が話題になっているとお聞きして飛んできました💨!
ちなみに「南海岸里玉出駅」という駅もあるんですよ。
南海電鉄は大阪と和歌山を結ぶ関西の私鉄です🚃
関西に来られた際はぜひご乗車ください!
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スクリーンリーダーを使ってOBSで配信をするための補助ツールが欲しかったのでAIと一緒に作りました。良ければ使ってみてください。
github.com/Takahashi618/obs-…
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10年物のテロテロヒートテックが着心地良すぎて愛用してるけど、さすがに生地が透けてもうすぐ寿命を迎えそう。でも10年着てるから新たな10年物のヒートテックはない。10年物のヒートテックを着続けるためには毎年買って育てなきゃいけなかったんだ……と中堅の育ってない企業みたいな気持ちになってる














