泰麒の言う「……先生」の旨味を吸ってから読む乙骨の「先生……」良いものです たとえ帰る場所がなくても一人で立てそうな強い人間がそれでも心中ではずっと帰る場所、自分がそこにいてもいいと認めてくれた人をよすがにして生きてるの、良すぎ
夏頃1人でディズニー行ったときあまりにも解放感と自由があり最高の気分だったのでもう誰かとテーマパークに行けないんじゃないかとか思ってたんだけどこの前友だちと2人でディズニー行ったらそれも普通に最高だったのでなんかただディズニーがすごいってだけだったっぽい
十二国記白銀の墟、いま二章の半分ぐらいです ミステリ要素があっておもしろいけど事態が動かなすぎてやきもきしているしこのやきもきはそのまま李斉や泰麒が感じているそれなんだろうという気もするので変に読み飛ばさずに感じておこうと思う









