ゆなす(juner.net) retweeted
Replying to @Searcholic_JP
40Wのレーザー加工機使ってた時
焦点合わせの作業の時にミスって手に1秒以下照射された事有るんだ
40wでも手の表面焦げてめっちゃ痛かったんだ
ゆなす(juner.net) retweeted
Replying to @Carrer9778611
焼けちゃいますよね>< 手の表面なら治るからよいですが、深部まで焼けてしまったり治癒しない網膜とかだと取り返しがつかないのですよね。。。キオツケテー
ゆなす(juner.net) retweeted
Replying to @Searcholic_JP
以下は違法・有罪となり得ます。
①中国の輸出規制違反(無許可搬出)
②関税法違反(虚偽通関申告)
③分解後の部品や技術の海外再輸出(日本の外為法違反)
正規通関と国内利用の徹底が必須です。
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本人たちの説明によると、レーザー切断機に搭載されているレーザーを取り外して裸で使用したようですね。シンセンまで買いに行かれている。業務として行うなら労安法違反かな。なお他人の網膜を焼いたり火災などを起こしたら刑法にも違反しますね。
xitter.cf/Kai_Sugihara/status/21…
Replying to @aki_jp2020
私の個人的な意見を書くならば、
このレーザーは少なくともポインター以上の出力に見えます。運転手に当たっていたら、運転を誤り、重大な事故を、最悪の場合は死亡事故にすらなりかねない危険な行為だと思います
ですが私は専門家ではありませんので、ぜひ多くの方のご意見を頂きたい所ですね
ゆなす(juner.net) retweeted
私の個人的な意見を書くならば、
このレーザーは少なくともポインター以上の出力に見えます。運転手に当たっていたら、運転を誤り、重大な事故を、最悪の場合は死亡事故にすらなりかねない危険な行為だと思います
ですが私は専門家ではありませんので、ぜひ多くの方のご意見を頂きたい所ですね
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二つ目の動画を見ると、以下の事がわかります
・レーザーは固定されていない
・レーザーの散乱で周囲が照らされている
・レーザーの向かう先の橋には車が走っている
専門家の方がいれば、これが「大丈夫」なのか否か、教えて欲しいです
そして、アドバイザーや出資者は、何を見ているのですか?
ゆなす(juner.net) retweeted
宇宙での電力転送を目的とする人達が、試験用のレーザーを川岸で発射した件
CEO曰く「大丈夫です!!」
では「大丈夫」か否か、こちらから動画や写真をご覧になり、皆様でご判断ください
これは私が保存した物では無く、CEOご本人が投稿された物ですので、誤解なきよう
search.yahoo.co.jp/realtime/…
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わっちゃうなあと思って曖昧に濁して、それからエルフ娘は心からの感謝と共に家を出て幸せに暮らし、自分は1人きりの家で一生童貞のまま孤独に死ぬやつ、そりゃ感傷マゾには気持ちいいけど、普通にエルフ娘に下心見抜かれてて夫くんに「あいつマジキモかった早く死んでほしいなんなら呪いかける」と
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奴隷エルフの女の子をお嫁さんにしようと引き取って育てて大金払って解放奴隷にして学校通わせたとこで自分とは似ても似つかぬ爽やか好青年とくっついて結婚式の前の晩とかに「どうして誰とも結婚もせず奴隷の自分なんかを育てたのか」聞かれて「お前と結婚するつもりだったんだよ」とか言ったら全部終
ゆなす(juner.net) retweeted
I didn't know you could get Johnsonville sausages in Japan! Those are made like an hour from my house!
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Replying to @SilentSt0rmX
日本ではジャクソンビルは、ちょっと贅沢をする時のソーセージの扱いなんです。メイドインアメリカの、美味しい肉がたっぷり詰まったソーセージとして知られています。チーズ、ガーリック、スモーク,オリジナルが売られています。
アメリカでは、それ以外の味も人気ですか?
日本の作品で暴力が描かれるとき、それは幾つかの比喩を孕んでいる。
1)犯罪がいかに理不尽であるかを例示するため
2)戦争中などで行使される暴力の理不尽を描くため
3)理不尽に抵抗して生き残ることを肯定するため
4)悪(日本の作品では単純な絶対悪だけではなく、別の正義の場合もある)と対立したとき、多くの場合相手を説得できず、実力行使で圧倒しなければならないときがあることを示すため
5)対話不能な暴力(例えば話の通じない魔物の集団がダンジョンから溢れ出てくる、など)は、日本列島で頻発する風水害、地震、津浪、噴火、広域火災、熊などの獣害、などの「対話で解決できない自然災害」の比喩
日本人の文化が容認する暴力描写は、
「生き残らなければならない」
「ギリギリまで対話を試みるべきだが、対話が成り立たない相手と対峙したとき、生き残るために戦わなければならない」
「戦うと決めたからには、死力を尽くさなければならない」
「手加減して勝てるほど相手は弱くないし、相手も手加減はしてくれない」
という覚悟を描き込むことに注力している。
一大内戦時代だった戦国絵巻がそうであり、徳川幕府を倒す革命だった戊辰戦争に至る明治維新がそうであり、対米絶滅戦争だったら太平洋戦争がそうだった。
大人向けの作品では「多くそうまでしなければならなかったのは何故なのか?」について主人公は悩むし、読者も視聴者も同じように「他に道はなかったのか?」と悩む。
そういう問いを考えることを強いてくる作品ほど、「できるだけ現実に寄せた惨劇」を描こうとする。まあ、日本にも日本なりの手加減というのはあるので、いくらかはマイルドにされるけど。
*
純粋に子供向け(幼児向け)のものは「ファミリー向け」とカテゴライズされるけど、それらでは比較的暴力描写は少ない。
「みんな仲良く」を最初に叩き込まれるけど、同時に勧善懲悪も刷り込まれる。
日本人が恐らく一人の例外もなく知っている物語に「桃太郎」がある。絵本の読み聞かせなどで最初に知る物語、活劇で、小学校入学以前に子供たちだけで演じる演劇のみ題材にもなっている。
桃太郎では、
・勧善懲悪(正義の側に立ち、悪を懲らしめ、正しいことをしなさい)
・報恩報仇(良くされたら恩に報い、悪いことをされたら仇を打って報復しなさい)
・忠君忠信(リーダーの言うことを聞くこと、配下を裏切らないこと。組織秩序の維持)
・契約厳守(お腰に付けた吉備団子で契約が結ばれる)
ざっくりこのへんが語られる。それこそ、一歳児の寝物語、二歳児に言葉を教えるついでに最初に読み聞かせるのがこれ。
「老夫婦の養子になった桃太郎は、人々を苦しめる鬼ヶ島を襲撃して鬼を「懲らしめ」て奪われた財宝を取り返し、自分をいつくしんでくれた老夫婦に恩を返した」
という物語。
ここから日本人の物語人生と善悪を教える躾が始まる。
何故鬼は人々を襲ったのか、何故桃太郎は鬼に暴力を振るったのか、他に方法はあったと思うか?
そういうのを「痛み苦しみ」を、描きながら繰り返し問う。
なので、日本の様々な漫画・アニメのヒーローは、桃太郎の残した宿題をそれぞれの作者なりの答えを示す形で織り込んでたりする。
なるほど、と共感するかも知れないし、それすら絶対の正解ではないかもしれないから、また別の物語を読む。
是非はあるけど、
「殴られる経験がないと、殴ることに躊躇がなくなる。殴る経験がなければ、殴った自分の手も痛いことを知らないままになる。弱い力でつかみ合う経験がないままに、ナイフを振り回すようになる前に、痛みを知る訓練が必要なのではないか。どうにもならない理不尽があることを教えるべきではないか」
そういう躾もあって、暴力と立ち向かう、比定する、逃れることを覚えて欲しいなら、「暴力とはどのようなものか」を教えなければならない。
子供の視界に入るところに置かれた架空の物語の中で描かれる暴力は、子供が大人になる前にすませておくべき予防接種だと思うよ。
子供が、いつまでも大人に守らせるのを当たり前だと思わないようにするために。
小学生が一人で登下校する社会だからこそ、子供だけで遊んでいるときに突然地震が起きるかもしれない国だからこそ、掛け値なしの暴力に備える必要はある。
比較的治安がよく、子供たちが薬中が拳銃ぶらぶらさせる本物の暴力に晒されないで済んでいるのは幸運だと思うけど、それも大多数が勧善懲悪を躾られて育つからかもな。



























