Jun Okubo retweeted
図書館は使わない!❌
読んだ本は置いておきたいから!
そう思い、避けてきたけど…。
遂に解禁‼️
#千葉雅也「センスの哲学」他、3冊借りてきました📕
めちゃくちゃ良かったら、結局買いますけどね😏
#読書好きな人と繋がりたい
#読書週間
Jun Okubo retweeted
正直東京住んでるともう30年も40年もイスラームの人は「隣に住んでる人」って感じだったから、今日本で起こってる(らしい)問題の全てがピンときてないんだ 普通にご近所さんすぎて……。
町内会費払ってくれない日本人より公園の掃除参加してくれるイスラームの人のほうがありがたいまである
Jun Okubo retweeted
中条省平先生による特別連続講義のメインビジュアルが完成しました。
第1回「ロック・カルチャーの天国と地獄」 2026年11月14日(土)14時00分~
第2回「マフィア映画の仁義なき戦い」 2026年11月28日(土)14時00分~
会場:学習院大学 西5号館 3階302教室 (入場無料)
Jun Okubo retweeted
金井美恵子が「群像」にこのエッセイを書いたのは1993年、つまりいまから33年前。四半世紀どころか1/3世紀も前のこと。このあとに当時生まれたばかりのCD-ROMへの期待(エーコのいう「耐久メディア」!)が語られるのは、私だって期待したくらいなのだから仕方ないにせよ、全体として驚くほどの予見性があり、再読に値する。私の『もなかと羊羹』はこの文章への現時点からの長い脚注みたいなものである。
ところで、この本に収められている次のエッセイでは、この文章への大江健三郎と筒井康隆の対照的な反応と、彼らのコメントに対する金井の論評が述べられており、とくに筒井の「読み飛ばし」による誤読への応答は痛烈で、文芸誌での「論争」がまだかくも優雅であった時代を偲ばせる。この本は前に持っていて、引っ越すときに一度手放したけど、軽出版をはじめてから神保町で(忘れていて)買い直せたのも何かの縁でしょう。
Jun Okubo retweeted
江頭2:50の映画本の「俺の書く批評など映画がなければ存在できない作品にたかるハエのごときもの、創作者が何よりもエライ」みたいな箇所が昔の2ちゃんの江頭聖人祭上げノリでよく貼られてたけど「親から生まれたので親は子よりエライから言うこと聞け」みたいな感じで嫌な文章だなと思っていた
Jun Okubo retweeted
日本ではまったく知られていないバンドの映画、輸入すべきかどうか日本ユナイトは中原弓彦など若手評論家を集めて試写会を開催、結果は「バンドも音楽もよくわからんが、映像がきわめて斬新なので若者にウケるだろう、封切るべし」ユナイトの水野晴郎という社員が秀逸な邦題を考案しめでたく大ヒット。
Jun Okubo retweeted
そんなニュースより、麻生コンクリートの出荷停止についてはいつ報じます?
fukuokakyouso.p-kit.com/user…
「アパ日本再興大賞」に、橋本琴絵著『新大東亜戦争肯定論』が選出 評論家・7児の母
sankei.com/article/20261023-…
「アパ日本再興財団」は、日本の成長発展に資する書籍や論文を表彰する「第9回アパ日本再興大賞」に、評論家の橋本琴絵氏の著書『新大東亜戦争肯定論』を選出したと発表した。
Jun Okubo retweeted
「こちら(『ナンセンスな問い』)はどんな本ですか?」
「スーパーで買った茹でうどんの袋の裏側に書いてあった言葉から想像を膨らませて...」
「ではこちら(『あるはずの試み』)は?」
「こちらは今月出た新刊で、食卓の牛乳パックの反対側に書いてあった言葉から想像したり行動したり...」
Jun Okubo retweeted
まずは
この輩から削減したらどうや?
本日の記者会見です。議員定数削減についても話題になっています。是非ご覧ください。
(スタッフ投稿)
2026年10月23日(金) 藤田文武共同代表 記者会見 youtube.com/live/JC_CAbrlr6M… @YouTubeより
Jun Okubo retweeted
神保町に某一棚本屋が出来たときは期待したが、送られてきた献本を「新品」「ほぼ新品」として売っているひとが多く、おやおやと思い次第に行かなくなった。著者からの手紙が挟まったまま売っているひとまでいたのには笑った。
献本とはなんなのか、と考える機会を与えてくれた場所ではある。


































