埼玉近美
『内間安瑆・俊子展』
1921年日系二世としてアメリカに生まれた安瑆は太平洋戦争直前の1940年建築を学ぶために来日。戦後恩地幸四郎らの版画を求めるアメリ人コレクターの通訳を務めた安瑆は彼らの木版画に感銘を受け彼らと親しく交わりながら自らも制作を始める
この辺もろに恩地
1959年帰米
埼玉県立近代美術館
『内間安瑆・俊子展 色を織り、記憶を紡ぐ』
内間安瑆の代表的シリーズ森の屏風
《Forest Byobu (Early Morning Sun)》
《Forest Byobu (evening stream)》
《曙光》《夕刻の流れ》
じっと観ていると光の揺らぎや大気が満ちているようなふわっとした不思議な奥ゆき感が感じられる
埼玉県立近代美術館
『内間安瑆・俊子展 色を織り、記憶を紡ぐ』へ
実は葉山のときに観ているんですが好きなのでまたに観にきました
やっぱ好き!
写真OKなのであとでお気に入りをいくつかご紹介します
とても空いていたので気になった方はぜひ
国立西洋美術館のターナー展行ったんだけどロッカーで
「どうする?常設展っていく?」
「いいよ、何やってるかしらないし帰ろう」
「そうね」
って会話が聞こえてきて
モネありますよ!ピカソも、ルノアールも、なんだったらフェルメール(微妙だけど)も!
声をかけた
心の中で
甘酒 retweeted
洋画は、日本における西洋美術史の受容を調べるために当然ながら一定の意義がある。
洋画をつまらないと評する人々もいるが、洋画家達が西洋美術を受容した上で、何をオリジナリティとして打ち立てようとしたのかに関心があるから勉強している。
国立西洋美術館
ターナー展
ロスコとターナー
ターナーの《三つの海景》は三つの海景を描いたスケッチ(一つは逆さまで一つの空が二つの海景の空になってる)とのこと
見た目が似ている作品を並べるのではなくなんというかな本質的なところでの関連や関係を感じさせる作品をほしいと思わなくもない
国立西洋美術館
ターナー展
富士美の写実的古典的な作品くらいしか観たことなく代名詞ともいえる光に満ちた風景画初めて観た
ターナーって印象派の先駆けとか聞いていたんだけど
ターナーの〈光〉って印象派のような自然の光ではなく
なんか宗教画の光
自然の中に神性を見出すような
そんな感じがした
国立西洋美術館
ターナー展へ
感想はあらためるとしてとりあえず
ターナーとともに現代アートが展示されておりリチャード・ロングの床置きの大きい作品あったのですが四人の監視の方が。作品の四方をまるで四神のように作品を守護していてちょっと笑った
甘酒 retweeted
【職員による “物語を「みる」” ギャラリートーク】
特別企画 “物語を「みる」”(3階10室)開催にあわせ、当館職員が、それぞれの視点でギャラリートークを行います。展示解説、対話鑑賞など、開催回によって形式が異なります。
ぜひお気軽にご参加ください!
日程とテーマ:
10月23日(金) “物語を「みる」”ができるまで | 端山聡子(教育普及室長)
10月30日(金) 展示作品を「よむ」① | 齊藤佳代(教育普及室 研究員)
11月6日(金) 物語をめぐる | 吉岡 萌(教育普及室 研究補佐員)
11月13日(金) 作品のココがみどころ! | 端山聡子(教育普及室長)
11月20日(金) 展示作品を「よむ」② | 齊藤佳代(教育普及室 研究員)
11月27日(金) 物語をそうぞうする | 山本桃子(教育普及室 研究員)
※ 12月以降も実施予定です。改めてウェブサイトでおしらせいたします。
時間:いずれの回も19:00~19:30
場所:3階エレベーター前ホール(MOMATコレクション展示室内)
参加費:無料(要観覧券)
詳細はこちら:
momat.go.jp/events/20261023-…
甘酒 retweeted
フォンタネージ先生への感謝が止まらない展覧会でしたっ!バルビゾンとはまた違う孤独に寄り添う?作風が好き♡フォンタネージ先生が居なければ日本の洋画はなかった!
あと最後の黒田清輝と浅井忠並べるところから意図がひしひし伝わってきました…図録も絶対貴重なので確定で購入‼️楽しかった



























