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1月22日に早川書房より刊行される拙作『コミケへの聖歌』の宣伝用に、世界設定と登場人物紹介のための前日譚にあたる四コマ漫画を描きました。
早川書房公式ページでは、本篇『コミケへの聖歌』の冒頭試し読みも公開しています。
hayakawabooks.com/n/n693909f…
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【け-81〜82】
#東京文フリ43 にて『ふわふわでとてもえらい』は、新刊『死についての話』を販売します。
総勢13名の作家が参加する”死とSFのアンソロジー”は、250ページ超えの大容量となりました。
A5版箔押し
2000円
『ふわえら』の集大成と”死に様”、ぜひ見届けてやってください。
(続き)家宅捜査により蒐集家ドン・ヴィンセンテの自宅から同書が発見されたため、放火殺人の容疑で告発される。
弁護士は反証としてもう一冊の『勅令集』の所在を突き止めるが、それを法廷で聞いたヴィンセンテが「もう一冊あったなんて!」と泣き崩れたために犯行が露見した――という出来事。
たとえばキリスト教体系的神学の祖オリゲネスは「最終的には悪魔も含めたすべての被造物が神により救済される」という万物回復説を唱えてたけど、のちにこの思想は異端宣告を受けて、著書は焚書されてしまったとか。
以前に、「実はすべての霊魂は同じひとつの霊魂であり、ファインマンの単一電子宇宙仮説のように過去と未来へ飛び交いながら輪廻転生を繰り返しているのでは?」と妄想したことがあったけど、既に2009年にアンディ・ウィアーが似たような内容の掌篇を書いていた。
囲碁が面白いのは、その本質的なルールは「囲まれた石は取られる」だけなのに、個々の石の関係性から極めて複雑な盤面が生まれるところで、少数の基本粒子の性質と法則から恒星や生命などの多様な構造や現象が生まれる宇宙に通じるところがあると思うのだ。
諸星大二郎の『孔子暗黒伝』には「世界終末までの時間をカウントするハノイの塔の柱が4本になっている」という描写があるけれど、仮に円盤64枚に柱3本で世界の終末まで約5845億年かかるとすれば、柱4本なら世界は約5時間で終わってしまう。
sirosugiさん主催の #第4回ボイスロイド推し映画投稿祭 に参加しました。
今回はタイムトラベル映画の古典『ラ・ジュテ』と小説『時をかける少女』の関係について紹介しております。
nicovideo.jp/watch/sm4688706…
#sm46887064
#ニコニコ動画
『明日のナージャ』Youtube全話配信を記念して、当時描いてたナージャ応援漫画をpixivで一部公開。
第1話放映は9月23日(水)18:00からだそうです。
pixiv.net/artworks/149803186
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✨全話配信決定✨
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『明日のナージャ』
毎週水曜日に1話ずつ公開します~💖
第1話は【9月23日(水)18:00】からプレミア公開!🎞️✨
ぜひ遊びに来てくださ~い🎀
#明日のナージャ





















