INFPはこういう容量の悪さとメタ認知の低さがあるから、社会的な面では定型作業とか、いわゆるJTC的な働き方が一番合ってるんだけど、自分色を出したい欲がどうしても抑えきれず企画職やクリエイター職、フリーランスみたいなキラキラ系に行く人も多い。だけど、それが地獄の始まり。特にフリーランス
Replying to @tanemaruGP
同意です。創造力のレベルにもよりますが、INFPの創造は得てして内発的動機から生まれやすく、マーケットインの観点が抜け落ちていて、その観点において売りにくい。他方、プロダクトアウト的な発想においても突き詰める力が弱く、趣味的な範囲に留まってしまい売り物にはならない、という印象です。
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こんなこと大人になる前に大抵の人は気付くし、色んな経験を経て体験知的に学ぶんだけど、それが分からない。INFPに幼い人が多いのは、成育環境としてある程度お膳立てされた世界(ある意味では抑制された箱庭的世界)にいた傾向にあり、本来的な「世界」と「現実」に対峙しないまま大人になったから。
一連のINFPのプロファイリングに対して心当たりがあり、そんな自分が嫌ならば、雑ではあるが書いてあることの逆を体現すればいい。刺さって抜けないとかガキみたいなことはいつまでも言わない。さっさと棘抜いて実行。もし実行に移さないならグダグダ言わず、未熟な自分を受け容れて静かにしてろ。
MBTI紹介「INFP」❣️
自称繊細さん(笑)。自分のことを心優しい人間だと思い込んでいる、被害妄想と自己陶酔のハイブリッド型社会不適合者。脳内では壮大な人生を送っているが、現実では何ひとつ行動しない。理想だけは一丁前に高く、努力は死ぬほど嫌い。
MBTI紹介その2「INFP」❣️
I:意識だけは異常に高い
N:何ひとつ成し遂げていない
F:不幸な自分に酔いしれる
P:プライドだけは一丁前
総評:人間関係では察してちゃん、仕事では指示待ち、恋愛では脳内ストーカー。自分からは何も伝えないくせに、相手が期待どおりに動かないと勝手に失望する。
対等な関係を築きたいと言いながら、求めているのは自分の感情を無条件で優先してくれる専属の介護人。優しい人間なのではなく、嫌われるリスクを負いたくないから、耳障りのいいことしか言えないだけ。周囲が気遣ってくれていることにも気づかず、自分こそが誰よりも気を遣っていると信じて疑わない。
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共感性が高いと言われるがちなINFPだが、実は共感性は高くない。正しくは「私は共感力があります、と自称あるいは自認している人が多い」タイプというのが実のところ。本人は無意識だが、ナチュラルに失礼なことや周囲を傷付ける振舞いをするので、周りは辟易している。
INFP→出、出~www脳内理想郷建設現実工事永久延期奴~www
ワイが相手のmbtiを聞いた後思うこと
・ENFJ→てことは十中八九良いやつだな
・ENFP→でしょうね
・INFP→ワイがなるべく話振るかあ
・INFJ→せっかくだしなんか深い話したいな
・ENTJ→やべ、失礼なことしてないかな
・INTJ→やべ、発言に気をつけよう
・ENTP→やべ、こいつには気をつけよう
・INTP→こんなとこで何してんだよ
・ESTP→今度飲み行かん?
・ISTP→ワイって客観的にこう見えてんのか、、
・ISFP→何話せば良いか分からんな
・ESFP→こいつ1人いれば何とかなるな
・ESFJ→無難な良いやつで助かる
・ISFJ→無理してないかな?
・ESTJ→掴みどころないなあ
・ISTJ→こいつ意外とお喋りでウケるんよな



