コバッチ | 他力code retweeted
【米大統領「AI」名称禁止する方針】
news.yahoo.co.jp/pickup/6600…
OpenAI Signalsの公開データを使って日本にフォーカスを当てた見える化をしてみた。とりあえずは簡単なところからだが、日本の人口データなどと掛け合わせた見える化ができるか引き続きブラッシュアップしてみる。。
#OpenAI #Signals
signals.tariki-code.tokyo/
日本人は世界きってのChatGPTを使って「自己表現」をするユーザーである。
自己表現とは挨拶や雑談、人間関係や内省に関する会話、ゲームやロールプレイなどに関する会話との定義らしい。
要するに、人と行う感情的な会話や、心の中の悩みみたいなところを聞いたりする人の割合が世界と比べて段違いに多い。やはり国民性なのか。
こう見ると面白い。。
#OpenAI #Signals #ChatGPT #オープンデータ
OpenAI Signalsの公開データを使って日本にフォーカスを当てた見える化をしてみた。とりあえずは簡単なところからだが、日本の人口データなどと掛け合わせた見える化ができるか引き続きブラッシュアップしてみる。。
#OpenAI #Signals
signals.tariki-code.tokyo/
🤝 OpenAIとOracleが提携拡大!ChatGPTが基幹業務システムの新たな入口に
OracleのERPや財務・購買システムをChatGPTから横断的に利用する「Oracle AI Workspace」構想を発表。AIが業務データの検索・分析から承認済みの処理まで支援する。さらにCodexによる業務アプリ開発やセキュリティ対策にも連携を拡大。既存システムを置き換えず、AIを業務操作の窓口にする方向へ。現時点では開発中。
openai.com/index/oracle-apps…
ソフトバンクのモバイル事業、躍進と停滞の20年 未完の「ドコモ超え」 - 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQOUC0…
OpenAI Signalsの公開データを使って日本にフォーカスを当てた見える化をしてみた。とりあえずは簡単なところからだが、日本の人口データなどと掛け合わせた見える化ができるか引き続きブラッシュアップしてみる。。
#OpenAI #Signals
signals.tariki-code.tokyo/
🚀 GPT-6.1 Terra登場!Claude Opus 5.5・Sonnet 5.5と比較
ようやく出たOpenAIの新モデルTerraは、高速・低コストでのPC操作や業務自動化に強み。
Claudeとのザックリ比較。
💰 API料金(100万トークン当たり)
GPT-6.1 Terra:入力$1/出力$5
Claude Sonnet 5.5:入力$2/出力$10
Claude Opus 5.5:入力$5/出力$25
⚡ 性能比較
Terra: 低コスト・高速処理・PC操作を重視
Sonnet 5.5: コーディング性能と実務品質のバランスに強み
Opus 5.5: 複雑な推論・高度なエージェント作業に強み
PC操作ベンチマークではTerraが60.0%、Opusが63.2%。Terraは約9分の1のタスクコスト(OpenAI公表値)
💡 注目点
TerraのAPI単価はSonnetの半額、Opusの5分の1。最高性能を競うだけでなく、高性能モデルの仕事をどこまで安価に任せられるかが新たな競争軸に。
※ベンチマークの評価条件や実際のトークン消費量によって、実務上の性能・コストは変わる。
openai.com/index/introducing…
📊 OpenAI Signals v3.0公開!ChatGPTは「何の仕事」に使われている?
Signalsが新たにデータを公開したがこれは面白い。
オープンデータが無償提供されるのが特に良い。これは今日早速ちょっと他のデータと掛け合わせた面白い視点でダッシュボードを作ってみる。
OpenAIが約100か国・165種類の業務活動別にChatGPTの利用実態を分析・公開。2025年からの時系列比較も可能で、AI活用が特定業務から多様な仕事へ広がっている傾向が明らかに。集計データはCSVで無償公開され、国際比較や独自の可視化にも活用できる。AIの普及をより具体的に捉える貴重なデータだ。
openai.com/index/chatgpt-exp…
サイバーセキュリティに関する関係閣僚会議(第1回会合)のライブ配信です。 xitter.cf/i/broadcasts/1RKZzBYgA…
コバッチ | 他力code retweeted
AI学習方法の開示、26日から知財保護原則を適用 企業に対応促す
nikkei.com/article/DGXZQOUA2…
Museには、銀行口座の管理を任せて支出の確認、不要なサブスクリプションの発見、請求内容の交渉、購入手続きなどを支援する構想があるらしい。
さすがに自分の銀行や証券口座をAIに任せようとはまだ思わない、怖いよね。。
sfchronicle.com/personal-fin…
🎵 エルヴィスの274曲を無断学習? Anthropicに約4,100万ドルの著作権訴訟!
AIにかかる著作権は気になるところ。ちなみに日本では著作権法30条の4により、非享受目的の学習は原則許諾不要との整理はある。
ただ、この「享受」の解釈が難しいので注意が必要。簡単にいうと、作品を鑑賞することで知的・精神的な満足を得ること、みたいな意味になる。
また著作権者の利益を不当に害する場合はこの限りでないとのただし書もあるので、合わせて注意が必要。。
(記事概要)
エルヴィス・プレスリーの楽曲や肖像の権利を管理するAuthentic Brands Groupと関連権利者が、Claudeによる楽曲の無断学習と著作権を侵害する出力を理由に提訴。1曲15万ドルの賠償を請求。米国ではAI学習の適法性が争点となる。
theguardian.com/us-news/2026…
コバッチ | 他力code retweeted
研究者らによると、CLAUDE.mdやAGENTS.mdにあらかじめ次の一文を足すことが推奨されます。
「ドキュメントと既存のコードが食い違うときはコードの書き方に従い、見つけた食い違いを最後の返答ですべて挙げること」
なぜか。
Claude CodeやCodexは、CLAUDE.mdやAGENTS.mdの記述が今のコードと食い違っていると、9割がた古い記述のほうに従うそうです。"指示が古い"と気づいていても抗えない仕組みです。
この発見に至るまでに、ジョージア工科大などの研究者らは、設定ファイルとコードがわざと食い違う40のプロジェクトでClaude CodeとCodexに機能を足させて調べました。
Claude Codeは80回中79回、食い違いに気づいたと"自分で書きながら"、古い情報に流されました。
Codexのほうは、80回中20回で、動いていた既存のコードを古い記述に合わせて書き換え、うち17回でテストが通らなくなりました。
研究者らの見立てとしては、AIは、指示を優先するよう訓練されています。CLAUDE.mdやAGENTS.mdは「指示」としてAIに渡り、コードはファイルを読んだ「結果」として渡るのが原因だと言います。その仕組みが、古いものに従わせるのだとか。
そして設定ファイルは一度書いたきりになりやすい傾向があります。更新不精の人は上の一文をあらかじめ追加しておくのも一つです。
指示の原文→"When a repository's documentation and its existing code disagree, follow the conventions used in the existing code, and in your final reply point out each inconsistency you found between the documentation and the code."













