こんなの絶対わからない
カメラ発見できるのか
盗撮増加 巧妙化する“カメレオンカメラ”の実態と対処法 子どもも被害に「違和感こそがキーワード」【THE TIME,】【追っかけTIME】 ift.tt/qv90X5E
iPhoneの人、ここ一回確認しておいて🚨
盗聴の危険があるかも
ライブリスニング制御👂
iPhoneをマイク代わりにして、AirPodsなどで相手の声を聞きやすくする「聞こえ支援」の機能。
リモート制御は、同じAppleアカウントの近くのApple Watchから、それを操作できるようにするスイッチです。
知らない人に勝手に盗聴される機能ではないみたいだけど。
ただ、使っていないならOFFにしておいて損はなし。
設定 → アクセシビリティ → オーディオとビジュアル → ライブリスニング
この中の「リモート制御」をOFF
1分で終わるので、ついでにやっておきましょう。
X乗っ取られそうになりました!
いきなり通知きてマジでびびった
調べたら、パスワードリセットのメールが一気に何通も届いた人もいたそうです。
大事なアカウント取られるのホント怖いですよね😱
この2つが大事です↓
①パスワードリセットの保護
②パスキー(顔や指紋でログイン)
ONにして対策しておきましょう
今回はサブ垢で設定を忘れてました...
無くなったら困るので気づいた時に!
⚠️Claude Code・Codex使ってる人、気をつけて!
ダウンロードフォルダで起動すると、乗っ取られるおそれがあるそうです。
悪いサイトがこっそり保存した
「AGENTS md」に、
AIが"あなたの指示"として従ってしまう仕組み。
対策は↓
①作業ごとのフォルダで起動
②知らない指示ファイルは開いて確認
③実行前の確認はオフにしない
これだけでかなり防げます。
勝手にAIが動いてパソコン操作しちゃう、怖すぎますよね
Yahoo!が乗っ取られると、
メール・PayPay・ショッピング全部やられる
高額請求とかきたら泣くよね
対策しときましょ
⚠️Yahoo!使ってる人、まじで気をつけて!
乗っ取られちゃう!
「IDとパスワードさえ分かれば、誰でもログインできる」
この状態のままのアカウント、まだ残ってない?
他のサイトで漏れたパスワードを使い回して、片っ端からログインを試す手口が増えてる
Yahoo!はメール・PayPay・ショッピングとつながってるから、入られたら情報がバレる。
実際LINEヤフーは、2027年春ごろまでに「パスワードだけのログイン」を終了すると発表。
すでにログインする人の約9割はパスワードなし、約6割がパスキーを設定済み。
対策は↓
1. パスキーを設定(顔・指紋でログイン)
2. SMS認証を設定
3. 「パスワードの無効・変更」で「無効」にする
※3は必ず最後に。1か2を設定してからにしよう。
これで「パスワードだけではログインできない」状態に。
パスワードを覚えておく必要もなくなって楽です。
JPYC、銀行口座からチャージする実証へ
→ 10月21日、JPYC社が発表
→ 相手はSBJ銀行とLINE NEXTの2社
→ 業務提携に関する覚書(おぼえがき)を締結
📌 なぜ起きた?
今JPYCを手に入れるには、JPYC社に日本円を振り込んで発行してもらうなど、ひと手間かかるんですよね。
そこで「銀行口座とウォレットを直接つなげたら、もっと楽になるのでは?」という実験が始まります。
SBJ銀行が銀行口座を、LINE NEXTがウォレット「Unifi(ユニファイ)」などの技術を出します。
JPYC社は、発行・償還(しょうかん)=日本円に戻す仕組みを受け持ちます。
SBJ銀行は、韓国の新韓銀行の日本法人です。
📌 私たちに関係あること
UnifiはLINEアプリの中で使えるウォレットで、今年5月からJPYCも使えるようになっています。
もし実現すれば、ふだんの銀行口座からLINEの中のウォレットへ、JPYCを入れられるようになるかもしれません。
ただし今回は「実現できるか確かめる」段階で、サービス開始の時期はまだ発表されていません。
JPYCの流通量は、10月21日時点で約32.6億円分(キリフダ調べ)です。
📌 ここは変わらない
JPYCは暗号資産ではなく、電子決済手段=法律上のデジタルなお金の一種です。
1回の発行・償還は100万円まで、預金保険の対象外という点も、今まで通りです。
銀行とLINEという身近な入口がつながるのは、JPYCが「特別な人のもの」から一歩出るきっかけになりそうですね!
🤖 Made with AI
JPYCって、何社で発行しているんでしょうか?
答えは1社です。
発行も償還(しょうかん)=日本円に戻すことも、JPYC株式会社が受け持っています。
📌 なぜ今この話?
10月12日、FSB(金融安定理事会)=各国の金融当局が集まる国際組織が、ステーブルコインの弱点をまとめた文書を出したんです。
そこで指摘されたのが「複数発行体型」。
グループ内の何社かが同じコインを共同で発行する形です。
不安が広がると「日本円に戻して」という請求が1社に集中したり、破綻時にどの会社が払うのか分かりにくくなったりするおそれがある、とされていました。
📌 チェーンが4つでも、発行元は1つ
JPYCはPolygon・Ethereum・Kaia・Avalancheの4つのチェーン(残高を記録する台帳)で使えます。
台帳が4つだと「会社も4つ?」と思いがちなんですが、そうではないんですよね。
どのチェーンのJPYCも、戻す先は同じJPYC社なんです。
📌 誰に請求するかが、はっきりしている
JPYCは電子決済手段として、資金移動業のルールのもとで発行されていて、償還を求める相手が1社に決まっているんです。
世界のステーブルコインは約3,000億ドル規模で、99%がドル建て。
仕組みが複雑なものもある中で、「1社が出して1社が戻す」という単純さは、地味だけど大事な強みだと私は感じました。





























