
心はいつも15歳!プリキュア好きな雑多オタクです(^^)ヘッダーは高天ヒヲリさん(@hiwori_pre)のイラストを使わせて頂きました(^^) 並行世界の垢はこちらになります@another_mita
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ALT なぜプリキュアはここまで「ガチガチ」になったのか? プリキュアショーのレギュレーションが極めて厳しくなった背景には、一部の熱狂的な大人ファン(いわゆる大友)によるマナー違反や、インターネット上でのトラブルが重なった歴史があります。 1. SNSへの無断アップロードと子どもの写り込み かつてはショーの様子をYouTubeやX(旧Twitter)に投稿するファンが多くいましたが、背後に一般の子どもや家族連れの顔がはっきりと写り込んでしまうケースが多発し、プライバシーや安全上の懸念が高まりました。 2. 親子席の不適切な奪い合いと「子どもレンタル」問題 ステージ前方の「子ども優先席」や整理券を確保するために、大人のファンが他人の子どもを一時的に”レンタル”して同伴者を装うといった、極めて悪質なモラル違反がSNS上で告発され、公式が動く決定打の一つとなりました。 3. 過度な場所取りやスタッフへのハラスメント 開場何時間も前からの過激な場所取りや、ルールを注意したイベントスタッフに対して威圧的な態度を取る「カスタマーハラスメント」に該当する行為が確認されたため、公式が「入場拒否」や「警察への通報」という強い文言で警告を出す事態に発展しました。 逆にアイプリの規制が緩めな理由 「ひみつのアイプリ」「おねがいアイプリ」のアミューズメントゲーム発の作品は、「ファンによるSNSへの投稿や拡散」自体が作品の認知度を広げる重要なマーケティングツールとして機能している側面があります。 また、プリキュアほど歴史が長くなく、現時点では上記のような深刻なファン同士のトラブルや事件が表面化していないため、ファン自身の良識(節度)を信じる形で緩やかな運営が維持されています。






























