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エンジニアの全開発がAIで代替されるか?話題だが、要件定義やシステム設計は知識がないと対応が難しいし、代替されにくい分野に思う。 この記事では今まで読んでよかった要件定義・システム設計を学べる名著7選をまとめてみた。他にもおすすめあったら教えてほしい。
note.com/leon_devops/n/n4894…
個人開発で月1万も超えない人は努力が足りないか、かける方向性が間違ってると思いますよ。
例えば技術構成はCloudflareでもAWSでもAzureでもGCPでも要件が満たされればなんでもいい。これがわからない人は技術に変にこだわりすぎて、
そこがボトルネックになってるかもなあと思う。
個人開発で0円→10万円はある程度の再現性があると思ってる
ただ技術、開発しかわかりません。みたいな感じだと結構厳しいとは思うけど
10万→100万安定までは戦略、時間、実行すべてが伴わないと難しそう。
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要件定義。
直接顧客と話したり、事業会社なら直接カスタマー・事業部からくるふわっとした要求を実装に落とす経験を積むとつめるところだと思う。
プロダクトエンジニアが話題だが、みんなそこまでやっているのか?決まった要件ベースで振られたissueをやっていくは身につかないと思う。
要件定義。
直接顧客と話したり、事業会社なら直接カスタマー・事業部からくるふわっとした要求を実装に落とす経験を積むとつめるところだと思う。
プロダクトエンジニアが話題だが、みんなそこまでやっているのか?決まった要件ベースで振られたissueをやっていくは身につかないと思う。
エンジニアの全開発がAIで代替されるか?話題だが、要件定義やシステム設計は知識がないと対応が難しいし、代替されにくい分野に思う。 この記事では今まで読んでよかった要件定義・システム設計を学べる名著7選をまとめてみた。他にもおすすめあったら教えてほしい。
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人から月曜がいやだ、と言われると、
じゃあ早く仕事辞めろよと思う。
月曜がイヤになるような仕事なんて早く辞めたほうがいい。仕事はどうにかなってもメンタルはどうにもならないぞ。
GMOを擁護しない層が目立つことはハッカーにとっては思うツボなんですよね。
GMOなら仕方ないか見たいな声すら聞こえてくる。いかに味方を増やしていけるかですね。
GMO熊谷さんの、身代金は払わない等の「毅然とした対応」は十分に評価できるのですが、ハッカーに対するここ数日間の「挑発的な発信」は非常によろしくないんですよね。
なぜならば「潜在的な攻撃者を無駄に刺激してしまう」からでありまして、注目を集めることや自分たちの力を誇示することを動機とする別のハッカー達からの新たな攻撃を誘発しかねないわけです。(不正アクセスだけでなくDDoS攻撃とか)
GMOさんは「セキュリティーに強い企業」を全面に押し出してますが、どんなに自分の腕前に自信があったとしても、わざわざ喧嘩を売る必要はないんですよね。
セキュリティの専門家で「私が顧問をしているサービスのセキュリティは完璧です。攻撃できるもんならしてみてほしいですね」みたいなこと言う人いないですからね笑😅
GMOさんは過去からの経緯により一部の人達から相当嫌われているようですが、そういう人たちが将来的に攻撃者になる可能性もあるわけで、そこも含めてリスク管理していくのが「セキュリティ」なんですよね。
「トップの好感度が高い方が攻撃されにくい」と断言するわけではないですが、少なくとも僕が愉快犯的なハッカーだったら「今GMOを攻撃したら目立てるし、社長が嫌われてるから社会もむしろ自分を味方しそうだな」と考えちゃうかなーと笑
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色んなエンジニアの転職希望者を見ている中で、「このままでは自社開発企業への転職は厳しいだろうな」と思う特徴の一つが、「作業者マインド」が感じ取れるエンジニアです。
このタイプはAI時代に生き残るのがますます難しくなっているので、注意した方がいいでしょう。
特に、自社開発企業の選考で苦戦する人の中には、職務経歴書や面接で「自分がどんなタスクをこなしたか」ばかり説明し、それをエンジニアとしてのアピールポイントだと思っているケースがあります。
例えば、
・○○機能のバグを修正した
・運用監視用のダッシュボードを作成した
・テストカバレッジを80%まで向上させた
・APIの開発や既存コードのリファクタリングを担当した
こうした、自分が対応したチケットのタスク内容をそのまま職務経歴書に書いているようなケースです。
重要なのは、何を実装したかだけではなく、どんな背景や課題があり、なぜその仕事に取り組み、どのような判断をして、最終的にどんな成果につながったのか。
例えば、テストカバレッジの改善であれば、
「仕様変更によるリグレッションが頻発し、手動テストの負担も大きくなっていた。そこで、自らテスト自動化プロジェクトを立ち上げ、カバレッジ80%以上を目標に設定。チームを主導してCI/CDに品質ゲートを導入し、リグレッションとテスト工数を削減。結果として、リリース頻度の向上にも貢献した。」
などです。
これはあくまで仮の例ですが、少なくとも、単に与えられたタスクをこなすのではなく、自ら課題を発見し、目標を設定して、周囲を巻き込みながら解決まで導けるエンジニアであることが伝わります。
作業者マインドから卒業し、オーナーシップを持って課題を解決できるエンジニアを目指しましょう。








