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南風→にわか雪→除雪入らず→北風に急変→さらに青空に急変→ジャンボ着陸→フルパワーリバース
#お前よくぞそんなもん撮ってたな選手権
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いよいよ明日、ブルーインパルスが岩手の空へ✈️
#岩手県政150周年記念パレード で、14時から約30分間の展示飛行を予定しています。記念すべき節目を彩る飛行を、どうぞお楽しみに!
(#入間航空祭2026 展示飛行の様子をお届けします)
#航空自衛隊
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北海道の回転寿司、道外の人が思っている以上におかしい。
・まず「トリトン派か、花まる派か、なごやか亭派か」という話になる。下手に一つを絶賛すると別の派閥が黙っていない。
・観光客はウニとイクラに目が行きがちだが、道民ならホッキ、ツブ、ニシンあたりも見てほしい。北海道の寿司の面白さは、むしろこういうネタにある。
・トリトンには「たこ頭」の握りがある。タコの足ではなく頭。北海道産で税込297円。道外の人にはまず名前から説明が必要。
・しかも「生ほっきひも」という軍艦まである。ホッキ貝のヒモ部分を寿司にする。普通のホッキを食べて満足している場合ではない。
・トリトンの「山わさびかっぱ巻」は税込253円。キュウリの巻物に北海道らしい山わさびを合わせる。地味な顔をして鼻に結構くる。
・「山わさびかんぴょう巻」まである。北海道の回転寿司は、山わさびを乗せれば何でもちょっとおいしくなると思っている節がある。
・「真いか山わさび」もある。税込396円。イカの甘みと山わさびの辛さの組み合わせは、一度覚えると普通のイカに戻りにくい。
・さらに「松前数の子軍艦」という、北海道の郷土料理をそのまま寿司にしたようなメニューもある。税込297円。
・トリトンでは同じ価格の握りなら、条件に応じて一貫ずつ組み合わせて注文できる。いろんなネタを食べたい人にはかなりありがたい仕組み。
・根室花まるには「二階建てほたて」という名物がある。ホタテを二枚重ねにするという、非常に分かりやすい暴力。名前からしておかしい。
・「紅鮭すじこ醤油漬け」は、なんと2昼夜熟成。イクラではなく筋子を寿司で食べる。米との相性が悪いはずがない。
・「たらば蟹ふんどし」というネタもある。ふんどしとはタラバガニの腹肉のこと。高級食材なのに名前だけ急に漁師町になる。
・さらに「野付産ほたて白子」。ホタテの卵ではなく白子。普通の回転寿司でこんな部位まで出てくるのが北海道の恐ろしいところ。
・花まるの「とろにしん」も見逃せない。ニシンというと焼き魚の印象が強いかもしれないが、脂の乗ったニシンを握りで食べる楽しさがある。
・根室の花まる本店まで行くと、季節によって花咲ガニの外子や赤ホヤといった珍しいネタに出会えることもある。札幌の店とはまた違う、港町の強さを感じる。
・なごやか亭は釧路発祥。名物の「こぼれいくら」を頼むと、店によっては太鼓や「ワッショイ!」の掛け声とともにイクラを盛ってくれる。寿司を注文したら祭りが始まる。
・しかも、こぼれいくらは軍艦からイクラがこぼれることが前提。普通の寿司屋なら盛り付けを失敗したような状態なのに、これを堂々と名物にしている。
・北海道の回転寿司はサイドメニューまで妙に北海道らしい。トリトンには「いももち」がある。税込198円。寿司屋でいももちを頼める幸せ。
・そしてトリトンには「濃厚クリームプリン」まである。税込297円。寿司を食べに来たはずなのに、最後にプリンを頼みたくなる。
・注意したいのは、北海道の回転寿司は別に全部100円台ではないこと。いいネタを遠慮なく頼んでいると、それなりの金額になる。でも食べ終わると妙に納得してしまう。
・さらに厄介なのは、こういう回転寿司が観光地の特別な店ではなく、地元民が家族で普通に行く店でもあること。北海道の子供は、かなり恵まれた寿司環境で育っている。
もちろん、店や季節によって扱うネタは違うし、売り切れるものもある。ただ、北海道の回転寿司を単に「ネタが大きくて新鮮」と説明するのは、あまりにももったいない。
タコの頭を握り、ホタテを二階建てにし、カニのふんどしを食わせ、イクラを盛るたび祭りを始める。
北海道の回転寿司は、魚がおいしいだけではない。
魚介類に対する執着の方向がおかしいのである。
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✈️那覇空港のJALカードブース💳
「JALカード、どれがおすすめ?」って聞かれたら、これ見て!って言いたい👏✨
めっちゃわかりやすい!👀
🤖あと、AI時代に、あえての手書き✍️
これもポイント高い!💯😊
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北海道民による新千歳空港あるある
・北海道の玄関口というより、もはや北海道最大級のテーマパーク。飛行機に乗らないのに遊びに来る道民が普通にいる
・快速エアポートに乗った瞬間、旅行客と地元民のテンションの差が凄い。旅行客が車窓を撮影する横で道民は爆睡している
・国内線2階のお土産売り場は北海道経済の縮図。白い恋人、六花亭、ロイズ、じゃがポックルの四天王が強すぎる
・きのとやの「極上牛乳ソフト」は590円。2026年の空港ソフトクリーム総選挙で濃厚部門1位。あの高さと濃厚さで590円は結構お得
・実は同じ総選挙で、さっぱり部門1位は札幌農学校の「酪農ミルクソフト」、プレミアム部門1位はルタオの「ムースフロマージュパルフェ」。北海道民はソフトクリームに本気すぎる
・ルタオのムースフロマージュパルフェは880円。あのドゥーブルフロマージュまで乗っていて、個人的にはなかなか満足度が高い
・きのとやの焼きたてチーズタルトの香りが凶悪。買う予定がなくても吸い寄せられる。ちなみに空港限定のブルーベリー味もある
・しかもチーズタルトは事前予約ができる。定番とブルーベリーが3個ずつ入った6個セットが1,830円。行列に並びたくない人は覚えておきたい
・美瑛選果の「びえいのコーンぱん」は、とうもろこしの甘さを生かした空港限定パン。5個1,800円で、焼き上がりを待つ人の行列が凄い
・さらに「びえいのまめぱん」は朝8時の1日1回しか焼かない。空港なのに朝イチから争奪戦が始まっている
・北菓楼の空港限定「カップシュー夢風船」は450円。外側のもっちりしたシュー生地に甘さ控えめのクリーム。お土産というより自分がその場で食べたい
・北菓楼の開拓おかきは、甘いものに飽きた人間の救世主。ホタテやイカの旨味が強く、気づいたら一袋消えている
・ロイズのチョコレートワールドは3階にあり、なんとチョコレート工場の製造工程を無料で見学できる。飛行機の待ち時間に行くと普通に楽しい
・しかもロイズには空港限定の「牛乳トリュフ」まである。北海道土産の定番だと思っていたブランドにも、まだ知らない商品があることに驚く
・冬になると「SNOWS」が登場。11月から4月末頃までの期間限定で、スノーサンドの白黒セットを見つけると自分用にも買いたくなる
・ラーメン道場は観光客向けだと思っているのに、えびそば一幻など普通に美味しい店があるので文句が言えない
・北海道を離れる直前なのに、最後にもう一度ラーメンか寿司を食べておこうとする。胃袋の容量を完全に無視した行動
・保安検査場を通ったら買い物終了かと思いきや、7番ゲート付近のANA FESTAには限定のレアチーズシューがある。最後の最後まで財布を狙ってくる
・空港内に温泉があること自体意味不明なのに、映画館まである。新千歳空港温泉は大人2,600円で、利用すると駐車場が3時間無料になるのも地味にありがたい
・搭乗2時間前に到着しても、土産を選んでソフトクリームを食べてラーメンをすすっていたら普通に時間がなくなる
・北海道にいた時は何とも思わなかったマルセイバターサンドを、東京に帰る直前になると無性に買いたくなる
・保安検査場を通過した瞬間、もっと早く空港に来ればよかったと後悔する。毎回同じ失敗を繰り返すのに全く学習しない
・羽田に着いてから、キャリーケースとは別に抱えている大量のお土産を見て一度冷静になる。明らかに買いすぎている
結局、新千歳空港の一番凄いところは、北海道から帰る人間を最後の最後まで帰りたくなくさせるところだと思う。
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「入間航空祭観覧席(狭山市役所高層棟8階屋上)90席分」
今年のお土産はお茶いっぱいでした。
ふるさと納税実質負担2000円で
地上8階屋上
駐車場あり
混雑無し
お茶、昼ごはん、お土産あり
トイレの待ち時間ほぼ無し
来年開催あれば是非トライを〜。
ヽ(´▽`)/
#入間航空祭2026
#狭山市役所
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帰宅~
みんな6番機見てるけど…
「志村~後ろ!」みたいな、5番機シビれました(≧▽≦)
#入間基地航空祭2026
入間基地航空祭2026
ブルーインパルス
"LOW ANGLE TAKEOFF"
5番機離陸の激感エリア‼️
2026.11.3 入間基地航空祭
#入間基地 #入間基地航空祭2026
#ブルーインパルス #5番機
#LowAngleTakeoff




















































