会社員生活を離れ、しばらくは心身のアップデート期間。

東京都
Joined April 2007
自分でやるべきことを見つけ、データ活用と組織を良くするために必要な権限と裁量をVP of Dataとして取りに行き、今は「この人がすごい」を「この組織がすごい」に変える仕組みづくりに取り組んでいる。さすぺい!
Findyさんにインタビューしていただきました🎉 データだけを見て解ける問題はほとんどない。そう考えて、データエンジニアとして事業に向き合ってきました。 エンジニアを目指したきっかけから、データエンジニア、VP of Dataになるまでの話を色々してます💪💪💪 findy-code.io/media/articles…
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カカクコムさんがAI時代に向けて新たに策定した「エンジニアの評価制度」についても切り込んでいきたいと思います。5つの評価軸をなぜこの形にしたのか、京和さんの考えを伺うのが楽しみです! AI活用 LT祭り ─ あの人・あの会社のAI活用事例 supporterz-seminar.connpass.…
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セキュリティの最前線で奮闘し続けているyoneuchiさんの魂の声です。CTO/CISOだけでなく、経営層の方々にもぜひ読んでほしい。
【PHP脆弱性対応の「後」にむけて】 みなさん、昨晩からのPHP対応お疲れ様です。一晩中連絡鳴り止んでおらず、一部の個別メッセージに返せてなくて申し訳ないです。 一括して、今、世の中の CTOs/CISOs に届いてほしいことを4つ書き残しておきます↓ (まとまりない部分もあるのですが、投稿しないよりマシかなと、このまま投げちゃいます) Point 1: これからは、ソフトウェア業界全体で、高負荷の続くタイミングになります。意図してセキュリティに時間をあて、チームが「休息」が取れる体制を。 ・我々は脆弱性リサーチに数年間継続的に取り組んできてました。だからこそ感じますが、ここ一年(体感では GPT-5.6 Sol 以後)が、最も「本当に?」みたいな脆弱性が掘り出されていく一年になると思います。こんなのまだあったの?という驚きとともに。 ・特に複雑なメモリバグの類(memory safe でない言語製のものを中心に)、あるいは認可バグの類が中心になると思われます。 ・少なくともここから年末までは、このクラスの脆弱性がまだまだ出てくると考えておく必要があります。(僕が読み外しているかもしれませんが、恐らく高い確度でこうなります。直近のPHP脆弱性すら、いま世界中の研究者が Variant Analysis をしていて、多分まだ出てくるでしょう) ・このご時世では、新規機能の開発に割く時間を明確に落とすしかありません。あくまで経営者である CTO には取りにくい判断なのは重々承知です(僕もそうなので)。 ・「対応AIで」と思うかも知れません。これは技術的には正しいです。ただ、組織的には正しくないです。確実になんとかならず、組織は疲弊していきます。 ・なんせセキュリティ対応は大抵自分にタイミングが御せないからです。深夜の対応、急な対応、計画の変更、デグレへの不安、脆弱性情報過多(そもそも自社に影響があるかも分からないものが大半なのに)… と、ストレスの強度がぐんぐん高まっていきます。昨日〜今朝のPHP対応のようなものが、毎週あれば、チームは比較的簡単に壊れてしまうでしょう。 ・敢えてリーダーが、セキュリティへの、時間・お金(・トークン)にアロケしてください。これは経営者にしか取れない択で、かついま技術経営者に求められることです。 Point 2: 「必要なら予防的にサービス停止」の覚悟を決め、予めできる調整を重ねたい。止められない場合は、仮想パッチ・監視へのリソースアロケを。 ・前提、今回のPHPの件のような脆弱性の対応では、「顧客の保護のためならサービスを止めざるを得ない場面」が訪れます。今回も様々なビジネスがそれに直面しました。今後も訪れるでしょう。 ・今回の経験を旨に、本当に止めてはならないのか、止めらるのか、止めうる期待値調整がお客様と出来ているか、を徹底的に見直しておきましょう。 ・直近の流れをうけての、お客様への事前連絡(スタンス表明)も有効だと思います。(弊社 GMO Flatt Security 製品についても、これからそれをし、リリースノートとして掲示予定です。我々のサービスの侵害、特に Takumi Guard の侵害は、ソフトウェサプライチェーンの最悪な侵害につながるからです。) ・勿論、止めてはならないビジネスも様々存在します。ビジネスドメインに由来する規制/制約(特に金融・医療セグメント)もあれば、顧客とのSLAもあるでしょう。ただし、現代においては、それらに反するリスクと、セキュリティ被害にあうリスクを天秤にかける必要がでてきています。少し前まではサービス停止でのデメリットは容易に考えられても、セキュリティ侵害など考えにくい、という時代でしたが、今はそうではありません。この天秤を再考する必要があります。(なお、「もう何がなんでも止めてはならない」ビジネスは、相当に限定的だと思います。) ・どうしても止めてはならない(もう何がなんでも止めてはならないもの。限定的であれ存在。人命に関わるもの中心)という場合、厳しい戦いになりますが、WAFレイヤなどで緩和策を施しては祈り、監視する、という流れになります。必要なコンポーネント(WAFなど)と運用リソースがあるならば、苦しい時代ですが、休息うまく取りながらやっていきましょう。なければ、これもしんどいですが、整えましょう。 Point 3: もし平時があれば、システムのモダナイズ(Rebuild and Retire)を検討されたい。 ・もし自社での緊急対応が落ち着いているならば、レガシーコンポーネント(数年塩漬けのシステム)、誰がメンテできるのか分からないオーパーツ的存在から順に、作り直し(Rebuild)と旧システムの廃止(Retire)を試みてください。新規開発の代わりに、ここにリソースを充てることが CTO/CISO の仕事です。(他の誰もそれを決められないので。)これは追々自分たちを助けてくれる(ついでにAI-native 開発に移行できて改善しやすくなる)とも思料。 ・どのシステムからモダナイズしていくかですが:「XXXで書かれているとまずい」というのは燃えるし言いにくいものの、memory unsafe な言語、type safety があまり確保されていない言語の実装は、モダナイズを検討すべきでしょう。(僕はPHP好きですが、C/C++ で書かれた php-src は、やはりメモリバグ類に対して見通しに限界がありますね。好きなんですが…) ・また経験上、開発当時に DevOps プラクティスすら整っていなかった時代のソフトウェアも、モダナイズを検討したほうがよいです。「セキュリティ診断」をしても、取り返しのつかない量の脆弱性が出てきて、作り直したほうが早い、となる傾向にあります。(弊社でも診断/ペネトレしてますが、こうなると、どうしようもありません。) ・ただし Rebuild には、強いソフトウェア開発力が必要で、AI-native なスタイルに移行することは必須です。この意味で CTO の力がいります。かつ、どこからレガシーの追い出しをするか、どうレキュリティ的なレジリエンスを確保するかは、CISO 的な感性が求められます。既製品(とくに SaaS)を買って処理したほうがいいな、というような判断には CIO 的センスが求められます。総力戦だと思ってください。 Point 4: CTO/CISO の総力戦を。 ・Point 3でも述べた通り、直近のくだりには、CTO/CISO の総力戦が必要です。ボードがセキュリティに向かって一致団結する必要があります。 ・結構これらロールの間にサイロがあるケースがありますが、そんなことを言っている場合ではありません。 ・団結を!
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【PHP脆弱性対応の「後」にむけて】 みなさん、昨晩からのPHP対応お疲れ様です。一晩中連絡鳴り止んでおらず、一部の個別メッセージに返せてなくて申し訳ないです。 一括して、今、世の中の CTOs/CISOs に届いてほしいことを4つ書き残しておきます↓ (まとまりない部分もあるのですが、投稿しないよりマシかなと、このまま投げちゃいます) Point 1: これからは、ソフトウェア業界全体で、高負荷の続くタイミングになります。意図してセキュリティに時間をあて、チームが「休息」が取れる体制を。 ・我々は脆弱性リサーチに数年間継続的に取り組んできてました。だからこそ感じますが、ここ一年(体感では GPT-5.6 Sol 以後)が、最も「本当に?」みたいな脆弱性が掘り出されていく一年になると思います。こんなのまだあったの?という驚きとともに。 ・特に複雑なメモリバグの類(memory safe でない言語製のものを中心に)、あるいは認可バグの類が中心になると思われます。 ・少なくともここから年末までは、このクラスの脆弱性がまだまだ出てくると考えておく必要があります。(僕が読み外しているかもしれませんが、恐らく高い確度でこうなります。直近のPHP脆弱性すら、いま世界中の研究者が Variant Analysis をしていて、多分まだ出てくるでしょう) ・このご時世では、新規機能の開発に割く時間を明確に落とすしかありません。あくまで経営者である CTO には取りにくい判断なのは重々承知です(僕もそうなので)。 ・「対応AIで」と思うかも知れません。これは技術的には正しいです。ただ、組織的には正しくないです。確実になんとかならず、組織は疲弊していきます。 ・なんせセキュリティ対応は大抵自分にタイミングが御せないからです。深夜の対応、急な対応、計画の変更、デグレへの不安、脆弱性情報過多(そもそも自社に影響があるかも分からないものが大半なのに)… と、ストレスの強度がぐんぐん高まっていきます。昨日〜今朝のPHP対応のようなものが、毎週あれば、チームは比較的簡単に壊れてしまうでしょう。 ・敢えてリーダーが、セキュリティへの、時間・お金(・トークン)にアロケしてください。これは経営者にしか取れない択で、かついま技術経営者に求められることです。 Point 2: 「必要なら予防的にサービス停止」の覚悟を決め、予めできる調整を重ねたい。止められない場合は、仮想パッチ・監視へのリソースアロケを。 ・前提、今回のPHPの件のような脆弱性の対応では、「顧客の保護のためならサービスを止めざるを得ない場面」が訪れます。今回も様々なビジネスがそれに直面しました。今後も訪れるでしょう。 ・今回の経験を旨に、本当に止めてはならないのか、止めらるのか、止めうる期待値調整がお客様と出来ているか、を徹底的に見直しておきましょう。 ・直近の流れをうけての、お客様への事前連絡(スタンス表明)も有効だと思います。(弊社 GMO Flatt Security 製品についても、これからそれをし、リリースノートとして掲示予定です。我々のサービスの侵害、特に Takumi Guard の侵害は、ソフトウェサプライチェーンの最悪な侵害につながるからです。) ・勿論、止めてはならないビジネスも様々存在します。ビジネスドメインに由来する規制/制約(特に金融・医療セグメント)もあれば、顧客とのSLAもあるでしょう。ただし、現代においては、それらに反するリスクと、セキュリティ被害にあうリスクを天秤にかける必要がでてきています。少し前まではサービス停止でのデメリットは容易に考えられても、セキュリティ侵害など考えにくい、という時代でしたが、今はそうではありません。この天秤を再考する必要があります。(なお、「もう何がなんでも止めてはならない」ビジネスは、相当に限定的だと思います。) ・どうしても止めてはならない(もう何がなんでも止めてはならないもの。限定的であれ存在。人命に関わるもの中心)という場合、厳しい戦いになりますが、WAFレイヤなどで緩和策を施しては祈り、監視する、という流れになります。必要なコンポーネント(WAFなど)と運用リソースがあるならば、苦しい時代ですが、休息うまく取りながらやっていきましょう。なければ、これもしんどいですが、整えましょう。 Point 3: もし平時があれば、システムのモダナイズ(Rebuild and Retire)を検討されたい。 ・もし自社での緊急対応が落ち着いているならば、レガシーコンポーネント(数年塩漬けのシステム)、誰がメンテできるのか分からないオーパーツ的存在から順に、作り直し(Rebuild)と旧システムの廃止(Retire)を試みてください。新規開発の代わりに、ここにリソースを充てることが CTO/CISO の仕事です。(他の誰もそれを決められないので。)これは追々自分たちを助けてくれる(ついでにAI-native 開発に移行できて改善しやすくなる)とも思料。 ・どのシステムからモダナイズしていくかですが:「XXXで書かれているとまずい」というのは燃えるし言いにくいものの、memory unsafe な言語、type safety があまり確保されていない言語の実装は、モダナイズを検討すべきでしょう。(僕はPHP好きですが、C/C++ で書かれた php-src は、やはりメモリバグ類に対して見通しに限界がありますね。好きなんですが…) ・また経験上、開発当時に DevOps プラクティスすら整っていなかった時代のソフトウェアも、モダナイズを検討したほうがよいです。「セキュリティ診断」をしても、取り返しのつかない量の脆弱性が出てきて、作り直したほうが早い、となる傾向にあります。(弊社でも診断/ペネトレしてますが、こうなると、どうしようもありません。) ・ただし Rebuild には、強いソフトウェア開発力が必要で、AI-native なスタイルに移行することは必須です。この意味で CTO の力がいります。かつ、どこからレガシーの追い出しをするか、どうレキュリティ的なレジリエンスを確保するかは、CISO 的な感性が求められます。既製品(とくに SaaS)を買って処理したほうがいいな、というような判断には CIO 的センスが求められます。総力戦だと思ってください。 Point 4: CTO/CISO の総力戦を。 ・Point 3でも述べた通り、直近のくだりには、CTO/CISO の総力戦が必要です。ボードがセキュリティに向かって一致団結する必要があります。 ・結構これらロールの間にサイロがあるケースがありますが、そんなことを言っている場合ではありません。 ・団結を!
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サポーターズの新オフィスにて、社会人エンジニア向けのお披露目パーティーを実施。 昨日は初期ユーザーも多くて、とても懐かしくてエモい気持ちになりました。 そしてみんなちゃんと、CTOやらメガベンチャーのEMやら、強くてカッコイイオトナになってた。 これ定期開催したいなぁ
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この動画、熱量がすごかった🔥 「自分はこの熱量でプロダクトに向き合えてるか?」って定期的に見返したくなるやつだった。
📣 新作YouTube公開 「バクラク人事労務」のリリースを記念し、HCMグループ 事業責任者の吉田(@takkyy07)とバクラク事業部CPOの榎本(@mosa_siru)、労務担当兼ドメインエキスパートの村田が、AIネイティブな年末調整や給与計算の開発秘話を語りました! 📺本編はこちら youtu.be/6K4rA-bSrUA?si=B9If…
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小賀昌法 KOGA Masanori retweeted
年明け頃から業務委託で週1日程の仕事を探してます。こんな問題あるよとかこの仕事どう?とか話せたら嬉しいです。🙂 業務例 ・AI用Railsアプリ設計実装指示作成 ・エンジニア以外の方へのAI活用講座 ・ペアプロ・勉強会で開発ノウハウやAI提案理解技術をお伝え ・コード健康診断とレガシーコード改善
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めちゃいい話だった。以前河村さんのことを「コードが書けるビジネスマン」と表現したことがあるんだけど、今なら「事業も組織もエンジニアリングできるビジネスマン」かな...w
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/ 🚀スタートアップドリームは、まだ続いているのか? 無料イベント開催! \ AI時代に、起業と技術はどう変わったのか。 学生起業家とベテランの世代を越えたCTO/CEOが、本音の議論を開催します! 【学生起業家】 山田 凌央(株式会社ことば侍)@ryoo0430 西山 瑞生(株式会社チェンジホールディングス CAIO / 株式会社アウターク 代表取締役社長) @nissi__dev 森 勇喜(Meltly株式会社 取締役CTO)@yukimoriuzr 【ベテランサイド】 宇佐美 進典(VOYAGE CAPITAL 代表パートナー) @usapon 今村 雅幸(日本CTO協会 代表理事) @kyuns 梶原 大輔(株式会社GENDA 執行役員CTO / 日本CTO協会 理事) @kajidai 【ファシリテーター】 芹澤 雅人(株式会社SmartHR 代表取締役CEO / 日本CTO協会 理事) @masato_serizawa
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直近で相次いでいる不正アクセス事案に関する注意喚起を公開。個人情報の漏えいにつながるケースなど、増加している恐れのある攻撃を取り上げ、攻撃全体の流れなどを解説し、対策を整理しています。技術的な情報共有が不十分であり、新たな情報を逐次更新していきます。^MH jpcert.or.jp/at/2026/at26003…
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小賀昌法 KOGA Masanori retweeted
弊社、もう700名の会社になるのに、新規事業は超少人数です 今回プレーヤーとしてやっているバクラクセールスAIでは、エンジニア2名、デザイナー1名、PdM1名、ビジネスについてはマーケ/IS/FS/CS含めて私1人です。 人が足りないとかではなくて、こういうのでいいんです。いつの時代の新規事業も、始まりは少人数で濃くやれば良い。(人は足りないは足りないんだけど笑)
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思った以上の反響にびっくり。いいねとブックマークがほぼ同数なのも意外でした。 「何をやったか」だけでなく「何が変わり、どう関わったか」でふりかえるのは、評価面談や1on1にも使えるので、転職予定がない人にもおすすめです。
添付画像はCTOを退任して転職活動したときに使っていた資料の一部です。 「何をやったか」の羅列ではなく、在任中に会社や事業がどう変化したか、その変化に自分がどう関わったかを伝えるようにしていました。 立場に関係なく、プロダクトやチームについても同じように伝えるといいんじゃないかなー
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添付画像はCTOを退任して転職活動したときに使っていた資料の一部です。 「何をやったか」の羅列ではなく、在任中に会社や事業がどう変化したか、その変化に自分がどう関わったかを伝えるようにしていました。 立場に関係なく、プロダクトやチームについても同じように伝えるといいんじゃないかなー
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先月開催されたSmartHR芹澤さん、マネーフォワード中出さんとの「SaaS is Dead BBQ」を振り返って感じることがあり、久しぶりにnoteを書きました。 あの場で確信したのは、SaaSは死なないけれど、そこにあぐらをかいて生き残るだけじゃダメだということ。 これまでのSaaS脳をアップデートしていきながら、手段にこだわらずスモールビジネスの働き方を引き続き変えていきます!ぜひご一読ください。 note.freee.co.jp/n/n1d3679e8…
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